(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成26年2月21日-平成26年8月20日)
【閲覧】

個別

2014年2月20日
14億724万
2014年8月20日 +6.19%
14億9431万

個別

2014年2月20日
586万
2014年8月20日 +16.96%
686万

有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2014/11/13 9:21
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
2014/11/13 9:21
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成25年8月21日至 平成26年2月20日当 期自 平成26年2月21日至 平成26年8月20日
※1分配金の計算過程(自平成25年8月21日 至平成25年9月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(311,882,358円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(61,785,513円)及び分配準備積立金(1,195,305,530円)より分配対象額は1,568,973,401円(1万口当たり144.75円)であり、うち216,782,172円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成26年2月21日 至平成26年3月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(199,402,450円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(68,349,030円)及び分配準備積立金(1,395,700,950円)より分配対象額は1,663,452,430円(1万口当たり168.34円)であり、うち197,635,310円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自平成25年9月21日 至平成25年10月21日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(228,439,286円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,654,264円)及び分配準備積立金(1,271,058,077円)より分配対象額は1,566,151,627円(1万口当たり146.10円)であり、うち214,394,977円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成26年3月21日 至平成26年4月21日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(292,676,763円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(67,641,841円)及び分配準備積立金(1,372,840,099円)より分配対象額は1,733,158,703円(1万口当たり178.48円)であり、うち194,214,580円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自平成25年10月22日 至平成25年11月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(296,259,244円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,627,987円)及び分配準備積立金(1,274,519,894円)より分配対象額は1,637,407,125円(1万口当たり153.96円)であり、うち212,706,486円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成26年4月22日 至平成26年5月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(196,061,981円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(67,143,083円)及び分配準備積立金(1,449,484,259円)より分配対象額は1,712,689,323円(1万口当たり178.97円)であり、うち191,394,769円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自平成25年11月21日 至平成25年12月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(296,453,070円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(64,200,643円)及び分配準備積立金(1,296,764,056円)より分配対象額は1,657,417,769円(1万口当たり163.14円)であり、うち203,185,124円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成26年5月21日 至平成26年6月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(247,576,826円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,903,889円)及び分配準備積立金(1,438,350,246円)より分配対象額は1,752,830,961円(1万口当たり185.12円)であり、うち189,373,145円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自平成25年12月21日 至平成26年1月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(229,100,082円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(63,852,278円)及び分配準備積立金(1,369,156,581円)より分配対象額は1,662,108,941円(1万口当たり166.03円)であり、うち200,214,079円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成26年6月21日 至平成26年7月22日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(200,267,510円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,455,187円)及び分配準備積立金(1,466,991,021円)より分配対象額は1,733,713,718円(1万口当たり186.69円)であり、うち185,731,771円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自平成26年1月21日 至平成26年2月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(219,486,085円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(63,851,093円)及び分配準備積立金(1,386,367,796円)より分配対象額は1,669,704,974円(1万口当たり168.14円)であり、うち198,610,018円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自平成26年7月23日 至平成26年8月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(210,712,114円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(66,383,818円)及び分配準備積立金(1,467,657,399円)より分配対象額は1,744,753,331円(1万口当たり189.59円)であり、うち184,055,850円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成26年2月21日至 平成26年8月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2014/11/13 9:21
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成26年2月21日至 平成26年8月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って外国の取引所における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2014/11/13 9:21

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