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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年3月13日-平成26年9月12日)

    【提出】
    2014/12/11 10:21
    【資料】
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    【項目】
    52項目
    JPM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)
    1 財務諸表
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    前期
    (平成26年2月7日現在)
    当期
    (平成26年8月7日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券21,400,758,60819,555,047,617
    流動資産合計21,400,758,60819,555,047,617
    資産合計21,400,758,60819,555,047,617
    負債の部
    流動負債
    未払収益分配金74,316,41044,424,168
    未払受託者報酬785,156717,892
    未払委託者報酬7,871,1937,196,854
    その他未払費用262,500270,000
    流動負債合計83,235,25952,608,914
    負債合計83,235,25952,608,914
    純資産の部
    元本等
    元本※124,772,136,71522,212,084,398
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△3,454,613,366△2,709,645,695
    (分配準備積立金)5,771,1924,689,488
    元本等合計21,317,523,34919,502,438,703
    純資産合計21,317,523,34919,502,438,703
    負債純資産合計21,400,758,60819,555,047,617

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    前期
    (自 平成25年8月8日
    至 平成26年2月7日)
    当期
    (自 平成26年2月8日
    至 平成26年8月7日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益1,805,787,377782,128,600
    営業収益合計1,805,787,377782,128,600
    営業費用
    受託者報酬4,850,4284,461,194
    委託者報酬※148,625,49944,723,429
    その他費用1,575,0001,612,500
    営業費用合計55,050,92750,797,123
    営業利益1,750,736,450731,331,477
    経常利益1,750,736,450731,331,477
    当期純利益1,750,736,450731,331,477
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)45,368,247△7,816,301
    期首剰余金又は期首欠損金(△)△5,496,692,642△3,454,613,366
    剰余金増加額又は欠損金減少額708,170,963302,236,018
    当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額708,170,963302,236,018
    剰余金減少額又は欠損金増加額--
    分配金※2371,459,890296,416,125
    期末剰余金又は期末欠損金(△)△3,454,613,366△2,709,645,695

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年2月7日現在)
    当期
    (平成26年8月7日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額29,134,939,425円24,772,136,715円
    期中追加設定元本額-円-円
    期中一部解約元本額4,362,802,710円2,560,052,317円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,454,613,366円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,709,645,695円であります。
    特定期間末日における受益権の総数24,772,136,715口22,212,084,398口
    1口当たりの純資産額0.8605円0.8780円
    (1万口当たりの純資産額)(8,605円)(8,780円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成25年8月8日
    至 平成26年2月7日)
    当期
    (自 平成26年2月8日
    至 平成26年8月7日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.25%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成25年8月8日
    至 平成25年9月9日)
    (自 平成26年2月8日
    至 平成26年3月7日)
    費用控除後の配当等収益額69,898,163円57,262,140円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額19,577,645円16,886,907円
    分配準備積立金額4,734,785円5,731,089円
    当ファンドの分配対象収益額94,210,593円79,880,136円
    当ファンドの期末残存口数28,519,759,652口24,599,999,924口
    1万口当たり収益分配対象額33.03円32.47円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額57,039,519円49,199,999円
    (自 平成25年9月10日
    至 平成25年10月7日)
    (自 平成26年3月8日
    至 平成26年4月7日)
    費用控除後の配当等収益額55,406,380円50,587,389円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額19,163,187円16,652,910円
    分配準備積立金額17,220,977円13,602,101円
    当ファンドの分配対象収益額91,790,544円80,842,400円
    当ファンドの期末残存口数27,915,967,840口24,259,129,568口
    1万口当たり収益分配対象額32.88円33.32円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額55,831,935円48,518,259円
    (自 平成25年10月8日
    至 平成25年11月7日)
    (自 平成26年4月8日
    至 平成26年5月7日)
    費用控除後の配当等収益額72,241,128円46,611,277円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額18,505,441円16,652,910円
    分配準備積立金額16,218,946円15,671,231円
    当ファンドの分配対象収益額106,965,515円78,935,418円
    当ファンドの期末残存口数26,957,769,253口24,259,129,568口
    1万口当たり収益分配対象額39.67円32.53円
    1万口当たり分配金額25.00円20.00円
    収益分配金金額67,394,423円48,518,259円
    (自 平成25年11月8日
    至 平成25年12月9日)
    (自 平成26年5月8日
    至 平成26年6月9日)
    費用控除後の配当等収益額69,409,026円57,164,712円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額18,108,704円16,652,910円
    分配準備積立金額20,614,026円13,764,249円
    当ファンドの分配対象収益額108,131,756円87,581,871円
    当ファンドの期末残存口数26,379,801,388口24,259,129,568口
    1万口当たり収益分配対象額40.99円36.10円
    1万口当たり分配金額25.00円25.00円
    収益分配金金額65,949,503円60,647,823円
    (自 平成25年12月10日
    至 平成26年1月7日)
    (自 平成26年6月10日
    至 平成26年7月7日)
    費用控除後の配当等収益額55,434,553円41,128,105円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額17,480,055円15,482,313円
    分配準備積立金額23,237,828円9,558,437円
    当ファンドの分配対象収益額96,152,436円66,168,855円
    当ファンドの期末残存口数25,464,050,160口22,553,808,968口
    1万口当たり収益分配対象額37.76円29.33円
    1万口当たり分配金額20.00円20.00円
    収益分配金金額50,928,100円45,107,617円
    (自 平成26年1月8日
    至 平成26年2月7日)
    (自 平成26年7月8日
    至 平成26年8月7日)
    費用控除後の配当等収益額53,097,210円43,619,256円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額17,005,074円15,247,742円
    分配準備積立金額26,990,392円5,494,400円
    当ファンドの分配対象収益額97,092,676円64,361,398円
    当ファンドの期末残存口数24,772,136,715口22,212,084,398口
    1万口当たり収益分配対象額39.19円28.97円
    1万口当たり分配金額30.00円20.00円
    収益分配金金額74,316,410円44,424,168円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM世界投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年2月7日現在)
    当期
    (平成26年8月7日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△296,385,943△13,426,567
    合計△296,385,943△13,426,567

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成26年8月7日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円JPM世界投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)14,918,406,78819,555,047,617
    合計14,918,406,78819,555,047,617

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    JPM世界投資適格債券ファンドF(適格機関投資家専用)は「JPM世界投資適格債券マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。

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