半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成30年5月11日-平成31年5月10日)

【提出】
2019/02/07 9:11
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第11期計算期間末
2018年 5月10日現在
第12期中間計算期間末
2018年11月10日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
2,362,995,285口2,258,997,275口
2.1単位当たりの純資産の額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
 1口当たり純資産額1.1246円
(10,000口当たり純資産額)(11,246円)元本の欠損119,477,916円
3.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9471円
(10,000口当たり純資産額)(9,471円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期中間計算期間(自 2017年5月11日 至 2017年11月10日)
該当事項はありません。
第12期中間計算期間(自 2018年5月11日 至 2018年11月10日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第11期計算期間末
2018年 5月10日現在
第12期中間計算期間末
2018年11月10日現在
中間貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第11期計算期間末(2018年5月10日現在)
該当事項はありません。
第12期中間計算期間末(2018年11月10日現在)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第11期計算期間末
2018年 5月10日現在
第12期中間計算期間末
2018年11月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,769,598,283円期首元本額2,362,995,285円
期中追加設定元本額712,893,184円期中追加設定元本額98,898,046円
期中一部解約元本額1,119,496,182円期中一部解約元本額202,896,056円

(参考)
当ファンドは、「HSBC アジア・プラス マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
「HSBC アジア・プラス マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外です。
貸借対照表
(単位:円)
2018年 5月10日現在2018年11月10日現在
資産の部
流動資産
金銭信託-56,123,507
コール・ローン134,144,146-
投資証券3,933,298,9993,169,570,644
未収入金11,619,693-
流動資産合計4,079,062,8383,225,694,151
資産合計4,079,062,8383,225,694,151
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,616-
未払解約金2,705,39310,323,082
未払利息385-
その他未払費用2202,308
流動負債合計2,712,61410,325,390
負債合計2,712,61410,325,390
純資産の部
元本等
元本2,929,900,3402,721,612,192
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,146,449,884493,756,569
元本等合計4,076,350,2243,215,368,761
純資産合計4,076,350,2243,215,368,761
負債純資産合計4,079,062,8383,225,694,151

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額に基づいて評価しております。ただし、上場投資信託は外国金融商品市場における開示対象ファンドの中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
2018年 5月10日現在2018年11月10日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
2,929,900,340口2,721,612,192口
2.1単位当たりの純資産の額2.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3913円1口当たり純資産額1.1814円
(10,000口当たり純資産額)(13,913円)(10,000口当たり純資産額)(11,814円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2018年 5月10日現在2018年11月10日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
派生商品評価勘定
 デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
派生商品評価勘定
 該当事項はありません。
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
(通貨関連)
(2018年 5月10日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建11,608,850-11,615,466△6,616
米ドル11,608,850-11,615,466△6,616
合計11,608,850-11,615,466△6,616
時価の算定方法
為替予約取引
(1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日に発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
(2) 同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については同期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
 (2018年11月10日現在)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
2018年 5月10日現在2018年11月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首2017年 5月11日期首2018年 5月11日
期首元本額3,714,839,909円期首元本額2,929,900,340円
期中追加設定元本額616,778,414円期中追加設定元本額81,721,117円
期中一部解約元本額1,401,717,983円期中一部解約元本額290,009,265円
期末元本額2,929,900,340円期末元本額2,721,612,192円
元本の内訳※元本の内訳※
HSBC アジア・プラス1,975,923,269円HSBC アジア・プラス1,826,467,916円
HSBC アジア・プラス(3ヶ月決算型)953,977,071円HSBC アジア・プラス(3ヶ月決算型)895,144,276円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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