半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2022/05/11-2023/05/10)

【提出】
2023/02/07 9:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
 移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第15期計算期間末
2022年 5月10日現在
第16期中間計算期間末
2022年11月10日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
1,610,267,809口1,546,715,328口
2.1単位当たりの純資産の額2.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2177円1口当たり純資産額1.1384円
(10,000口当たり純資産額)(12,177円)(10,000口当たり純資産額)(11,384円)
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15期中間計算期間(自2021年5月11日 至2021年11月10日)
該当事項はありません。
 
第16期中間計算期間(自2022年5月11日 至2022年11月10日)
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第15期計算期間末
2022年 5月10日現在
第16期中間計算期間末
2022年11月10日現在
中間貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
第15期計算期間末(2022年5月10日現在)
該当事項はありません。
 
第16期中間計算期間末(2022年11月10日現在)
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第15期計算期間末
2022年 5月10日現在
第16期中間計算期間末
2022年11月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,594,028,469円期首元本額1,610,267,809円
期中追加設定元本額239,817,652円期中追加設定元本額30,032,000円
期中一部解約元本額223,578,312円期中一部解約元本額93,584,481円
 
(参考)
当ファンドは、「HSBC アジア・プラス マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
 
「HSBC アジア・プラス マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査対象外です。
貸借対照表
(単位:円)
2022年11月10日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン51,268,354
投資証券2,470,549,832
流動資産合計2,521,818,186
資産合計2,521,818,186
負債の部
流動負債
未払解約金1,487,185
未払利息147
流動負債合計1,487,332
負債合計1,487,332
純資産の部
元本等
元本1,620,388,286
剰余金
剰余金又は欠損金(△)899,942,568
元本等合計2,520,330,854
純資産合計2,520,330,854
負債純資産合計2,521,818,186
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額に基づいて評価しております。ただし、上場投資信託は外国金融商品市場における開示対象ファンドの中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法外国為替予約取引
 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
2022年11月10日現在
1.受益権の総数 
  1,620,388,286口
2.1単位当たりの純資産の額
 1口当たり純資産額1.5554円
 (10,000口当たり純資産額)(15,554円)
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2022年11月10日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
(2022年11月10日現在)
該当事項はありません。
 
 (その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
2022年11月10日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2022年 5月11日
期首元本額1,714,209,897円
期中追加設定元本額23,944,826円
期中一部解約元本額117,766,437円
期末元本額1,620,388,286円
元本の内訳※
HSBC アジア・プラス1,141,519,888円
HSBC アジア・プラス(3ヶ月決算型)478,868,398円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。