森ヒルズリート投資法人(3234)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2012年10月25日 16:01
【資料】
有価証券報告書(内国投資証券)-第12期(平成24年2月1日-平成24年7月31日)
【閲覧】

個別決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2011年8月1日
至 2012年1月31日
自 2012年2月1日
至 2012年7月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益1,997,1402,120,263
減価償却費648,058658,512
投資法人債発行費償却16,28716,287
災害損失引当金の増減額(△は減少)-1,605-6,813
受取利息-988-976
未払分配金除斥益-648-2,502
支払利息837,021808,822
営業未収入金の増減額(△は増加)20,352-605
未収消費税等の増減額(△は増加)-83,88283,882
営業未払金の増減額(△は減少)-116,533-35,664
未払金の増減額(△は減少)-2,704797
未払費用の増減額(△は減少)229,72910,350
未払消費税等の増減額(△は減少)-52,63253,559
前受金の増減額(△は減少)196,982101,606
預り金の増減額(△は減少)-202,199-629
前払費用の増減額(△は増加)-23,436-23,912
長期前払費用の増減額(△は増加)-116,736-45,273
信託有形固定資産の売却による減少額35,678,69825,332,951
信託無形固定資産の売却による減少額90
その他1,18340
小計39,024,17729,070,696
利息の受取額988976
利息の支払額-881,902-821,748
法人税等の支払額-973-982
営業活動によるキャッシュ・フロー38,142,28928,248,941
投資活動によるキャッシュ・フロー
信託有形固定資産の取得による支出-36,074,543-18,525,271
信託無形固定資産の取得による支出-7,415,731
信託預り敷金及び保証金の返還による支出-2,076,289-2,022,994
信託預り敷金及び保証金の受入による収入2,294,0562,181,982
投資活動によるキャッシュ・フロー-35,856,777-25,782,014
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入れによる収入18,000,0003,478,000
短期借入金の返済による支出-18,000,000-11,500,000
長期借入れによる収入22,000,00022,722,000
長期借入金の返済による支出-22,112,500-14,812,500
分配金の支払額-1,931,716-1,994,379
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,044,216-2,106,879
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)241,296360,047
現金及び現金同等物の期首残高9,050,1349,291,430
現金及び現金同等物の期末残高9,291,4309,651,478

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。