(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年9月16日
- 374万
- 2015年9月14日 -40.62%
- 222万
個別
- 2014年9月16日
- 374万
- 2015年9月14日 -40.62%
- 222万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (b)主要投資対象*は、日本の株式です。2015/12/11 9:05
* 投資対象には不動産投資信託等の受益証券、法令により当該受益証券とみなされる受益権および投資証券(以下「REIT」といいます。)も含みます。「不動産投資信託等」とは、投資信託および投資法人のうち、その投資信託約款または投資法人規約において、投資信託財産または投資法人の財産の総額についてその2分の1超の額を不動産等(土地の賃借権、地上権、不動産を主たる投資対象とする信託受益権等を含みます。)で運用することを目的とするものをいいます。
(c)ベンチマーク*1であるTOPIX*2(配当込み)を上回る投資成果の実現をめざして運用を行います。 - #2 分配方針(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2015/12/11 9:05
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・ 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費*1控除後の配当等収益および評価益を含む売買益*2)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。 - #3 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/12/11 9:05
(貸借対照表に関する注記)当財務諸表対象期間 1.有価証券の評価基準および評価方法 株式、投資信託受益証券および投資証券移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。