有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和3年9月15日-令和4年3月14日)

【提出】
2022/06/14 9:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年 9月14日現在
当期
2022年 3月14日現在
1.期首元本額1,340,250,305円1,259,480,988円
期中追加設定元本額28,266,350円18,113,915円
期中一部解約元本額109,035,667円75,161,752円
2.受益権の総数1,259,480,988口1,202,433,151口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 3月16日
至 2021年 9月14日
当期
自 2021年 9月15日
至 2022年 3月14日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
1,827,298円1,692,534円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2021年 3月16日
至 2021年 4月14日
自 2021年 9月15日
至 2021年10月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,873,543円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,735,338円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金98,833,954円C信託約款に定める収益調整金97,063,711円
D信託約款に定める分配準備積立金170,304,385円D信託約款に定める分配準備積立金156,918,152円
E分配対象収益(A+B+C+D)272,011,882円E分配対象収益(A+B+C+D)255,717,201円
F分配対象収益(1万口当たり)2,063円F分配対象収益(1万口当たり)2,049円
G分配金額3,954,513円G分配金額3,743,905円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 4月15日
至 2021年 5月14日
自 2021年10月15日
至 2021年11月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,425,860円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,522,548円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金98,510,055円C信託約款に定める収益調整金96,181,514円
D信託約款に定める分配準備積立金166,945,010円D信託約款に定める分配準備積立金152,639,107円
E分配対象収益(A+B+C+D)270,880,925円E分配対象収益(A+B+C+D)253,343,169円
F分配対象収益(1万口当たり)2,075円F分配対象収益(1万口当たり)2,056円
G分配金額3,915,194円G分配金額3,696,212円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 5月15日
至 2021年 6月14日
自 2021年11月16日
至 2021年12月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,135,776円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,855,701円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金98,138,111円C信託約款に定める収益調整金95,681,820円
D信託約款に定める分配準備積立金166,511,482円D信託約款に定める分配準備積立金151,895,565円
E分配対象収益(A+B+C+D)268,785,369円E分配対象収益(A+B+C+D)250,433,086円
F分配対象収益(1万口当たり)2,077円F分配対象収益(1万口当たり)2,049円
G分配金額3,880,491円G分配金額3,664,925円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 6月15日
至 2021年 7月14日
自 2021年12月15日
至 2022年 1月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,220,764円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,536,595円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金98,136,122円C信託約款に定める収益調整金94,867,174円
D信託約款に定める分配準備積立金165,575,543円D信託約款に定める分配準備積立金148,837,638円
E分配対象収益(A+B+C+D)265,932,429円E分配対象収益(A+B+C+D)247,241,407円
F分配対象収益(1万口当たり)2,065円F分配対象収益(1万口当たり)2,049円
G分配金額3,862,513円G分配金額3,618,542円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 7月15日
至 2021年 8月16日
自 2022年 1月15日
至 2022年 2月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,570,508円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,718,501円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金98,138,214円C信託約款に定める収益調整金95,037,678円
D信託約款に定める分配準備積立金161,360,612円D信託約款に定める分配準備積立金148,110,717円
E分配対象収益(A+B+C+D)263,069,334円E分配対象収益(A+B+C+D)246,866,896円
F分配対象収益(1万口当たり)2,064円F分配対象収益(1万口当たり)2,050円
G分配金額3,823,446円G分配金額3,611,200円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月14日
自 2022年 2月15日
至 2022年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,796,465円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,588,444円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金97,539,054円C信託約款に定める収益調整金95,345,896円
D信託約款に定める分配準備積立金158,718,852円D信託約款に定める分配準備積立金147,664,791円
E分配対象収益(A+B+C+D)260,054,371円E分配対象収益(A+B+C+D)245,599,131円
F分配対象収益(1万口当たり)2,064円F分配対象収益(1万口当たり)2,042円
G分配金額3,778,442円G分配金額3,607,299円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 3月16日
至 2021年 9月14日
当期
自 2021年 9月15日
至 2022年 3月14日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年 9月14日現在
当期
2022年 3月14日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
前期(2021年 9月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券4,289,382
親投資信託受益証券6,583,117
合計10,872,499

当期(2022年 3月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△27,731,806
親投資信託受益証券6,678,035
合計△21,053,771


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年 9月14日現在
当期
2022年 3月14日現在
1口当たり純資産額1.0677円1口当たり純資産額1.0505円
(1万口当たり純資産額)(10,677円)(1万口当たり純資産額)(10,505円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。