有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和2年12月15日-令和3年6月14日)

【提出】
2021/09/14 9:04
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月13日から翌月12日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2020年12月15日から2021年 6月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年12月14日現在
当期
2021年 6月14日現在
1.期首元本額5,402,246,426円5,228,358,665円
期中追加設定元本額37,130,658円50,796,786円
期中一部解約元本額211,018,419円373,846,320円
2.受益権の総数5,228,358,665口4,905,309,131口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額891,550,407円201,945,747円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2020年 6月13日
至 2020年12月14日
当期
自 2020年12月15日
至 2021年 6月14日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
10,432,089円10,918,757円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2020年 6月13日
至 2020年 7月13日
自 2020年12月15日
至 2021年 1月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益15,332,859円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,473,558円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金37,878,850円C信託約款に定める収益調整金37,822,100円
D信託約款に定める分配準備積立金184,434,737円D信託約款に定める分配準備積立金167,152,948円
E分配対象収益(A+B+C+D)237,646,446円E分配対象収益(A+B+C+D)208,448,606円
F分配対象収益(1万口当たり)440円F分配対象収益(1万口当たり)400円
G分配金額8,083,311円G分配金額7,806,112円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2020年 7月14日
至 2020年 8月12日
自 2021年 1月13日
至 2021年 2月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,733,074円A計算期末における費用控除後の配当等収益10,234,998円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金37,940,307円C信託約款に定める収益調整金37,413,576円
D信託約款に定める分配準備積立金190,756,682円D信託約款に定める分配準備積立金159,950,874円
E分配対象収益(A+B+C+D)234,430,063円E分配対象収益(A+B+C+D)207,599,448円
F分配対象収益(1万口当たり)436円F分配対象収益(1万口当たり)405円
G分配金額8,052,727円G分配金額7,678,451円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2020年 8月13日
至 2020年 9月14日
自 2021年 2月13日
至 2021年 3月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,438,087円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,955,551円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金37,983,044円C信託約款に定める収益調整金37,446,872円
D信託約款に定める分配準備積立金187,320,138円D信託約款に定める分配準備積立金160,836,311円
E分配対象収益(A+B+C+D)227,741,269円E分配対象収益(A+B+C+D)204,238,734円
F分配対象収益(1万口当たり)426円F分配対象収益(1万口当たり)402円
G分配金額8,014,302円G分配金額7,615,306円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2020年 9月15日
至 2020年10月12日
自 2021年 3月13日
至 2021年 4月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,190,507円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,056,550円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金38,125,269円C信託約款に定める収益調整金37,244,584円
D信託約款に定める分配準備積立金181,287,950円D信託約款に定める分配準備積立金157,402,253円
E分配対象収益(A+B+C+D)224,603,726円E分配対象収益(A+B+C+D)203,703,387円
F分配対象収益(1万口当たり)420円F分配対象収益(1万口当たり)405円
G分配金額8,002,650円G分配金額7,538,415円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2020年10月13日
至 2020年11月12日
自 2021年 4月13日
至 2021年 5月12日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,315,390円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,106,473円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益28,800,500円
C信託約款に定める収益調整金38,174,286円C信託約款に定める収益調整金36,945,304円
D信託約款に定める分配準備積立金177,677,404円D信託約款に定める分配準備積立金156,839,530円
E分配対象収益(A+B+C+D)220,167,080円E分配対象収益(A+B+C+D)229,691,807円
F分配対象収益(1万口当たり)414円F分配対象収益(1万口当たり)462円
G分配金額7,974,928円G分配金額7,446,757円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2020年11月13日
至 2020年12月14日
自 2021年 5月13日
至 2021年 6月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,089,885円A計算期末における費用控除後の配当等収益15,677,439円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益109,652,264円
C信託約款に定める収益調整金37,778,806円C信託約款に定める収益調整金37,152,847円
D信託約款に定める分配準備積立金170,899,671円D信託約款に定める分配準備積立金182,470,499円
E分配対象収益(A+B+C+D)213,768,362円E分配対象収益(A+B+C+D)344,953,049円
F分配対象収益(1万口当たり)408円F分配対象収益(1万口当たり)703円
G分配金額7,842,537円G分配金額7,357,963円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2020年 6月13日
至 2020年12月14日
当期
自 2020年12月15日
至 2021年 6月14日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年12月14日現在
当期
2021年 6月14日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年12月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券12,587,197
合計12,587,197

当期(2021年 6月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券132,007,273
合計132,007,273


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年12月14日現在
当期
2021年 6月14日現在
1口当たり純資産額0.8295円1口当たり純資産額0.9588円
(1万口当たり純資産額)(8,295円)(1万口当たり純資産額)(9,588円)

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