(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年6月15日
- 716億707万
- 2019年6月17日 -15.38%
- 605億9091万
個別
- 2018年6月15日
- 353億5704万
- 2019年6月17日 -18.45%
- 288億3376万
個別
- 2018年6月15日
- 263億7473万
- 2019年6月17日 -19.09%
- 213億3904万
個別
- 2018年6月15日
- 168億865万
- 2019年6月17日 +38.95%
- 233億5580万
個別
- 2018年6月15日
- 53億4222万
- 2019年6月17日 -7.42%
- 49億4577万
個別
- 2018年6月15日
- 41億9855万
- 2019年6月17日 -5.01%
- 39億8835万
個別
- 2018年6月15日
- 118億495万
- 2019年6月17日 +76.29%
- 208億1102万
個別
- 2018年6月15日
- 92億6446万
- 2019年6月17日 +75.66%
- 162億7367万
個別
- 2018年6月15日
- 5億439万
- 2019年6月17日 -16.58%
- 4億2077万
個別
- 2018年6月15日
- 9億1238万
- 2019年6月17日 -13.82%
- 7億8632万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2019/09/11 9:20
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ・当ファンドは、TOPIXとの連動をめざすものではありません。また、TOPIXを上回る運用成果を保証するものではありません。2.J Flag 中小型株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)
e border="1" style="border-collapse:collapse;border:none">形態 追加型株式投資信託 投資態度 ① わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指して積極的に運用を行なうことを基本とします。② わが国の金融商品取引所上場株式の中から、委託者が管理する「投資除外銘柄」以外の上場株式を主な投資対象とします。「投資除外銘柄」は、一定時点の東京証券取引所市場第一部上場の銘柄中、時価総額上位300銘柄程度とし、委託者が定期的に更新を行ない管理します。なお、「投資除外銘柄」への該当は、取得時に判断されます。③ 運用の効率化をはかるため株価指数先物取引等を利用することがあります。④ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。⑤ 当ファンドは、原則としてファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。 主な投資制限 ① 株式への投資割合には制限を設けません。② 同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。④ 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。ただし、わが国の金融商品取引所に上場している不動産投資信託証券への投資は行いません。⑤ 株式以外の資産への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。⑥ 外貨建資産への投資は、行ないません。⑦ 派生商品の利用はヘッジ目的に限定します。 収益の分配 ① 収益分配対象額の範囲は、経費等控除後の繰越分を含めた配当等収益および売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。② 収益分配金額は、委託者が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、収益分配対象額が少額の場合には、分配を行わないことがあります。 形態 追加型株式投資信託 運用の基本方針 この投資信託は、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。 主要投資対象 わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。 投資態度 ① わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指して積極的に運用を行なうことを基本とします。
② わが国の金融商品取引所上場株式の中から、委託者が管理する「投資除外銘柄」以外の上場株式を主な投資対象とします。「投資除外銘柄」は、一定時点の東京証券取引所市場第一部上場の銘柄中、時価総額上位300銘柄程度とし、委託者が定期的に更新を行ない管理します。なお、「投資除外銘柄」への該当は、取得時に判断されます。2019/09/11 9:20- #3 投資対象(連結)
ロ.約束手形2019/09/11 9:20
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産- #4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/09/11 9:20(3) 【注記表】
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第12期 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019年6月15日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2019年6月17日としております。このため、当計算期間は367日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第11期 2018年6月15日現在 第12期 2019年6月17日現在 1. ※1 期首元本額 199,284,896,850円 203,221,695,594円 期中追加設定元本額 56,850,229,329円 62,133,193,070円 期中一部解約元本額 52,913,430,585円 36,094,352,845円 2. 計算期間末日における受益権の総数 203,221,695,594口 229,260,535,819口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第11期 自 2017年6月16日 至 2018年6月15日 第12期 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(526,804,890円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(36,268,900,304円)、投資信託約款に規定される収益調整金(87,948,670,672円)及び分配準備積立金(34,811,365,431円)より分配対象額は159,555,741,297円(1万口当たり7,851.31円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,408,582,531円)及び分配準備積立金(60,590,912,647円)より分配対象額は179,999,495,178円(1万口当たり7,851.31円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第11期 自 2017年6月16日 至 2018年6月15日 第12期 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(526,804,890円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(36,268,900,304円)、投資信託約款に規定される収益調整金(87,948,670,672円)及び分配準備積立金(34,811,365,431円)より分配対象額は159,555,741,297円(1万口当たり7,851.31円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(119,408,582,531円)及び分配準備積立金(60,590,912,647円)より分配対象額は179,999,495,178円(1万口当たり7,851.31円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第12期 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第12期 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第12期 2019年6月17日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第11期 2018年6月15日現在 第12期 2019年6月17日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 37,135,161,340 △32,033,408,849 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 37,135,161,340 △32,033,408,849 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第11期 2018年6月15日現在 第12期 2019年6月17日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第12期 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第11期 2018年6月15日現在 第12期 2019年6月17日現在 1口当たり純資産額 1.6306円 1.4090円 (1万口当たり純資産額) (16,306円) (14,090円) - #5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/09/11 9:20第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2018年6月15日現在 2019年6月17日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 3,789,183 - コール・ローン 345,016,717 762,193,486 投資証券 99,839,139,670 110,839,853,400 未収入金 332,170,695 296,169,284 未収配当金 660,195,615 785,557,302 流動資産合計 101,180,311,880 112,683,773,472 資産合計 101,180,311,880 112,683,773,472 負債の部 流動負債 未払金 163,065,604 724,872,879 未払解約金 - 28,560,000 その他未払費用 9,143 - 流動負債合計 163,074,747 753,432,879 負債合計 163,074,747 753,432,879 純資産の部 元本等 元本 ※1 40,893,388,613 39,068,062,473 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 60,123,848,520 72,862,278,120 元本等合計 101,017,237,133 111,930,340,593 純資産合計 101,017,237,133 111,930,340,593 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 101,180,311,880 112,683,773,472 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2018年6月15日現在 2019年6月17日現在 1. ※1 期首 2017年6月16日 2018年6月16日 期首元本額 35,153,272,618円 40,893,388,613円 期中追加設定元本額 7,581,986,258円 2,441,413,707円 期中一部解約元本額 1,841,870,263円 4,266,739,847円 期末元本額の内訳 ファンド名 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 19,092,673円 14,528,007円 インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 17,290,016円 13,120,379円 成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 92,894,676円 65,742,462円 6資産バランスファンド(分配型) 153,477,022円 120,325,601円 6資産バランスファンド(成長型) 346,707,509円 285,135,637円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 48,514,285円 38,966,346円 『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型) 2,168,207円 1,701,593円 ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型) 54,774,851円 40,666,263円 成果リレー(ブラジル国債&J-REIT)2014-07 22,872,939円 -円 成果リレー(ブラジル国債&J-REIT)2014-08 28,519,083円 -円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース) 198,553,356円 214,367,971円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース) 271,044,301円 281,017,925円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース) 342,895,353円 366,973,201円 DCダイワJ-REITアクティブファンド 352,089,587円 352,733,490円 ダイワファンドラップ J-REITセレクト 37,874,111,954円 36,365,832,657円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(成長型) 123,315,184円 89,026,777円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(安定型) 39,943,373円 30,418,430円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型) 193,505,928円 142,306,455円 ダイワ・アクティブJリート・ファンド(年4回決算型) 711,618,316円 645,199,279円 計 40,893,388,613円 39,068,062,473円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 40,893,388,613口 39,068,062,473口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2018年6月16日 至 2019年6月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2019年6月17日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2018年6月15日現在 2019年6月17日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資証券 437,519,408 2,962,867,682 合計 437,519,408 2,962,867,682 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年5月11日から2018年6月15日まで、及び2019年5月11日から2019年6月17日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2018年6月15日現在 2019年6月17日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2018年6月15日現在 2019年6月17日現在 1口当たり純資産額 2.4703円 2.8650円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (24,703円) (28,650円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 投資証券 サンケイリアルエステート 480 52,464,000 日本アコモデーションファンド投資法人 1,143 674,370,000 MCUBS MidCity投資法人 12,551 1,301,538,700 森ヒルズリート 26,509 4,047,924,300 産業ファンド 11,530 1,540,408,000 アドバンス・レジデンス 8,959 2,817,605,500 ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人 12,151 2,246,719,900 API投資法人 5,200 2,467,400,000 GLP投資法人 10,882 1,325,427,600 コンフォリア・レジデンシャル 5,848 1,783,640,000 日本プロロジスリート 21,578 5,232,665,000 星野リゾート・リート 4,273 2,324,512,000 イオンリート投資 1,670 228,456,000 ヒューリックリート投資法 15,424 2,836,473,600 日本リート投資法人 818 351,740,000 インベスコ・オフィス・Jリート 136,425 2,387,437,500 日本ヘルスケア投資法 428 74,600,400 積水ハウス・リート投資 35,153 2,805,209,400 ケネディクス商業リート 4,940 1,310,582,000 ヘルスケア&メディカル投資 3,457 423,482,500 野村不動産マスターF 41,430 6,852,522,000 ラサールロジポート投資 13,754 1,749,508,800 三井不ロジパーク 6,405 2,305,800,000 大江戸温泉リート 8,765 741,519,000 森トラスト・ホテルリート投 5,860 815,126,000 三菱地所物流REIT 2,488 680,965,600 CREロジスティクスファンド 5,875 701,475,000 ザイマックス・リート 8,622 1,079,474,400 日本ビルファンド 7,199 5,464,041,000 ジャパンリアルエステイト 16,578 10,891,746,000 日本リテールファンド 24,840 5,417,604,000 オリックス不動産投資 26,228 5,187,898,400 日本プライムリアルティ 6,815 3,301,867,500 プレミア投資法人 6,908 941,560,400 グローバル・ワン不動産投資法人 1,764 235,670,400 ユナイテッド・アーバン投資法人 14,595 2,630,019,000 森トラスト総合リート 14,632 2,566,452,800 インヴィンシブル投資法人 39,462 2,344,042,800 フロンティア不動産投資 3,570 1,692,180,000 福岡リート投資法人 10,453 1,830,320,300 ケネディクス・オフィス投資法人 4,974 3,820,032,000 大和証券オフィス投資法人 2,580 1,999,500,000 阪急阪神リート投資法人 5,461 812,050,700 スターツプロシード投資法人 4,011 699,518,400 大和ハウスリート投資法人 23,192 5,944,109,600 ジャパン・ホテル・リート投資法人 27,290 2,374,230,000 日本賃貸住宅投資法人 15,787 1,322,950,600 ジャパンエクセレント投資法人 1,271 205,012,300 投資証券 合計 110,839,853,400 投資証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 110,839,853,400 IRBANK 採用情報
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