6資産バランスファンド:6資産バランスファンド(分配…

第26期
資料
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成30年9月7日-平成31年3月6日)
【閲覧】

個別

2018年9月6日
3146万
2019年3月6日 +4.83%
3298万

個別

2018年9月6日
4億6043万
2019年3月6日 -14.73%
3億9259万

有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2019/05/30 9:10
#2 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2019/05/30 9:10
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年9月6日現在当 期 平成31年3月6日現在1.※1期首元本額4,509,241,179円4,300,541,628円期中追加設定元本額16,237,604円18,121,773円期中一部解約元本額224,937,155円294,164,207円2.特定期間末日における受益権の総数4,300,541,628口4,024,499,194口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は547,195,716円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は513,713,898円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2.※2分配金の計算過程(自平成30年3月7日 至平成30年4月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,983,593円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,795,664円)及び分配準備積立金(24,338,144円)より分配対象額は57,117,401円(1万口当たり127.52円)であり、うち4,479,247円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年9月7日 至平成30年10月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,601,058円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,732,492円)及び分配準備積立金(31,033,687円)より分配対象額は58,367,237円(1万口当たり137.49円)であり、うち4,245,115円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年4月7日 至平成30年5月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,985,104円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,681,961円)及び分配準備積立金(29,645,375円)より分配対象額は58,312,440円(1万口当たり130.96円)であり、うち4,452,647円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年10月10日 至平成30年11月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,152,587円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,698,889円)及び分配準備積立金(32,282,663円)より分配対象額は56,134,139円(1万口当たり132.58円)であり、うち4,233,952円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年5月8日 至平成30年6月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,881,908円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,438,778円)及び分配準備積立金(30,789,160円)より分配対象額は60,109,846円(1万口当たり136.61円)であり、うち4,400,257円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年11月7日 至平成30年12月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,539,939円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,629,879円)及び分配準備積立金(30,067,699円)より分配対象額は56,237,517円(1万口当たり133.35円)であり、うち4,217,349円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年6月7日 至平成30年7月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,374,593円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,226,423円)及び分配準備積立金(32,910,573円)より分配対象額は59,511,589円(1万口当たり136.65円)であり、うち4,354,925円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年12月7日 至平成31年1月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,855,640円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,413,059円)及び分配準備積立金(30,013,155円)より分配対象額は55,281,854円(1万口当たり132.61円)であり、うち4,168,903円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年7月7日 至平成30年8月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,491,638円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,151,953円)及び分配準備積立金(32,768,192円)より分配対象額は58,411,783円(1万口当たり134.71円)であり、うち4,336,170円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成31年1月8日 至平成31年2月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,562,722円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,414,845円)及び分配準備積立金(29,651,197円)より分配対象額は56,628,764円(1万口当たり135.96円)であり、うち4,165,011円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年8月7日 至平成30年9月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,119,731円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,988,491円)及び分配準備積立金(31,644,150円)より分配対象額は57,752,372円(1万口当たり134.29円)であり、うち4,300,541円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成31年2月7日 至平成31年3月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,026,500円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(20,715,318円)及び分配準備積立金(29,979,978円)より分配対象額は57,721,796円(1万口当たり143.43円)であり、うち4,024,499円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年3月7日 至 平成30年9月6日当 期 自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用952,829円886,084円2.※2分配金の計算過程(自平成30年3月7日 至平成30年4月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,983,593円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,795,664円)及び分配準備積立金(24,338,144円)より分配対象額は57,117,401円(1万口当たり127.52円)であり、うち4,479,247円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年9月7日 至平成30年10月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,601,058円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,732,492円)及び分配準備積立金(31,033,687円)より分配対象額は58,367,237円(1万口当たり137.49円)であり、うち4,245,115円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年4月7日 至平成30年5月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,985,104円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,681,961円)及び分配準備積立金(29,645,375円)より分配対象額は58,312,440円(1万口当たり130.96円)であり、うち4,452,647円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年10月10日 至平成30年11月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,152,587円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,698,889円)及び分配準備積立金(32,282,663円)より分配対象額は56,134,139円(1万口当たり132.58円)であり、うち4,233,952円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年5月8日 至平成30年6月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,881,908円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,438,778円)及び分配準備積立金(30,789,160円)より分配対象額は60,109,846円(1万口当たり136.61円)であり、うち4,400,257円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年11月7日 至平成30年12月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,539,939円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,629,879円)及び分配準備積立金(30,067,699円)より分配対象額は56,237,517円(1万口当たり133.35円)であり、うち4,217,349円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年6月7日 至平成30年7月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,374,593円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,226,423円)及び分配準備積立金(32,910,573円)より分配対象額は59,511,589円(1万口当たり136.65円)であり、うち4,354,925円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年12月7日 至平成31年1月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,855,640円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,413,059円)及び分配準備積立金(30,013,155円)より分配対象額は55,281,854円(1万口当たり132.61円)であり、うち4,168,903円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年7月7日 至平成30年8月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,491,638円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(22,151,953円)及び分配準備積立金(32,768,192円)より分配対象額は58,411,783円(1万口当たり134.71円)であり、うち4,336,170円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成31年1月8日 至平成31年2月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,562,722円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,414,845円)及び分配準備積立金(29,651,197円)より分配対象額は56,628,764円(1万口当たり135.96円)であり、うち4,165,011円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年8月7日 至平成30年9月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,119,731円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,988,491円)及び分配準備積立金(31,644,150円)より分配対象額は57,752,372円(1万口当たり134.29円)であり、うち4,300,541円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成31年2月7日 至平成31年3月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,026,500円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(20,715,318円)及び分配準備積立金(29,979,978円)より分配対象額は57,721,796円(1万口当たり143.43円)であり、うち4,024,499円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年3月6日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年9月6日現在当 期 平成31年3月6日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△2,900,25350,870,778合計△2,900,25350,870,778e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年9月6日現在当 期 平成31年3月6日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年9月6日現在当 期 平成31年3月6日現在1口当たり純資産額0.8728円0.8724円(1万口当たり純資産額)(8,728円)(8,724円)
2019/05/30 9:10
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券、「ダイワ外国ハーモニーストック・マザーファンド」受益証券及び「ダイワ日本ハーモニーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年9月6日現在平成31年3月6日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金74,060,878107,723,165コール・ローン51,098,98569,971,476国債証券27,956,189,22126,424,138,038特殊債券960,313,321971,327,743派生商品評価勘定10,519,62719,317,814未収入金42,350,88087,566,240未収利息278,150,743277,548,853差入委託証拠金130,450,192129,242,983流動資産合計29,503,133,84728,086,836,312資産合計29,503,133,84728,086,836,312負債の部流動負債派生商品評価勘定10,989,75619,893,492未払解約金55,508,06649,737,171その他未払費用1188流動負債合計66,497,94069,630,671負債合計66,497,94069,630,671純資産の部元本等元本※117,783,750,15616,638,487,705剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)11,652,885,75111,378,717,936元本等合計29,436,635,90728,017,205,641純資産合計29,436,635,90728,017,205,641負債純資産合計29,503,133,84728,086,836,312e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年9月6日現在平成31年3月6日現在1.※1期首平成30年3月7日平成30年9月7日期首元本額18,884,213,504円17,783,750,156円期中追加設定元本額240,102,895円181,057,390円期中一部解約元本額1,340,566,243円1,326,319,841円期末元本額の内訳ファンド名ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)1,793,320,690円1,635,942,640円富山応援ファンド(地域企業株・外債バランス/毎月分配型)659,024,327円620,874,581円ダイワ外債ソブリン・オープン(毎月分配型)967,622,734円913,406,198円ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)49,937,427円46,005,013円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)190,129,194円179,317,444円インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)355,441,989円331,444,464円成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)523,169,111円468,774,257円京都応援バランスファンド(隔月分配型)234,679,109円210,691,517円6資産バランスファンド(分配型)1,130,017,321円1,034,861,305円6資産バランスファンド(成長型)125,596,441円115,967,840円ダイワ海外ソブリン・ファンド(毎月分配型)7,636,222,674円7,097,981,158円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)68,069,336円63,859,256円ダイワ外債ソブリン・ファンド(毎月分配型)337,110,244円298,766,532円兵庫応援バランスファンド(毎月分配型)954,476,350円1,010,256,170円『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)25,095,750円22,436,633円ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド273,961,713円242,779,211円ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)1,116,853,115円1,001,804,267円ダイワ海外ソブリン・ファンド(1年決算型)15,413,469円13,932,756円四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)895,393,175円902,141,871円四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)432,215,987円427,244,592円計17,783,750,156円16,638,487,705円2.期末日における受益権の総数17,783,750,156口16,638,487,705口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年9月7日 至 平成31年3月6日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年3月6日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年9月6日現在平成31年3月6日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△111,274,401810,707,704特殊債券△2,450,02737,672,806合計△113,724,428848,380,510(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年4月11日から平成30年9月6日まで、及び平成30年10月11日から平成31年3月6日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連平成30年9月6日 現在平成31年3月6日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建1,294,029,777-1,304,663,756△10,633,9792,716,646,992-2,700,504,38816,142,604アメリカ・ドル22,293,200-22,250,00043,20055,860,500-55,860,000500カナダ・ドル----2,225,775,992-2,209,116,38816,659,604スウェーデン・ クローナ427,563,577-427,911,756△348,179----ユーロ844,173,000-854,502,000△10,329,000435,010,500-435,528,000△517,500買 建1,271,736,577-1,281,900,42710,163,8502,660,786,492-2,644,068,210△16,718,282オーストラリ
ア・ドル----2,225,775,992-2,206,400,000△19,375,992スウェーデン・ クローナ844,173,000-854,649,42710,476,427435,010,500-437,668,2102,657,710ユーロ427,563,577-427,251,000△312,577----合計2,565,766,354-2,586,564,183△470,1295,377,433,484-5,344,572,598△575,678e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年9月6日現在平成31年3月6日現在1口当たり純資産額1.6553円1.6839円(1万口当たり純資産額)(16,553円)(16,839円)附属明細表
2019/05/30 9:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。