フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年11月11日-平成28年11月10日)

    【提出】
    2016/08/08 11:06
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第9期計算期間
    平成27年11月10日現在
    第10期中間計算期間
    平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額591,482,412 円609,499,586 円
    期中追加設定元本額219,609,898 円10,750,611 円
    期中一部解約元本額201,592,724 円158,846,166 円
    2.受益権の総数609,499,586 口461,404,031 口
    3.1口当たり純資産額1.1825 円1.1833 円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    ファンドは、「フィデリティ・日本株式・マザーファンド」、「フィデリティ・海外株式・マザーファンド」、「フィデリティ・国内債券・マザーファンド」、「フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド」、「フィデリティ・円キャッシュ・リザーブ・マザーファンド」、「フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「フィデリティ・日本株式・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託1,0001,000
    投資信託受益証券1,165,372,308953,399,794
    流動資産合計1,165,373,308953,400,794
    資産合計1,165,373,308953,400,794
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用-267
    流動負債合計-267
    負債合計-267
    純資産の部
    元本等
    元本972,283,338912,341,861
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)193,089,97041,058,666
    元本等合計1,165,373,308953,400,527
    純資産合計1,165,373,308953,400,527
    負債純資産合計1,165,373,308953,400,794

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,315,205,571 円972,283,338 円
    期中追加設定元本額43,012,895 円17,037,309 円
    期中一部解約元本額385,935,128 円76,978,786 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)34,146,221 円39,494,010 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)233,987,206 円222,805,482 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)600,247,876 円556,654,041 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)62,282,534 円49,169,228 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)41,619,501 円44,219,100 円
    計972,283,338 円912,341,861 円
    3.受益権の総数972,283,338 口912,341,861 口
    4.1口当たり純資産額1.1986 円1.0450 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・海外株式・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金25,94212,415
    金銭信託26,920,15520,059,048
    投資信託受益証券927,633,190793,362,639
    投資証券1,099,317,933933,529,332
    その他未収収益688,183567,656
    流動資産合計2,054,585,4031,747,531,090
    資産合計2,054,585,4031,747,531,090
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用-1,227
    流動負債合計-1,227
    負債合計-1,227
    純資産の部
    元本等
    元本1,251,776,3381,234,603,029
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)802,809,065512,926,834
    元本等合計2,054,585,4031,747,529,863
    純資産合計2,054,585,4031,747,529,863
    負債純資産合計2,054,585,4031,747,531,090

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,440,418,326 円1,251,776,338 円
    期中追加設定元本額122,473,631 円40,550,960 円
    期中一部解約元本額311,115,619 円57,724,269 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・海外株式・ファンド(DC年金)605,241,557 円604,970,769 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)12,290,389 円14,684,869 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)83,251,423 円81,544,821 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)514,141,178 円498,614,279 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)22,042,655 円18,480,933 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)14,809,136 円16,307,358 円
    計1,251,776,338 円1,234,603,029 円
    3.受益権の総数1,251,776,338 口1,234,603,029 口
    4.1口当たり純資産額1.6413 円1.4155 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・国内債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託1,005,9512,501,000
    投資信託受益証券2,038,847,6511,886,595,706
    未収配当金-5,779,115
    流動資産合計2,039,853,6021,894,875,821
    資産合計2,039,853,6021,894,875,821
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-6,700,000
    その他未払費用-120
    流動負債合計-6,700,120
    負債合計-6,700,120
    純資産の部
    元本等
    元本1,743,741,6961,533,918,353
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)296,111,906354,257,348
    元本等合計2,039,853,6021,888,175,701
    純資産合計2,039,853,6021,888,175,701
    負債純資産合計2,039,853,6021,894,875,821

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,930,791,643 円1,743,741,696 円
    期中追加設定元本額157,931,680 円29,177,747 円
    期中一部解約元本額344,981,627 円239,001,090 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)199,822,465 円199,678,274 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)464,823,544 円428,522,725 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)472,130,178 円405,273,814 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)363,297,250 円264,996,142 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)243,668,259 円235,447,398 円
    計1,743,741,696 円1,533,918,353 円
    3.受益権の総数1,743,741,696 口1,533,918,353 口
    4.1口当たり純資産額1.1698 円1.2309 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金39,87929,994
    金銭信託66,297,74547,160,332
    投資信託受益証券15,128,958,61112,774,557,181
    投資証券21,445,773,13218,492,853,720
    未収配当金10,483,42320,306,060
    その他未収収益4,046,0423,289,502
    流動資産合計36,655,598,83231,338,196,789
    資産合計36,655,598,83231,338,196,789
    負債の部
    流動負債
    その他未払費用-4,390
    流動負債合計-4,390
    負債合計-4,390
    純資産の部
    元本等
    元本22,432,110,92520,575,357,813
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)14,223,487,90710,762,834,586
    元本等合計36,655,598,83231,338,192,399
    純資産合計36,655,598,83231,338,192,399
    負債純資産合計36,655,598,83231,338,196,789

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額28,071,010,411 円22,432,110,925 円
    期中追加設定元本額110,518,778 円9,240,940 円
    期中一部解約元本額5,749,418,264 円1,865,994,052 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・世界3資産・ファンド(毎月決算型)14,461,211,909 円13,274,302,630 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)5,718,341,387 円5,214,640,875 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)1,779,424,796 円1,631,602,268 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)23,775,507 円27,176,979 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)124,424,338 円121,742,341 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)252,844,893 円239,854,293 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)42,996,268 円35,232,297 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)29,091,827 円30,806,130 円
    計22,432,110,925 円20,575,357,813 円
    3.受益権の総数22,432,110,925 口20,575,357,813 口
    4.1口当たり純資産額1.6341 円1.5231 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・円キャッシュ・リザーブ・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託211,000511,000
    投資信託受益証券225,424,552205,687,097
    流動資産合計225,635,552206,198,097
    資産合計225,635,552206,198,097
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-500,000
    流動負債合計-500,000
    負債合計-500,000
    純資産の部
    元本等
    元本222,545,693202,881,794
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,089,8592,816,303
    元本等合計225,635,552205,698,097
    純資産合計225,635,552205,698,097
    負債純資産合計225,635,552206,198,097

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等に上場されているものについては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しており、金融商品取引所等に上場されていないものについては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額229,721,190 円222,545,693 円
    期中追加設定元本額29,321,618 円6,176,496 円
    期中一部解約元本額36,497,115 円25,840,395 円
    2.期末元本額及びその内訳
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)38,444,497 円39,886,795 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)67,121,283 円63,373,376 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)70,048,034 円53,182,890 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)46,931,879 円46,438,733 円
    計222,545,693 円202,881,794 円
    3.受益権の総数222,545,693 口202,881,794 口
    4.1口当たり純資産額1.0139 円1.0139 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    「フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金137,939,272100,879,094
    金銭信託302,0001,751,504
    投資証券9,175,943,4818,584,004,264
    派生商品評価勘定-30,255
    未収入金53,56743,776
    未収配当金29,797,60512,034,986
    流動資産合計9,344,035,9258,698,743,879
    資産合計9,344,035,9258,698,743,879
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定91829,192
    未払解約金3,401,9151,504
    その他未払費用-300
    流動負債合計3,402,83330,996
    負債合計3,402,83330,996
    純資産の部
    元本等
    元本6,904,043,0656,611,793,977
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,436,590,0272,086,918,906
    元本等合計9,340,633,0928,698,712,883
    純資産合計9,340,633,0928,698,712,883
    負債純資産合計9,344,035,9258,698,743,879

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目平成27年11月10日現在平成28年5月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額9,461,981,138 円6,904,043,065 円
    期中追加設定元本額189,801,869 円125,685,292 円
    期中一部解約元本額2,747,739,942 円417,934,380 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・世界インカム株式・ファンド(毎月決算型)111,091,239 円211,620,250 円
    フィデリティ・世界インカム株式・ファンド(資産成長型)49,792,052 円55,143,955 円
    フィデリティ・ワールド・リート・ファンド(適格機関投資家専用)1,565,450 円1,558,927 円
    フィデリティ・世界3資産・ファンド(毎月決算型)3,597,194,338 円3,384,169,025 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)1,422,501,782 円1,329,423,761 円
    フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)894,503,969 円831,982,219 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定型)14,314,998 円15,938,533 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(安定成長型)98,744,555 円96,162,218 円
    MUFG・フィデリティ・退職金活用ファンド(成長型)198,897,115 円189,094,259 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(1年決算型)25,665,684 円20,860,308 円
    フィデリティ・退職設計・ファンド(隔月決算型)17,255,269 円18,106,663 円
    フィデリティ・資産分散投信(安定型)62,420,435 円61,768,071 円
    フィデリティ・資産分散投信(成長型)410,096,179 円395,965,788 円
    計6,904,043,065 円6,611,793,977 円
    3.受益権の総数6,904,043,065 口6,611,793,977 口
    4.1口当たり純資産額1.3529 円1.3156 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
    当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類平成27年11月10日 現在平成28年5月10日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建3,099,915-3,100,833△9183,011,061-3,037,892△26,831
    アメリカ・ドル3,099,915-3,100,833△918----
    イギリス・ポンド----3,011,061-3,037,892△26,831
    買建----4,761,061-4,788,95527,894
    アメリカ・ドル----4,761,061-4,788,95527,894
    合計3,099,915-3,100,833△9187,772,122-7,826,8471,063

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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