有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成30年9月15日-平成31年3月14日)

【提出】
2019/06/14 9:12
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年 9月14日現在
当期
2019年 3月14日現在
1.期首元本額1,811,422,753円1,728,596,666円
期中追加設定元本額39,555,353円28,090,164円
期中一部解約元本額122,381,440円86,346,021円
2.受益権の総数1,728,596,666口1,670,340,809口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額51,391,585円-円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 3月15日
至 2018年 9月14日
当期
自 2018年 9月15日
至 2019年 3月14日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
2,364,826円2,156,368円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2018年 3月15日
至 2018年 4月16日
自 2018年 9月15日
至 2018年10月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,802,097円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,084,262円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金94,861,948円C信託約款に定める収益調整金96,198,151円
D信託約款に定める分配準備積立金277,345,703円D信託約款に定める分配準備積立金254,523,716円
E分配対象収益(A+B+C+D)376,009,748円E分配対象収益(A+B+C+D)354,806,129円
F分配対象収益(1万口当たり)2,085円F分配対象収益(1万口当たり)2,065円
G分配金額5,409,854円G分配金額5,153,073円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月14日
自 2018年10月16日
至 2018年11月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益6,840,536円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,726,677円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金95,541,030円C信託約款に定める収益調整金95,877,358円
D信託約款に定める分配準備積立金274,914,270円D信託約款に定める分配準備積立金250,262,690円
E分配対象収益(A+B+C+D)377,295,836円E分配対象収益(A+B+C+D)352,866,725円
F分配対象収益(1万口当たり)2,093円F分配対象収益(1万口当たり)2,075円
G分配金額5,407,380円G分配金額5,100,364円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年 5月15日
至 2018年 6月14日
自 2018年11月15日
至 2018年12月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,223,281円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,007,641円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金95,395,294円C信託約款に定める収益調整金96,210,684円
D信託約款に定める分配準備積立金273,059,284円D信託約款に定める分配準備積立金250,411,793円
E分配対象収益(A+B+C+D)372,677,859円E分配対象収益(A+B+C+D)351,630,118円
F分配対象収益(1万口当たり)2,087円F分配対象収益(1万口当たり)2,075円
G分配金額5,356,419円G分配金額5,083,120円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年 6月15日
至 2018年 7月17日
自 2018年12月15日
至 2019年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,371,058円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,623,441円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金97,137,728円C信託約款に定める収益調整金95,888,396円
D信託約款に定める分配準備積立金268,356,164円D信託約款に定める分配準備積立金247,293,114円
E分配対象収益(A+B+C+D)368,864,950円E分配対象収益(A+B+C+D)345,804,951円
F分配対象収益(1万口当たり)2,076円F分配対象収益(1万口当たり)2,061円
G分配金額5,328,569円G分配金額5,032,834円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月14日
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,348,462円A計算期末における費用控除後の配当等収益8,063,181円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金96,237,653円C信託約款に定める収益調整金96,462,749円
D信託約款に定める分配準備積立金261,847,481円D信託約款に定める分配準備積立金243,106,317円
E分配対象収益(A+B+C+D)363,433,596円E分配対象収益(A+B+C+D)347,632,247円
F分配対象収益(1万口当たり)2,077円F分配対象収益(1万口当たり)2,079円
G分配金額5,247,288円G分配金額5,014,449円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2018年 8月15日
至 2018年 9月14日
自 2019年 2月15日
至 2019年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,016,978円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,437,881円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金96,150,592円C信託約款に定める収益調整金97,021,637円
D信託約款に定める分配準備積立金257,920,950円D信託約款に定める分配準備積立金245,380,362円
E分配対象収益(A+B+C+D)358,088,520円E分配対象収益(A+B+C+D)346,839,880円
F分配対象収益(1万口当たり)2,071円F分配対象収益(1万口当たり)2,076円
G分配金額5,185,789円G分配金額5,011,022円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 3月15日
至 2018年 9月14日
当期
自 2018年 9月15日
至 2019年 3月14日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年 9月14日現在
当期
2019年 3月14日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年 9月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△6,377,079
親投資信託受益証券8,076,068
合計1,698,989

当期(2019年 3月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券6,024,370
親投資信託受益証券16,430,476
合計22,454,846


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年 9月14日現在
当期
2019年 3月14日現在
1口当たり純資産額0.9703円1口当たり純資産額1.0060円
(1万口当たり純資産額)(9,703円)(1万口当たり純資産額)(10,060円)

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