欧州圏3資産分散ファンド(毎月決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月12日
- 631万
- 2008年12月12日 -8.2%
- 579万
- 2009年6月12日 +26.97%
- 736万
- 2009年12月14日 -19.75%
- 590万
- 2010年6月14日 -22.35%
- 458万
- 2010年12月13日 -36.86%
- 289万
- 2011年6月13日 -25.78%
- 215万
- 2011年12月12日 -49.41%
- 108万
- 2012年6月12日 -28.55%
- 77万
- 2012年12月12日 -40.62%
- 46万
- 2013年6月12日 -2.2%
- 45万
- 2013年12月12日 -19.01%
- 36万
- 2014年6月12日 +5.68%
- 38万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5 【その他】2014/09/12 10:03
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5) 【その他】2014/09/12 10:03
① 信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2014/09/12 10:03
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 名称 三井住友信託銀行株式会社2014/09/12 10:03
- #5 ファンドの仕組み(連結)
- (3) 【ファンドの仕組み】2014/09/12 10:03
(注1)「分配金再投資コース」の場合、収益分配金は自動的に再投資されます。受益者 お申込者 収益分配金(注1)、償還金など↑↓お申込金(※6) お取扱窓口 販売会社 受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など ↑↓※1 収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※6) 委託会社 大和証券投資信託委託株式会社 当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など ↓運用指図↑↓※2 損益↑↓信託金(※6) 受託会社 三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など 損益↑↓投資 投資対象 主として欧州圏(ロシア等を含みます。)の株式、債券および不動産投資信託証券 など・ファミリーファンド方式で運用を行ないます。・なお、ダイワ欧州圏株式マザーファンドの運用については、ダイワ・アセット・マネジメント(ヨーロッパ)リミテッド(注2)の助言を受けて行ないます。・ダイワ欧州リート・マザーファンドにおける外貨建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インク(投資顧問会社)(注3)に運用の指図にかかる権限を委託します。) - #6 ファンドの沿革(連結)
- (2) 【ファンドの沿革】2014/09/12 10:03
平成19年12月18日 信託契約締結、当初設定、運用開始 平成26年10月16日 繰上償還(予定) - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】2014/09/12 10:03
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。 - #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 2014/09/12 10:03
第3 【ファンドの経理状況】 (1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 (2) 当ファンドの計算期間は6か月未満であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。 (3) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当特定期間(平成25年12月13日から平成26年6月12日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2 【事業の内容及び営業の概況】2014/09/12 10:03
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。 - #10 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/09/12 10:03
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.4472%(税抜1.34%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。 - #11 信託期間(連結)
- により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。2014/09/12 10:03
- #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2014/09/12 10:03
- #13 分配の推移(連結)
- 2014/09/12 10:03
② 【分配の推移】 1口当たり分配金(円) 第1特定期間 0.0045 第2特定期間 0.0090 第3特定期間 0.0090 第4特定期間 0.0090 第5特定期間 0.0090 第6特定期間 0.0090 第7特定期間 0.0090 第8特定期間 0.0090 第9特定期間 0.0090 第10特定期間 0.0090 第11特定期間 0.0090 第12特定期間 0.0090 第13特定期間 0.0090 - #14 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2014/09/12 10:03
- #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2014/09/12 10:03
- #16 参考情報(連結)
- 第3 【参考情報】2014/09/12 10:03
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日) (書類名) 平成25年12月24日 臨時報告書 平成26年3月5日 有価証券届出書・同添付書類、有価証券報告書(第12特定期間)・同添付書類 平成26年3月24日 臨時報告書 - #17 収益率の推移(連結)
- 2014/09/12 10:03
③ 【収益率の推移】
e>収益率(%) 第1特定期間 △4.6 第2特定期間 △40.2 第3特定期間 14.7 第4特定期間 2.5 第5特定期間 △9.8 第6特定期間 5.8 第7特定期間 4.0 第8特定期間 △17.3 第9特定期間 △2.6 第10特定期間 15.3 第11特定期間 13.9 第12特定期間 9.4 第13特定期間 2.1 - #18 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金および償還金にかかる請求権2014/09/12 10:03
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。 - #19 委託会社等の概況(連結)
- 会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、3名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2014/09/12 10:03 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
なお、当事業年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで)の財務諸表に含まれる比較情報については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(平成24年9月21日内閣府令第61号)附則第2条第2項により、改正前の財務諸表等規則に基づいて作成しております。2014/09/12 10:03 - #21 投資リスク(連結)
- 株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
新興国の株式市場は、先進国の株式市場に比べ、一般に市場規模や取引量が小さく、流動性が低いことにより本来想定される投資価値とは乖離した価格水準で取引される場合もあるなど、価格の変動性が大きくなる傾向が考えられます。2014/09/12 10:03 - #22 投資不動産物件(連結)
- 2014/09/12 10:03
e>② 【投資不動産物件】 - #23 投資制限(連結)
- 株式(信託約款)
株式への直接投資は、行ないません。2014/09/12 10:03 - #24 投資対象(連結)
- 当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2014/09/12 10:03 - #25 投資方針(連結)
- 主要投資対象
下記の各マザーファンド(以下総称して「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ欧州圏株式マザーファンドの受益証券
2.ダイワ欧州圏通貨建て債券マザーファンドの受益証券
3.ダイワ欧州リート・マザーファンドの受益証券2014/09/12 10:03 - #26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/09/12 10:03
(2) 【投資資産】 (平成26年6月30日現在) ① 【投資有価証券の主要銘柄】 イ.主要銘柄の明細 - #27 投資状況(連結)
- 2014/09/12 10:03
(1) 【投資状況】 (平成26年6月30日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 25,118,799 99.22 内 日本 25,118,799 99.22 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 196,884 0.78 純資産総額 25,315,683 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #28 換金(解約)手数料(連結)
- 換金手数料
ありません。2014/09/12 10:03 - #29 換金(解約)手続等(連結)
- 【換金(解約)手続等】2014/09/12 10:03
委託会社の各営業日の午後3時までに受付けた換金の申込み(当該申込みにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を、当日の受付分として取扱います。この時刻を過ぎて行なわれる申込みは、翌営業日の取扱いとなります。 - #30 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2014/09/12 10:03
前 期自平成25年6月13日至平成25年12月12日 当 期自平成25年12月13日至平成26年6月12日 営業収益 有価証券売買等損益 2,537,869 754,846 営業収益合計 2,537,869 754,846 営業費用 受託者報酬 6,761 6,828 委託者報酬 ※1175,376 ※1177,157 その他費用 915 917 営業費用合計 183,052 184,902 営業利益 2,354,817 569,944 経常利益 2,354,817 569,944 当期純利益 2,354,817 569,944 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 25,059 25,684 期首剰余金又は期首欠損金(△) △17,035,370 △14,333,187 剰余金増加額又は欠損金減少額 750,575 376,369 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 750,575 376,369 分配金 ※2378,150 ※2355,486 期末剰余金又は期末欠損金(△) △14,333,187 △13,768,044 - #31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2014/09/12 10:03
- #32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/09/12 10:03 - #33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項2014/09/12 10:03
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #34 注記表(連結)
- 2014/09/12 10:03
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期自 平成25年12月13日至 平成26年6月12日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期平成25年12月12日現在 当 期平成26年6月12日現在 1. ※1 期首元本額 42,508,934円 40,532,932円 期中追加設定元本額 -円 -円 期中一部解約元本額 1,976,002円 1,066,410円 2. 特定期間末日における受益権の総数 40,532,932口 39,466,522口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は14,333,187円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,768,044円であります。
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期自 平成25年6月13日至 平成25年12月12日 当 期自 平成25年12月13日至 平成26年6月12日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 9,529円 9,587円 2. ※2 分配金の計算過程 (自平成25年6月13日 至平成25年7月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(76,756円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(41,354円)及び分配準備積立金(451,298円)より分配対象額は569,408円(1万口当たり133.95円)であり、うち63,763円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成25年12月13日 至平成26年1月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(57,850円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,488円)及び分配準備積立金(356,743円)より分配対象額は453,081円(1万口当たり114.52円)であり、うち59,345円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成25年7月13日 至平成25年8月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(19,079円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(41,354円)及び分配準備積立金(464,291円)より分配対象額は524,724円(1万口当たり123.44円)であり、うち63,763円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成26年1月15日 至平成26年2月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,885円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,488円)及び分配準備積立金(355,248円)より分配対象額は410,621円(1万口当たり103.79円)であり、うち59,345円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成25年8月13日 至平成25年9月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(66,147円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(41,354円)及び分配準備積立金(419,607円)より分配対象額は527,108円(1万口当たり124.00円)であり、うち63,763円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成26年2月13日 至平成26年3月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(47,460円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,394円)及び分配準備積立金(312,022円)より分配対象額は397,876円(1万口当たり100.81円)であり、うち59,199円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成25年9月13日 至平成25年10月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(59,696円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(41,354円)及び分配準備積立金(421,991円)より分配対象額は523,041円(1万口当たり123.04円)であり、うち63,763円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成26年3月13日 至平成26年4月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(54,445円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,394円)及び分配準備積立金(300,283円)より分配対象額は393,122円(1万口当たり99.61円)であり、うち59,199円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成25年10月16日 至平成25年11月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(36,038円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(40,404円)及び分配準備積立金(408,328円)より分配対象額は484,770円(1万口当たり116.72円)であり、うち62,299円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成26年4月15日 至平成26年5月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(106,094円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,394円)及び分配準備積立金(295,529円)より分配対象額は440,017円(1万口当たり111.49円)であり、うち59,199円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成25年11月13日 至平成25年12月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,417円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(39,431円)及び分配準備積立金(372,867円)より分配対象額は465,715円(1万口当たり114.90円)であり、うち60,799円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成26年5月13日 至平成26年6月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(103,026円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,394円)及び分配準備積立金(342,424円)より分配対象額は483,844円(1万口当たり122.60円)であり、うち59,199円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期自 平成25年12月13日至 平成26年6月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期平成26年6月12日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期平成25年12月12日現在 当 期平成26年6月12日現在 種 類 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 1,079,467 247,187 合計 1,079,467 247,187 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前 期平成25年12月12日現在 当 期平成26年6月12日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期自 平成25年12月13日至 平成26年6月12日 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前 期平成25年12月12日現在 当 期平成26年6月12日現在 1口当たり純資産額 0.6464円 0.6511円 (1万口当たり純資産額) (6,464円) (6,511円) (重要な後発事象) 当 期自 平成25年12月13日至 平成26年6月12日 当ファンドは、投資信託約款の規定に基づき、書面決議を経た後、平成26年10月16日付で繰上償還することを平成26年7月28日付で決定しております。平成26年8月6日現在の受益者を議決権行使の対象者と定め、平成26年9月5日付で、当ファンドの繰上償還(信託契約の解約)の議案にかかる書面決議を行います。議決権を行使することができる受益者の半数以上の賛成があり、かつ、議決権の3分の2以上の多数の賛成を得て議案が可決された場合には、平成26年10月16日をもって繰上償還いたします。ただし、繰上償還の議案が否決された場合には、繰上償還は行いません。 - #35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、3.24%(税抜3.0%)となっています。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)2014/09/12 10:03 - #36 申込(販売)手続等(連結)
- 【申込(販売)手続等】2014/09/12 10:03
受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。 - #37 純資産の推移(連結)
- 2014/09/12 10:03
(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】
e>純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1特定期間末(平成20年6月12日) 536,125,170 536,969,376 0.9496 0.9511 第2特定期間末(平成20年12月12日) 284,318,822 285,081,290 0.5593 0.5608 第3特定期間末(平成21年6月12日) 303,062,329 303,781,163 0.6324 0.6339 第4特定期間末(平成21年12月14日) 248,572,732 249,155,945 0.6393 0.6408 第5特定期間末(平成22年6月14日) 151,912,303 152,313,860 0.5675 0.5690 第6特定期間末(平成22年12月13日) 111,665,867 111,949,128 0.5913 0.5928 第7特定期間末(平成23年6月13日) 80,479,147 80,678,344 0.6060 0.6075 第8特定期間末(平成23年12月12日) 44,841,724 44,978,314 0.4924 0.4939 第9特定期間末(平成24年6月12日) 33,575,174 33,682,138 0.4708 0.4723 第10特定期間末(平成24年12月12日) 30,504,581 30,590,284 0.5339 0.5354 第11特定期間末(平成25年6月12日) 25,473,564 25,537,327 0.5993 0.6008 平成25年6月末日 24,950,867 - 0.5870 - 7月末日 25,689,642 - 0.6043 - 8月末日 25,022,167 - 0.5886 - 9月末日 25,903,647 - 0.6094 - 10月末日 26,226,011 - 0.6315 - 11月末日 26,394,575 - 0.6512 - 第12特定期間末(平成25年12月12日) 26,199,745 26,260,544 0.6464 0.6479 12月末日 27,242,527 - 0.6721 - 平成26年1月末日 25,595,005 - 0.6469 - 2月末日 25,979,349 - 0.6583 - 3月末日 25,818,337 - 0.6542 - 4月末日 25,742,386 - 0.6523 - 5月末日 25,492,964 - 0.6459 - 第13特定期間末(平成26年6月12日) 25,698,478 25,757,677 0.6511 0.6526 6月末日 25,315,683 - 0.6414 - - #38 純資産額計算書(連結)
- 2014/09/12 10:03
【純資産額計算書】 平成26年6月30日 Ⅰ 資産総額 25,333,977円 Ⅱ 負債総額 18,294円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 25,315,683円 Ⅳ 発行済数量 39,466,522口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6414円 純資産額計算書 平成26年6月30日 Ⅰ 資産総額 15,985,284円 Ⅱ 負債総額 208,364円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 15,776,920円 Ⅳ 発行済数量 26,458,321口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.5963円 - #39 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎月13日から翌月12日までとします。ただし、第1計算期間は、平成19年12月18日から平成20年1月12日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。2014/09/12 10:03 - #40 設定及び解約の実績(連結)
- 2014/09/12 10:03
(4) 【設定及び解約の実績】 設定数量(口) 解約数量(口) 第1特定期間 141,031,313 17,654,995 第2特定期間 0 56,256,329 第3特定期間 854,304 29,943,535 第4特定期間 0 90,414,082 第5特定期間 31,119 121,135,146 第6特定期間 0 78,863,997 第7特定期間 0 56,042,476 第8特定期間 0 41,738,310 第9特定期間 3,787,703 23,538,175 第10特定期間 0 14,173,836 第11特定期間 0 14,626,772 第12特定期間 0 1,976,002 第13特定期間 0 1,066,410 - #41 課税上の取扱い(連結)
- 個人の投資者に対する課税2014/09/12 10:03
イ.収益分配金に対する課税 - #42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2014/09/12 10:03
- #43 資産の評価(連結)
- 【資産の評価】2014/09/12 10:03
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。 - #44 運用体制(連結)
- 運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2014/09/12 10:03 - #45 運用状況の冒頭記載(連結)
- 2014/09/12 10:03
- #46 附属明細表(連結)
- (4) 【附属明細表】2014/09/12 10:03
第1 有価証券明細表 (1) 株式 該当事項はありません。
親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。(2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額(円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ欧州圏通貨建て債券マザーファンド 12,394,282 12,521,943 ダイワ欧州圏株式マザーファンド 14,569,379 9,015,531 ダイワ欧州リート・マザーファンド 4,878,015 3,945,826 親投資信託受益証券 合計 25,483,300 合計 25,483,300 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
- (参考情報)運用実績2014/09/12 10:03
- #48 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2014/09/12 10:03
(1) 投資状況 (平成26年6月30日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 株式 15,135,149 95.93 内 ノルウェー 543,025 3.44 内 スウェーデン 680,471 4.31 内 デンマーク 299,648 1.90 内 イギリス 2,473,460 15.68 内 オランダ 206,635 1.31 内 フランス 2,161,225 13.70 内 ドイツ 2,830,317 17.94 内 スペイン 2,189,213 13.88 内 イタリア 2,410,328 15.28 内 フィンランド 204,865 1.30 内 ロシア 722,138 4.58 内 ギリシャ 413,824 2.62 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 641,771 4.07 純資産総額 15,776,920 100.00 その他の資産の投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 為替予約取引(買建) 207,450 1.31 内 日本 207,450 1.31 為替予約取引(売建) 206,983 △1.31 内 日本 206,983 △1.31 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注3) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 (2) 投資資産 (平成26年6月30日現在) ① 投資有価証券の主要銘柄 イ.主要銘柄の明細