有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和4年3月15日-令和4年9月14日)

【提出】
2022/12/14 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 3月14日現在
当期
2022年 9月14日現在
1.期首元本額1,259,480,988円1,202,433,151円
期中追加設定元本額18,113,915円63,167,839円
期中一部解約元本額75,161,752円72,069,621円
2.受益権の総数1,202,433,151口1,193,531,369口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 9月15日
至 2022年 3月14日
当期
自 2022年 3月15日
至 2022年 9月14日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
1,692,534円1,789,957円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2021年 9月15日
至 2021年10月14日
自 2022年 3月15日
至 2022年 4月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,735,338円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,613,185円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金97,063,711円C信託約款に定める収益調整金94,934,370円
D信託約款に定める分配準備積立金156,918,152円D信託約款に定める分配準備積立金145,018,672円
E分配対象収益(A+B+C+D)255,717,201円E分配対象収益(A+B+C+D)243,566,227円
F分配対象収益(1万口当たり)2,049円F分配対象収益(1万口当たり)2,043円
G分配金額3,743,905円G分配金額3,576,349円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年10月15日
至 2021年11月15日
自 2022年 4月15日
至 2022年 5月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,522,548円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,419,198円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金96,181,514円C信託約款に定める収益調整金103,918,622円
D信託約款に定める分配準備積立金152,639,107円D信託約款に定める分配準備積立金144,122,452円
E分配対象収益(A+B+C+D)253,343,169円E分配対象収益(A+B+C+D)251,460,272円
F分配対象収益(1万口当たり)2,056円F分配対象収益(1万口当たり)2,041円
G分配金額3,696,212円G分配金額3,695,378円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年11月16日
至 2021年12月14日
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,855,701円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,304,489円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金95,681,820円C信託約款に定める収益調整金103,605,170円
D信託約款に定める分配準備積立金151,895,565円D信託約款に定める分配準備積立金142,788,329円
E分配対象収益(A+B+C+D)250,433,086円E分配対象収益(A+B+C+D)249,697,988円
F分配対象収益(1万口当たり)2,049円F分配対象収益(1万口当たり)2,038円
G分配金額3,664,925円G分配金額3,674,561円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年12月15日
至 2022年 1月14日
自 2022年 6月15日
至 2022年 7月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,536,595円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,455,754円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金94,867,174円C信託約款に定める収益調整金104,098,392円
D信託約款に定める分配準備積立金148,837,638円D信託約款に定める分配準備積立金142,033,227円
E分配対象収益(A+B+C+D)247,241,407円E分配対象収益(A+B+C+D)249,587,373円
F分配対象収益(1万口当たり)2,049円F分配対象収益(1万口当たり)2,036円
G分配金額3,618,542円G分配金額3,675,933円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2022年 1月15日
至 2022年 2月14日
自 2022年 7月15日
至 2022年 8月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,718,501円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,666,215円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金95,037,678円C信託約款に定める収益調整金102,484,216円
D信託約款に定める分配準備積立金148,110,717円D信託約款に定める分配準備積立金139,048,974円
E分配対象収益(A+B+C+D)246,866,896円E分配対象収益(A+B+C+D)246,199,405円
F分配対象収益(1万口当たり)2,050円F分配対象収益(1万口当たり)2,046円
G分配金額3,611,200円G分配金額3,609,301円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2022年 2月15日
至 2022年 3月14日
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,588,444円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,668,995円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益30,810,240円
C信託約款に定める収益調整金95,345,896円C信託約款に定める収益調整金102,072,900円
D信託約款に定める分配準備積立金147,664,791円D信託約款に定める分配準備積立金138,632,811円
E分配対象収益(A+B+C+D)245,599,131円E分配対象収益(A+B+C+D)276,184,946円
F分配対象収益(1万口当たり)2,042円F分配対象収益(1万口当たり)2,313円
G分配金額3,607,299円G分配金額3,580,594円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 9月15日
至 2022年 3月14日
当期
自 2022年 3月15日
至 2022年 9月14日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 3月14日現在
当期
2022年 9月14日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 3月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△27,731,806
親投資信託受益証券6,678,035
合計△21,053,771

当期(2022年 9月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券13,282,911
親投資信託受益証券38,033,079
合計51,315,990


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 3月14日現在
当期
2022年 9月14日現在
1口当たり純資産額1.0505円1口当たり純資産額1.1440円
(1万口当たり純資産額)(10,505円)(1万口当たり純資産額)(11,440円)

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