有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成26年1月17日-平成26年7月16日)

【提出】
2014/10/15 12:54
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年1月16日現在 ]
当期
[ 平成26年7月16日現在 ]
※1期首元本額5,546,942,832円4,542,086,837円
期中追加設定元本額37,356,593円27,081,056円
期中一部解約元本額1,042,212,588円544,142,183円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
271,500,880円175,315,219円
3受益権の総数4,542,086,837口4,025,025,710口
41口当たり純資産額0.9402円0.9564円
(1万口当たり純資産額)(9,402円)(9,564円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年7月17日 至 平成26年1月16日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、円建ての外国投資信託であるピムコ ケイマン エマージング ローカル ボンド ファンド J(JPY)の投資信託証券の時価総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
(自 平成25年7月17日 至 平成25年10月15日)
年10,000分の60の率を乗じて得た額
(自 平成25年10月16日 至 平成26年1月16日)
年10,000分の60以内の率を乗じて得た額
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年7月17日 至 平成25年8月16日 )
費用控除後の配当等収益額A14,373,616円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,801,670円
分配準備積立金額D348,615,150円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D368,790,436円
当ファンドの期末残存口数F5,412,595,228口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000681円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,825,190円

( 自 平成25年8月17日 至 平成25年9月17日 )
費用控除後の配当等収益額A18,798,868円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,976,041円
分配準備積立金額D341,446,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D366,221,371円
当ファンドの期末残存口数F5,253,101,447口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000697円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,506,202円

( 自 平成25年9月18日 至 平成25年10月16日 )
費用控除後の配当等収益額A17,310,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,227,253円
分配準備積立金額D342,242,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,779,939円
当ファンドの期末残存口数F5,146,023,505口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000710円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,292,047円
( 自 平成25年10月17日 至 平成25年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A18,057,170円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,436,749円
分配準備積立金額D338,494,521円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,988,440円
当ファンドの期末残存口数F4,993,104,689口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000726円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,986,209円

( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月16日 )
費用控除後の配当等収益額A17,273,831円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,780,977円
分配準備積立金額D334,897,921円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D358,952,729円
当ファンドの期末残存口数F4,832,816,738口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000742円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,665,633円

( 自 平成25年12月17日 至 平成26年1月16日 )
費用控除後の配当等収益額A16,176,573円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,742,040円
分配準備積立金額D321,538,863円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D344,457,476円
当ファンドの期末残存口数F4,542,086,837口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000758円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,084,173円

当期(自 平成26年1月17日 至 平成26年7月16日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、円建ての外国投資信託であるピムコ ケイマン エマージング ローカル ボンド ファンド J(JPY)の投資信託証券の時価総額に対し年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成26年1月17日 至 平成26年2月17日 )
費用控除後の配当等収益額A13,091,217円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,957,786円
分配準備積立金額D321,394,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,443,420円
当ファンドの期末残存口数F4,446,917,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000767円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,893,834円

( 自 平成26年2月18日 至 平成26年3月17日 )
費用控除後の配当等収益額A14,965,686円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,209,306円
分配準備積立金額D320,019,681円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,194,673円
当ファンドの期末残存口数F4,375,696,825口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000782円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,751,393円
( 自 平成26年3月18日 至 平成26年4月16日 )
費用控除後の配当等収益額A16,202,648円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,425,468円
分配準備積立金額D318,011,565円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,639,681円
当ファンドの期末残存口数F4,270,551,220口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000799円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,541,102円

( 自 平成26年4月17日 至 平成26年5月16日 )
費用控除後の配当等収益額A14,583,291円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,610,332円
分配準備積立金額D320,122,411円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,316,034円
当ファンドの期末残存口数F4,201,695,348口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000814円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,403,390円

( 自 平成26年5月17日 至 平成26年6月16日 )
費用控除後の配当等収益額A13,895,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,739,964円
分配準備積立金額D319,427,731円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,063,141円
当ファンドの期末残存口数F4,116,772,903口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000828円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,233,545円

( 自 平成26年6月17日 至 平成26年7月16日 )
費用控除後の配当等収益額A12,350,993円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,913,797円
分配準備積立金額D317,503,486円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,768,276円
当ファンドの期末残存口数F4,025,025,710口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000839円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,050,051円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 7月17日
至 平成26年 1月16日 )
当期
( 自 平成26年 1月17日
至 平成26年 7月16日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年1月16日現在 ]
当期
[ 平成26年7月16日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年1月16日現在 ]
当期
[ 平成26年7月16日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△15,777,816△4,813,711
親投資信託受益証券49,190,52817,231,547
合計33,412,71212,417,836

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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