純資産
個別
- 2016年4月11日
- 6億4315万
- 2016年10月11日 -8.85%
- 5億8625万
個別
- 2016年4月11日
- 6億4315万
- 2016年10月11日 -8.85%
- 5億8625万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年10月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/01/11 9:43
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 910,496,212,163 追加型株式投資信託 861 11,216,062,117,507 単位型公社債投資信託 57 364,642,142,940 単位型株式投資信託 96 597,823,643,427 合計 1,052 13,089,024,116,037 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/01/11 9:43
◆税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.864%(税抜0.80%)※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託報酬にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。 投資対象とする外国投資信託 外国投資信託の純資産総額に対して年率0.26% 実質的な負担 ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.124%(税抜1.06%)(概算)上記はファンドが投資対象とする外国投資信託を高位に組入れた状態を想定しています。 - #3 分配方針(連結)
- 2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」と言います。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額、監査報酬および当該監査報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時は、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2017/01/11 9:43
3)上記1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(2)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #4 投資リスク(連結)
- ○受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2017/01/11 9:43
○分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
<その他の留意点>○当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #5 投資制限(連結)
- ⑤同一銘柄の投資信託証券への投資制限(約款第19条)2017/01/11 9:43
1)委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の投資信託証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図はしません。
2)上記1)の規定にかかわらず、約款または規約においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されること(投資信託委託業者または販売会社による自己設定が行われる場合も含みます。)が定められている投資信託証券については、信託財産の純資産総額に対する同一銘柄の時価総額に制限を設けません。 - #6 投資対象(連結)
- 有価証券の指図範囲(約款第16条第1項)
委託会社は、信託金を、主としてルクセンブルグ籍円建外国投資信託であるDIAMマルチカレンシーファンド(JPY)クラスFの受益証券およびアセットマネジメントOne株式会社を委託会社とし、みずほ信託銀行株式会社を受託会社として締結された証券投資信託である国内債券パッシブ・ファンド・マザーファンドの受益証券のほか、次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
1.コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、上記1.の証券の性質を有するもの。
3. 指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)2017/01/11 9:43 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2017/01/11 9:43
投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/01/11 9:43
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成28年10月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 11,422,714 1.94 純資産総額 589,542,875 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/11 9:43
第31期(自平成27年4月1日至平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 当期首残高 243,159 27,160,381 会計方針の変更による累積的影響額 131,037 会計方針の変更を反映した当期首残高 243,159 27,291,419 当期変動額 剰余金の配当 △2,328,000 別途積立金の積立 - 当期純利益 5,126,003 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 9,746 9,746 当期変動額合計 9,746 2,807,749 当期末残高 252,905 30,099,168
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/11 9:43
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 9,185,394 (純資産の部) 株主資本
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/01/11 9:43
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成28年4月11日現在 当 期平成28年10月11日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,243,568,386円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,243,465,705円であります。
- #12 申込(販売)手続等(連結)
- 「分配金自動けいぞく投資コース」により、収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2017/01/11 9:43
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(但し、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #13 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/01/11 9:43
直近日(平成28年10月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #14 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/11 9:43
(参考)平成28年10月31日現在 Ⅱ 負債総額 388,106円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 589,542,875円 Ⅳ 発行済数量 1,811,737,299口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.3254円 - #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/11 9:43
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/01/11 9:43
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #17 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2017/01/11 9:43
注記表(単位:円) 負債合計 309,803,000 196,595,000 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)