純資産
個別
- 2014年3月14日
- 31億7026万
- 2014年9月16日 -2.34%
- 30億9612万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 4)委託会社は、次のいずれかの場合には、後述の「異議の申立て」の規定は適用せず、信託契約を解約し繰上償還させます。2014/12/16 9:16
イ)第16計算期間の終了日の翌営業日以降において、純資産総額が10億円を下回ることとなった場合
ロ)信託財産の状態に照らし、真にやむを得ない事情が生じている場合で、一定の期間を設けてその公告および書面の交付が困難な場合 - #2 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】2014/12/16 9:16
以下の諸費用およびそれに付随する消費税等相当額について、委託会社は、その支払いをファンドのために行ない、ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1%を乗じた額の信託期間を通じた合計を上限として、支払金額の支弁を信託財産から受けることができます。(以下「実費方式」といいます。)また、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その金額をあらかじめ合理的に見積もった上で、見積額に基づいて見積率を算出し、かかる見積率を信託財産の純資産総額に乗じて得た額をかかる諸費用の合計額とみなして、信託財産から支弁を受けることができます。(以下「見積方式」といいます。)ただし、委託会社は、信託財産の規模などを考慮して、信託の設定時または期中に、かかる諸費用の見積率を見直し、年率0.1%を上限として、これを変更することができます。委託会社は、実費方式または見積方式のいずれを用いるかについて、信託期間を通じて随時、見直すことができます。これら諸費用は、委託会社が定めた時期に、信託財産から支払います。
① 振替受益権に係る費用ならびにやむを得ない事情などにより受益証券を発行する場合における発行および管理事務に係る費用。 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2014/12/16 9:16
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.3176%(税抜1.22%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.3176%(税抜1.22%) 投資対象とする投資信託証券 0.1374%(税抜0.135%)程度※ 実質的負担 1.455%(税抜1.355%)程度
・この他に、投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.1374%(税抜0.135%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は1.455%(税抜1.355%)程度となります。 - #4 投資制限(連結)
- 3)投資信託証券への実質投資割合には、制限を設けません。2014/12/16 9:16
4)同一銘柄の投資信託証券への実質投資割合は、原則として信託財産の純資産総額の50%以下とします。ただし、不動産投信(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投信等をいいます。)の投資信託証券については、同一銘柄への実質投資割合を、信託財産の純資産総額の30%以下とします。
5)外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。 - #5 投資対象(連結)
- ◆投資対象とする投資信託証券の概要2014/12/16 9:16
<チャイナランド株式ファンド(適格機関投資家向け)>
(ご参考)運用の基本方針 投資方針 ・主として、「チャイナランド株式マザーファンド」および「中国A株マザーファンド」に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長をめざし運用を行ないます。・マザーファンドの組入比率は高位を保つことを原則とします。なお、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。・「チャイナランド株式マザーファンド」および「中国A株マザーファンド」の投資比率は、経済情勢や市場動向などを勘案して決定します。・外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合には、制限を設けません。・投資信託証券(マザーファンドを除きます。)への実質投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。 収益分配 毎決算時に、分配金額は、委託会社が決定するものとし、原則として、安定した分配を継続的に行なうことをめざします。 ファンドに係る費用 信託報酬 純資産総額に対し年率0.216%(税抜0.2%) 申込手数料 ファンドで買い付ける場合はありません。 信託財産留保額 解約時の基準価額に対し0.5%(1口当たり) その他の費用など 組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用(監査費用、運用報告書などの印刷および交付に係る費用など)、信託財産に関する租税など。※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。
<チャイナランド株式マザーファンド>
(ご参考)運用の基本方針 投資方針 ・主として、中国経済圏企業の自国通貨建株式および他通貨建株式(預託証書を含みます。)を投資対象とし、中長期的な信託財産の成長をめざします。・株式の銘柄選定にあたっては、市場動向や各銘柄毎の成長性、収益性、流動性などを勘案して行ないます。・株式の組入比率は、高位を維持することを基本とします。・外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には、制限を設けません。・投資信託証券への投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。 収益分配 収益分配は行ないません。 - #6 投資方針(連結)
- ・主として、アジアの国や地域を投資対象とする別に定める投資信託証券の一部、またはすべてに分散投資を行ない、安定したインカム収益の確保を図るとともに、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。2014/12/16 9:16
・原則として、投資信託証券の合計組入比率は高位を保つこととし、ファンドが実質的に保有する以下に掲げる資産の信託財産の純資産総額に対する割合が、それぞれ以下に定める範囲内となるよう、投資を行ないます。
不動産等(不動産、不動産の賃借権、地上権およびこれらのものを信託する信託の受益権または匿名組合出資持分をいいます。以下同じ。)………10%±10% - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/12/16 9:16
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 87,830,353 2.86 合計(純資産総額) 3,067,289,080 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/12/16 9:16
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されており、また一部外貨建て預金を保有しているため為替変動リスクにも晒されております。営業債権である未収委託者報酬、未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されております。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #9 注記表(連結)
- 2014/12/16 9:16
1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 前期平成26年 3月14日現在 当期平成26年 9月16日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 440,493,934円 40,287,257円 - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/12/16 9:16
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/12/16 9:16
Ⅰ 資産総額 3,094,880,722 円 Ⅱ 負債総額 27,591,642 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,067,289,080 円 Ⅳ 発行済口数 3,087,999,839 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9933 円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2014/12/16 9:16
第54期(平成25年3月31日) 第55期(平成26年3月31日) 負債合計 11,070 12,840 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2014/12/16 9:16
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2014年 9月30日現在です。2014/12/16 9:16
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- チャイナランド株式マザーファンド2014/12/16 9:16
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 4,696,040,359 円 Ⅱ 負債総額 ― 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,696,040,359 円 Ⅳ 発行済口数 2,933,889,511 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6006 円 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
- 中国A株マザーファンド2014/12/16 9:16
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 12,243,955,318 円 Ⅱ 負債総額 200,000,000 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 12,043,955,318 円 Ⅳ 発行済口数 4,720,241,929 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.5516 円 - #17 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-3
- 東南アジア株式マザーファンド2014/12/16 9:16
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 3,275,233,832 円 Ⅱ 負債総額 103,443,306 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,171,790,526 円 Ⅳ 発行済口数 1,796,322,252 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7657 円 - #18 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-4
- アジアンリートマザーファンド2014/12/16 9:16
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 3,170,366,573 円 Ⅱ 負債総額 65,609,779 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,104,756,794 円 Ⅳ 発行済口数 2,008,360,851 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5459 円 - #19 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-5
- アジアンボンドマザーファンド2014/12/16 9:16
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 1,702,826,625 円 Ⅱ 負債総額 141,585,510 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,561,241,115 円 Ⅳ 発行済口数 1,277,070,726 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2225 円 - #20 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/12/16 9:16
注記表(単位:円) 負債合計 121,996,007 241,225,248 純資産の部 元本等
- #21 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2014/12/16 9:16
注記表(単位:円) 負債合計 - 246,399,099 純資産の部 元本等
- #22 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
- 貸借対照表2014/12/16 9:16
注記表平成26年 3月14日現在 平成26年 9月16日現在 負債合計 107,150,246 150,691,601 純資産の部 元本等
- #23 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
- 貸借対照表2014/12/16 9:16
注記表平成26年 3月14日現在 平成26年 9月16日現在 負債合計 360,945,660 76,643,197 純資産の部 元本等
- #24 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
- 貸借対照表2014/12/16 9:16
注記表平成26年 3月14日現在 平成26年 9月16日現在 負債合計 74,597,790 140,343,699 純資産の部 元本等
- #25 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2014年 9月30日現在です。2014/12/16 9:16
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #26 (参考)FOF、ファンドの現況
- チャイナランド株式ファンド(適格機関投資家向け)2014/12/16 9:16
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 8,446,111,024 円 Ⅱ 負債総額 16,458,015 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,429,653,009 円 Ⅳ 発行済口数 10,146,404,837 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8308 円 - #27 (参考)FOF、財務諸表
- 貸借対照表2014/12/16 9:16
注記表平成26年 3月14日現在 平成26年 9月16日現在 負債合計 53,217,881 402,930,105 純資産の部 元本等