フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年11月11日-平成27年11月10日)

    【提出】
    2015/08/07 9:43
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第8期計算期間
    平成26年11月10日現在
    第9期中間計算期間
    平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額807,772,968 円591,482,412 円
    期中追加設定元本額159,690,062 円111,285,758 円
    期中一部解約元本額375,980,618 円125,106,764 円
    2.受益権の総数591,482,412 口577,661,406 口
    3.1口当たり純資産額1.1457 円1.1744 円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    ファンドは、「フィデリティ・日本株式・マザーファンド」、「フィデリティ・海外株式・マザーファンド」、「フィデリティ・国内債券・マザーファンド」、「フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド」、「フィデリティ・円キャッシュ・リザーブ・マザーファンド」、「フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「フィデリティ・日本株式・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託1,000351,000
    投資信託受益証券1,341,161,7681,195,088,081
    未収入金28,782,4212,661,282
    流動資産合計1,369,945,1891,198,100,363
    資産合計1,369,945,1891,198,100,363
    負債の部
    流動負債
    未払解約金28,782,4213,011,282
    流動負債合計28,782,4213,011,282
    負債合計28,782,4213,011,282
    純資産の部
    元本等
    元本1,315,205,5711,036,831,266
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)25,957,197158,257,815
    元本等合計1,341,162,7681,195,089,081
    純資産合計1,341,162,7681,195,089,081
    負債純資産合計1,369,945,1891,198,100,363

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額2,006,532,843 円1,315,205,571 円
    期中追加設定元本額35,892,672 円12,707,310 円
    期中一部解約元本額727,219,944 円291,081,615 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)36,594,253 円29,101,103 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)319,444,090 円255,093,647 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)839,272,344 円652,125,439 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)65,585,938 円57,177,720 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)54,308,946 円43,333,357 円
    計1,315,205,571 円1,036,831,266 円
    3.受益権の総数1,315,205,571 口1,036,831,266 口
    4.1口当たり純資産額1.0197 円1.1526 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・海外株式・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金1,6641,706
    金銭信託26,024,19058,583,716
    投資信託受益証券985,574,366916,553,926
    投資証券1,146,370,9301,154,116,042
    派生商品評価勘定12,622-
    未収入金39,987,957-
    その他未収収益736,539701,514
    流動資産合計2,198,708,2682,129,956,904
    資産合計2,198,708,2682,129,956,904
    負債の部
    流動負債
    未払解約金50,463,7348,627,626
    流動負債合計50,463,7348,627,626
    負債合計50,463,7348,627,626
    純資産の部
    元本等
    元本1,440,418,3261,280,809,621
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)707,826,208840,519,657
    元本等合計2,148,244,5342,121,329,278
    純資産合計2,148,244,5342,121,329,278
    負債純資産合計2,198,708,2682,129,956,904

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,995,056,629 円1,440,418,326 円
    期中追加設定元本額156,666,237 円57,610,772 円
    期中一部解約元本額711,304,540 円217,219,477 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・海外株式・ファンド(DC年金)578,797,084 円588,415,892 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)12,703,403 円10,264,718 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)111,326,159 円89,803,191 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)696,478,192 円556,624,414 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)22,533,720 円20,306,254 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)18,579,768 円15,395,152 円
    計1,440,418,326 円1,280,809,621 円
    3.受益権の総数1,440,418,326 口1,280,809,621 口
    4.1口当たり純資産額1.4914 円1.6562 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類平成26年11月10日 現在平成27年5月10日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建20,000,000-19,987,37812,622----
    アメリカ・ドル2,000,000-1,991,4148,586----
    オーストラリア・ドル2,000,000-1,998,6861,314----
    ユーロ16,000,000-15,997,2782,722----
    合計20,000,000-19,987,37812,622----

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・国内債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託2,436,0101,469,890
    投資信託受益証券2,225,344,1482,110,251,261
    未収入金-345,491
    未収配当金-10,050,844
    流動資産合計2,227,780,1582,122,117,486
    資産合計2,227,780,1582,122,117,486
    負債の部
    流動負債
    未払解約金137,52810,176,022
    流動負債合計137,52810,176,022
    負債合計137,52810,176,022
    純資産の部
    元本等
    元本1,930,791,6431,823,190,813
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)296,850,987288,750,651
    元本等合計2,227,642,6302,111,941,464
    純資産合計2,227,642,6302,111,941,464
    負債純資産合計2,227,780,1582,122,117,486

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額2,504,500,284 円1,930,791,643 円
    期中追加設定元本額106,313,088 円66,741,608 円
    期中一部解約元本額680,021,729 円174,342,438 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)177,545,006 円173,136,912 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)548,416,029 円511,793,001 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)579,845,746 円525,382,586 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)349,303,580 円348,433,832 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)275,681,282 円264,444,482 円
    計1,930,791,643 円1,823,190,813 円
    3.受益権の総数1,930,791,643 口1,823,190,813 口
    4.1口当たり純資産額1.1537 円1.1584 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託56,009,45858,142,664
    投資信託受益証券18,583,575,64316,873,732,362
    投資証券26,384,471,47324,440,653,699
    派生商品評価勘定323,098-
    未収入金186,942,192-
    未収配当金63,056,32031,310,867
    その他未収収益4,892,1174,256,793
    流動資産合計45,279,270,30141,408,096,385
    資産合計45,279,270,30141,408,096,385
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-10
    未払解約金419,786,9396,358,213
    流動負債合計419,786,9396,358,223
    負債合計419,786,9396,358,223
    純資産の部
    元本等
    元本28,071,010,41125,276,038,492
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)16,788,472,95116,125,699,670
    元本等合計44,859,483,36241,401,738,162
    純資産合計44,859,483,36241,401,738,162
    負債純資産合計45,279,270,30141,408,096,385

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額38,080,808,297 円28,071,010,411 円
    期中追加設定元本額139,352,394 円96,668,977 円
    期中一部解約元本額10,149,150,280 円2,891,640,896 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・世界3資産・ファンド(毎月決算型)18,258,780,893 円16,296,477,397 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)7,032,917,638 円6,454,744,962 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)2,203,974,503 円2,012,918,182 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)22,472,464 円20,529,849 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)153,688,101 円135,732,945 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)323,092,207 円282,868,441 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)41,995,372 円41,300,374 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)34,089,233 円31,466,342 円
    計28,071,010,411 円25,276,038,492 円
    3.受益権の総数28,071,010,411 口25,276,038,492 口
    4.1口当たり純資産額1.5981 円1.6380 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類平成26年11月10日 現在平成27年5月10日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建130,223,205-129,900,107323,098----
    アメリカ・ドル31,223,205-31,067,887155,318----
    イギリス・ポンド19,000,000-18,841,173158,827----
    ユーロ80,000,000-79,991,0478,953----
    買建----7,498-7,488△10
    アメリカ・ドル----7,498-7,488△10
    合計130,223,205-129,900,107323,0987,498-7,488△10

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・円キャッシュ・リザーブ・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託1,0001,888,499
    投資信託受益証券232,887,070227,507,629
    流動資産合計232,888,070229,396,128
    資産合計232,888,070229,396,128
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-1,887,499
    流動負債合計-1,887,499
    負債合計-1,887,499
    純資産の部
    元本等
    元本229,721,190224,393,094
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,166,8803,115,535
    元本等合計232,888,070227,508,629
    純資産合計232,888,070227,508,629
    負債純資産合計232,888,070229,396,128

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額297,445,880 円229,721,190 円
    期中追加設定元本額17,483,451 円12,501,071 円
    期中一部解約元本額85,208,141 円17,829,167 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)33,521,625 円33,114,343 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)78,034,007 円73,611,079 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)65,961,673 円66,879,395 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)52,203,885 円50,788,277 円
    計229,721,190 円224,393,094 円
    3.受益権の総数229,721,190 口224,393,094 口
    4.1口当たり純資産額1.0138 円1.0139 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金86,635,317104,083,231
    金銭信託86,287,048-
    投資証券11,502,953,05810,271,990,974
    派生商品評価勘定146,11747,199
    未収入金58,865,52394,984,049
    未収配当金30,318,45717,468,331
    流動資産合計11,765,205,52010,488,573,784
    資産合計11,765,205,52010,488,573,784
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定381,93447,979
    未払解約金135,503,4532,099
    流動負債合計135,885,38750,078
    負債合計135,885,38750,078
    純資産の部
    元本等
    元本9,461,981,1387,748,810,597
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,167,338,9952,739,713,109
    元本等合計11,629,320,13310,488,523,706
    純資産合計11,629,320,13310,488,523,706
    負債純資産合計11,765,205,52010,488,573,784

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成26年11月10日現在平成27年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額100,000,000 円9,461,981,138 円
    期中追加設定元本額10,379,748,956 円115,682,524 円
    期中一部解約元本額1,017,767,818 円1,828,853,065 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・世界インカム株式・ファンド(毎月決算型)35,502,448 円75,594,096 円
    フィデリティ・世界インカム株式・ファンド(資産成長型)28,682,525 円42,738,507 円
    フィデリティ・ワールド・リート・ファンド(適格機関投資家専用)1,580,348 円1,572,439 円
    フィデリティ・グローバル・リート・ファンド(適格機関投資家専用)99,581,796 円- 円
    フィデリティ・世界3資産・ファンド(毎月決算型)5,046,671,759 円4,093,315,891 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)1,943,873,853 円1,626,897,687 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)1,218,297,444 円1,012,993,909 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)15,203,157 円12,033,920 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)134,824,422 円107,529,824 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)278,943,520 円221,814,283 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)27,067,648 円24,267,972 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)22,270,510 円18,389,817 円
    フィデリティ・資産分散投信(安定型)83,024,972 円66,148,709 円
    フィデリティ・資産分散投信(成長型)526,456,736 円445,513,543 円
    計9,461,981,138 円7,748,810,597 円
    3.受益権の総数9,461,981,138 口7,748,810,597 口
    4.1口当たり純資産額1.2291 円1.3536 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類平成26年11月10日 現在平成27年5月10日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建109,044,607-108,959,78184,8263,268,585-3,316,564△47,979
    アメリカ・ドル50,000,000-50,061,291△61,2912,099-2,105△6
    イギリス・ポンド----3,266,486-3,314,459△47,973
    シンガポール・ドル59,044,607-58,898,490146,117----
    買建59,044,607-58,723,964△320,6433,266,486-3,313,68547,199
    アメリカ・ドル59,044,607-58,723,964△320,6433,266,486-3,313,68547,199
    合計168,089,214-167,683,745△235,8176,535,071-6,630,249△780

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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