ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(毎月分配型)

第16期
資料
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(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年7月16日-平成28年1月15日)
【閲覧】

個別

2015年7月15日
2億1500万
2016年1月15日 -63.61%
7823万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2016/04/08 9:38
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2016/04/08 9:38
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成27年1月16日至 平成27年7月15日当 期自 平成27年7月16日至 平成28年1月15日
※1分配金の計算過程(自平成27年1月16日 至平成27年2月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(34,476,522円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(245,998,688円)及び分配準備積立金(332,351,016円)より分配対象額は612,826,226円(1万口当たり606.08円)であり、うち50,556,750円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自平成27年7月16日 至平成27年8月17日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(31,431,946円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(239,415,923円)及び分配準備積立金(212,212,993円)より分配対象額は483,060,862円(1万口当たり502.07円)であり、うち48,107,136円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自平成27年2月17日 至平成27年3月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(28,344,281円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(243,230,285円)及び分配準備積立金(311,197,150円)より分配対象額は582,771,716円(1万口当たり584.54円)であり、うち49,848,759円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自平成27年8月18日 至平成27年9月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(24,692,397円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(236,321,835円)及び分配準備積立金(191,964,704円)より分配対象額は452,978,936円(1万口当たり478.18円)であり、うち47,364,846円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自平成27年3月17日 至平成27年4月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(34,972,890円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(242,792,697円)及び分配準備積立金(287,235,493円)より分配対象額は565,001,080円(1万口当たり569.87円)であり、うち49,572,750円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自平成27年9月16日 至平成27年10月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,283,116円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(235,180,120円)及び分配準備積立金(167,731,664円)より分配対象額は432,194,900円(1万口当たり459.34円)であり、うち47,044,876円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自平成27年4月16日 至平成27年5月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(35,389,618円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(242,478,190円)及び分配準備積立金(270,744,054円)より分配対象額は548,611,862円(1万口当たり555.77円)であり、うち49,355,895円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自平成27年10月16日 至平成27年11月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(25,643,696円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(233,710,384円)及び分配準備積立金(148,371,472円)より分配対象額は407,725,552円(1万口当たり436.86円)であり、うち46,665,272円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自平成27年5月16日 至平成27年6月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(31,880,272円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(242,109,953円)及び分配準備積立金(255,014,044円)より分配対象額は529,004,269円(1万口当たり538.26円)であり、うち49,140,526円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自平成27年11月17日 至平成27年12月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,928,592円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(232,899,782円)及び分配準備積立金(125,914,003円)より分配対象額は381,742,377円(1万口当たり411.66円)であり、うち46,366,070円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自平成27年6月16日 至平成27年7月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,943,129円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(239,090,269円)及び分配準備積立金(233,443,437円)より分配対象額は502,476,835円(1万口当たり519.25円)であり、うち48,384,548円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自平成27年12月16日 至平成28年1月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,970,617円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(230,895,358円)及び分配準備積立金(101,171,247円)より分配対象額は355,037,222円(1万口当たり386.73円)であり、うち45,902,998円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成27年7月16日至 平成28年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2016/04/08 9:38
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成27年7月16日至 平成28年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2016/04/08 9:38

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