有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年7月23日-平成27年1月20日)

【提出】
2015/04/10 10:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成26年 7月23日から平成27年 1月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年 7月22日現在
当期
平成27年 1月20日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
25,712,018,051口92,768,889,374口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0467円1口当たり純資産額1.0742円
(10,000口当たり純資産額)(10,467円)(10,000口当たり純資産額)(10,742円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月22日
当期
自 平成26年 7月23日
至 平成27年 1月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成26年 1月21日から平成26年 2月20日まで平成26年 7月23日から平成26年 8月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,062,039円費用控除後の配当等収益額A23,134,533円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,524,397円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B40,691,219円
収益調整金額C748,967,355円収益調整金額C2,395,545,901円
分配準備積立金額D25,555,170円分配準備積立金額D86,999,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D814,108,961円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,546,371,381円
当ファンドの期末残存口数F11,150,423,052口当ファンドの期末残存口数F33,785,266,046口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000730円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000753円
10,000口当たり分配金額H11円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00012,265,465円収益分配金金額I=F×H/10,00033,785,266円
平成26年 2月21日から平成26年 3月20日まで平成26年 8月21日から平成26年 9月22日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,435,796円費用控除後の配当等収益額A22,387,840円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,029,657円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C872,229,947円収益調整金額C2,967,106,669円
分配準備積立金額D52,654,175円分配準備積立金額D116,453,125円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D935,349,575円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,105,947,634円
当ファンドの期末残存口数F12,848,127,693口当ファンドの期末残存口数F41,406,751,241口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000728円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000750円
10,000口当たり分配金額H11円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00014,132,940円収益分配金金額I=F×H/10,00041,406,751円
平成26年 3月21日から平成26年 4月21日まで平成26年 9月23日から平成26年10月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,347,654円費用控除後の配当等収益額A34,495,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B109,329,315円
収益調整金額C976,918,708円収益調整金額C3,716,113,406円
分配準備積立金額D48,618,612円分配準備積立金額D96,935,542円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,034,884,974円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,956,873,528円
当ファンドの期末残存口数F14,288,734,241口当ファンドの期末残存口数F51,453,795,731口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000724円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000768円
10,000口当たり分配金額H11円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,00015,717,607円収益分配金金額I=F×H/10,00077,180,693円
平成26年 4月22日から平成26年 5月20日まで平成26年10月21日から平成26年11月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,364,892円費用控除後の配当等収益額A48,630,514円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B277,550,834円
収益調整金額C1,095,052,678円収益調整金額C4,710,176,481円
分配準備積立金額D41,712,294円分配準備積立金額D161,498,256円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,148,129,864円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,197,856,085円
当ファンドの期末残存口数F15,919,089,915口当ファンドの期末残存口数F64,522,500,123口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000721円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000805円
10,000口当たり分配金額H11円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,510,998円収益分配金金額I=F×H/10,00096,783,750円
平成26年 5月21日から平成26年 6月20日まで平成26年11月21日から平成26年12月22日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,746,239円費用控除後の配当等収益額A61,247,460円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,785,560円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B715,590,891円
収益調整金額C1,381,981,181円収益調整金額C5,970,894,383円
分配準備積立金額D35,405,650円分配準備積立金額D386,741,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,440,918,630円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,134,474,354円
当ファンドの期末残存口数F19,924,393,907口当ファンドの期末残存口数F80,298,513,277口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000723円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000888円
10,000口当たり分配金額H11円10,000口当たり分配金額H14円
収益分配金金額I=F×H/10,00021,916,833円収益分配金金額I=F×H/10,000112,417,918円
平成26年 6月21日から平成26年 7月22日まで平成26年12月23日から平成27年 1月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,803,608円費用控除後の配当等収益額A64,456,847円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B56,376,433円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,141,517,372円
収益調整金額C1,797,594,545円収益調整金額C7,073,884,945円
分配準備積立金額D36,838,889円分配準備積立金額D1,044,605,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,911,613,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,324,465,004円
当ファンドの期末残存口数F25,712,018,051口当ファンドの期末残存口数F92,768,889,374口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000743円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,005円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H19円
収益分配金金額I=F×H/10,00025,712,018円収益分配金金額I=F×H/10,000176,260,889円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月22日
当期
自 平成26年 7月23日
至 平成27年 1月20日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年 7月22日現在
当期
平成27年 1月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月22日
当期
自 平成26年 7月23日
至 平成27年 1月20日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月22日
当期
自 平成26年 7月23日
至 平成27年 1月20日
期首元本額8,207,796,464円期首元本額25,712,018,051円
期中追加設定元本額19,035,110,429円期中追加設定元本額70,507,114,499円
期中一部解約元本額1,530,888,842円期中一部解約元本額3,450,243,176円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月22日
当期
自 平成26年 7月23日
至 平成27年 1月20日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券85,462,0181,237,240,801
合計85,462,0181,237,240,801

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。