純資産
個別
- 2018年7月20日
- 2028億3795万
- 2019年1月21日 -6.33%
- 1900億57万
個別
- 2018年7月20日
- 3167億5517万
- 2019年1月21日 -9.44%
- 2868億4294万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2019年1月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2019/04/05 9:06
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,023 26,947,656 単位型株式投資信託 141 718,198 追加型公社債投資信託 14 5,129,412 単位型公社債投資信託 409 1,742,040 合計 1,587 34,537,305 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/04/05 9:06
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年10,000分の29.16※1(税抜年10,000分の27)の率を乗じて得た額とし、その配分については、次の通り(税抜)とします。
- #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2019/04/05 9:06
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
- #4 投資制限(連結)
- デリバティブの直接利用は行いません。2019/04/05 9:06
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
④投資信託証券への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限) - #5 投資対象(連結)
- 2019/04/05 9:06
(D)管理報酬等 信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に年0.3996%(税抜年0.37%)の率を乗じて得た額とします。なお、マザーファンドの投資顧問会社が受ける報酬は、ファンドの信託報酬中の委託者が受ける報酬から支払われます。上記のほか、ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託財産に係る監査費用等を信託財産から支払います。
ノムラ-インサイト欧州債券ファンドFC/FD(適格機関投資家専用)(E)投資方針等 ④マザーファンドにおける外貨のエクスポージャーの調整にあたっては、為替予約取引等を利用し、ロング・ポジションとショート・ポジションを構築します。⑤FCの実質組入外貨建資産については、原則としてマザーファンドの通貨配分の如何に関わらず、マザーファンドのベンチマーク※の通貨配分をベースに対円で為替ヘッジを行なうことを基本とします。FDの実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。※マザーファンドのベンチマークは、ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合(日本円除く)インデックス(円換算ベース)です。⑥マザーファンドの運用にあたっては、ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッドおよびノムラ・グローバル・アルファ・エルエルシーに運用の指図に関する権限の一部を委託します。⑦資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 (3)主な投資制限①外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。②デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。③外国為替予約取引の利用はヘッジ目的に限定しません。④株式への直接投資は行ないません。株式への投資は、優先証券のうち株券または新株引受権証書の性質を有するものまたは転換社債を転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものに限り、株式への実質投資割合は信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑤同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑥同一銘柄の転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。⑦投資信託証券への実質投資割合は信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。⑨一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。(4)収益分配方針収益分配金額は、分配原資の範囲で委託者が決定するものとし、原則として利子・配当等収益等を中心に安定分配を行ないます。ただし、基準価額水準等によっては売買益等が中心となる場合があります。
- #6 投資状況(連結)
- 野村ファンドラップ外国債券 Aコース2019/04/05 9:06
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,567,548,779 0.84 合計(純資産総額) 186,221,158,385 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 95,236,741,058 51.14 ケイマン諸島 89,416,868,548 48.01 小計 184,653,609,606 99.15 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,567,548,779 0.84 野村ファンドラップ外国債券 Bコース合計(純資産総額) 186,221,158,385 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 2,575,558,002 0.88 合計(純資産総額) 289,627,722,126 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 148,023,212,522 51.10 ケイマン諸島 139,028,951,602 48.00 小計 287,052,164,124 99.11 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 2,575,558,002 0.88 合計(純資産総額) 289,627,722,126 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/04/05 9:06
当事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/04/05 9:06
◇中間損益計算書2018年9月30日現在 負債合計 31,658 (純資産の部) 株主資本 77,899
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/04/05 9:06
野村ファンドラップ外国債券 Aコース - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/04/05 9:06
野村ファンドラップ外国債券 Aコース - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/04/05 9:06
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。 - #12 運用体制(連結)
- ≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2019/04/05 9:06
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は2019年2月28日現在の運用状況であります。2019/04/05 9:06
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)株式(2019年1月21日現在)該当事項はありません。2019/04/05 9:06
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2019年1月21日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 LM・米国債券コア・プラスFC(適格機関投資家専用) 3,324,427 25,388,648,999 ノムラ-AMP豪州債券ファンドFC(適格機関投資家専用) 220,615 2,115,256,620 NM米国コア・プラス債券ファンドFC(適格機関投資家専用) 1,268,046 13,386,761,622 ノムラ-インサイト欧州債券ファンドFC(適格機関投資家専用) 2,751,959 34,787,513,719 ノムラ海外債券ファンドFC(適格機関投資家専用) 1,949,555 20,916,775,595 ウエリントン・海外債券ファンド(ケイマン) FC 781,256 8,818,817,728 シュローダー・グローバルボンド・ファンドFC 2,762,839 26,448,657,747 NPEBパン・ヨーロピアン・ボンド・ファンドFC 1,287,586 12,568,126,946 ガルシア・ハミルトン米国クオリティ債券ファンドFC 2,517,734 24,341,452,312 PGIMグローバル・コア・ボンド・ファンド(除く日本)(為替ヘッジあり・毎月分配) 1,955,801 19,072,971,352 小計 銘柄数:10 18,819,818 187,844,982,640 組入時価比率:98.9% 100.0% 合計 187,844,982,640
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。