フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年11月13日-令和1年11月11日)

    【提出】
    2019/08/07 9:04
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第12期計算期間
    2018年11月12日現在
    第13期中間計算期間
    2019年5月12日現在
    1.元本の推移
    期首元本額376,578,355 円361,726,234 円
    期中追加設定元本額135,919,556 円5,257,709 円
    期中一部解約元本額150,771,677 円18,924,412 円
    2.受益権の総数361,726,234 口348,059,531 口
    3.1口当たり純資産額1.2106 円1.2295 円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    ファンドは、「フィデリティ・日本株式・マザーファンド」、「フィデリティ・海外株式・マザーファンド」、「フィデリティ・国内債券・マザーファンド」、「フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド」、「フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「フィデリティ・日本株式・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金-10,969
    金銭信託887,227426,534
    投資証券783,222,032732,998,409
    その他未収収益105,734133,399
    流動資産合計784,214,993733,569,311
    資産合計784,214,993733,569,311
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用866141
    流動負債合計866141
    負債合計866141
    純資産の部
    元本等
    元本581,340,641572,551,237
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)202,873,486161,017,933
    元本等合計784,214,127733,569,170
    純資産合計784,214,127733,569,170
    負債純資産合計784,214,993733,569,311

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    1.元本の推移
    期首元本額574,467,274 円581,340,641 円
    期中追加設定元本額88,222,823 円10,994,770 円
    期中一部解約元本額81,349,456 円19,784,174 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)32,475,486 円32,190,604 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)168,365,427 円167,194,889 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)314,886,299 円310,413,561 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)37,206,663 円35,903,670 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)28,406,766 円26,848,513 円
    計581,340,641 円572,551,237 円
    3.受益権の総数581,340,641 口572,551,237 口
    4.1口当たり純資産額1.3490 円1.2812 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・海外株式・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金11,99010,015
    金銭信託17,973,08915,420,757
    投資証券2,098,603,0422,181,466,809
    その他未収収益1,940,0211,898,227
    流動資産合計2,118,528,1422,198,795,808
    資産合計2,118,528,1422,198,795,808
    負債の部
    流動負債
    未払解約金2,090,2654,066,408
    その他未払費用4,9722,986
    流動負債合計2,095,2374,069,394
    負債合計2,095,2374,069,394
    純資産の部
    元本等
    元本1,144,751,3441,141,272,785
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)971,681,5611,053,453,629
    元本等合計2,116,432,9052,194,726,414
    純資産合計2,116,432,9052,194,726,414
    負債純資産合計2,118,528,1422,198,795,808

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,100,144,355 円1,144,751,344 円
    期中追加設定元本額173,444,530 円71,197,415 円
    期中一部解約元本額128,837,541 円74,675,974 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・海外株式・ファンド(DC年金)759,737,904 円788,532,398 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)11,448,551 円10,652,594 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)65,006,063 円61,308,267 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)286,517,577 円259,888,907 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)12,500,797 円11,918,036 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)9,540,452 円8,972,583 円
    計1,144,751,344 円1,141,272,785 円
    3.受益権の総数1,144,751,344 口1,141,272,785 口
    4.1口当たり純資産額1.8488 円1.9231 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・国内債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託20,550,00717,547,471
    投資信託受益証券1,522,141,0181,496,818,600
    投資証券780,756753,736
    未収配当金-1,153,061
    流動資産合計1,543,471,7811,516,272,868
    資産合計1,543,471,7811,516,272,868
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用1,9042,217
    流動負債合計1,9042,217
    負債合計1,9042,217
    純資産の部
    元本等
    元本1,287,063,5091,235,592,401
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)256,406,368280,678,250
    元本等合計1,543,469,8771,516,270,651
    純資産合計1,543,469,8771,516,270,651
    負債純資産合計1,543,471,7811,516,272,868

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,368,300,024 円1,287,063,509 円
    期中追加設定元本額145,420,354 円9,268,544 円
    期中一部解約元本額226,656,869 円60,739,652 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)211,422,540 円201,978,385 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)362,666,951 円356,543,294 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)289,268,252 円271,790,990 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)240,141,396 円232,731,182 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)183,564,370 円172,548,550 円
    計1,287,063,509 円1,235,592,401 円
    3.受益権の総数1,287,063,509 口1,235,592,401 口
    4.1口当たり純資産額1.1992 円1.2272 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金11,5877,057
    金銭信託469,125,528348,772,983
    投資信託受益証券1,239,183,9971,115,256,142
    投資証券21,849,706,48721,250,002,008
    未収配当金2,200,253-
    その他未収収益5,523,7275,749,812
    流動資産合計23,565,751,57922,719,788,002
    資産合計23,565,751,57922,719,788,002
    負債の部
    流動負債
    未払解約金6,300,0706,201,498
    その他未払費用57,06141,591
    流動負債合計6,357,1316,243,089
    負債合計6,357,1316,243,089
    純資産の部
    元本等
    元本14,509,903,20413,851,262,909
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)9,049,491,2448,862,282,004
    元本等合計23,559,394,44822,713,544,913
    純資産合計23,559,394,44822,713,544,913
    負債純資産合計23,565,751,57922,719,788,002

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    1.元本の推移
    期首元本額15,813,024,751 円14,509,903,204 円
    期中追加設定元本額290,758,737 円16,386,312 円
    期中一部解約元本額1,593,880,284 円675,026,607 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・世界3資産・ファンド(毎月決算型)9,380,161,218 円8,990,953,576 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)3,603,771,219 円3,409,504,653 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)1,178,123,640 円1,123,785,634 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)27,527,642 円26,095,886 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)99,856,235 円94,616,651 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)165,489,384 円154,191,756 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)31,246,056 円29,866,313 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)23,727,810 円22,248,440 円
    計14,509,903,204 円13,851,262,909 円
    3.受益権の総数14,509,903,204 口13,851,262,909 口
    4.1口当たり純資産額1.6237 円1.6398 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金144,954,166107,584,200
    金銭信託333-
    投資証券6,391,042,3356,029,751,617
    派生商品評価勘定-7,864
    未収入金29,090322,418
    未収配当金13,328,4848,892,533
    流動資産合計6,549,354,4086,146,558,632
    資産合計6,549,354,4086,146,558,632
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定1,82615,191
    未払金6,497,19412,383,348
    未払解約金2,971,7425,008,480
    その他未払費用3578
    流動負債合計9,471,11917,407,027
    負債合計9,471,11917,407,027
    純資産の部
    元本等
    元本4,339,698,4293,833,025,706
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,200,184,8602,296,125,899
    元本等合計6,539,883,2896,129,151,605
    純資産合計6,539,883,2896,129,151,605
    負債純資産合計6,549,354,4086,146,558,632

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2018年11月12日現在2019年5月12日現在
    1.元本の推移
    期首元本額5,096,404,869 円4,339,698,429 円
    期中追加設定元本額101,144,081 円5,461,030 円
    期中一部解約元本額857,850,521 円512,133,753 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・世界インカム株式・ファンド(毎月決算型)120,591,949 円94,526,525 円
    フィデリティ・世界インカム株式・ファンド(資産成長型)25,902,932 円22,765,030 円
    フィデリティ・世界3資産・ファンド(毎月決算型)2,215,963,459 円1,961,614,603 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)849,622,115 円746,541,900 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)558,454,026 円494,286,002 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)14,271,061 円12,763,894 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)73,477,501 円64,717,738 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)123,183,913 円104,414,735 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)16,608,489 円14,746,761 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)12,647,929 円10,870,440 円
    フィデリティ・資産分散投信(安定型)47,884,469 円44,138,739 円
    フィデリティ・資産分散投信(成長型)281,090,586 円261,639,339 円
    計4,339,698,429 円3,833,025,706 円
    3.受益権の総数4,339,698,429 口3,833,025,706 口
    4.1口当たり純資産額1.5070 円1.5990 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類2018年11月12日 現在2019年5月12日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建2,971,742-2,973,568△1,82610,250,754-10,242,8907,864
    アメリカ・ドル2,971,742-2,973,568△1,8265,008,480-5,001,4667,014
    ユーロ----5,242,274-5,241,424850
    買建----5,242,274-5,227,083△15,191
    アメリカ・ドル----5,242,274-5,227,083△15,191
    合計2,971,742-2,973,568△1,82615,493,028-15,469,973△7,327

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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