純資産
個別
- 2017年8月25日
- 22億305万
- 2018年8月27日 -12.17%
- 19億3486万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2018/11/20 9:10
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 81 177,728 追加型株式投資信託 712 16,079,881 株式投資信託 合計 793 16,257,609 単位型公社債投資信託 28 107,888 追加型公社債投資信託 14 1,484,253 公社債投資信託 合計 42 1,592,142 総合計 835 17,849,750 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2018/11/20 9:10
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.8252%(税抜1.69%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #3 受益者の権利等(連結)
- ① 収益分配金および償還金にかかる請求権2018/11/20 9:10
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #4 投資制限(連結)
- ⑤ 外国為替予約取引(信託約款)2018/11/20 9:10
委託会社は、信託財産に属する外貨建資産とマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
⑥ 資金の借入れ(信託約款) - #5 投資対象(連結)
- <投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。2018/11/20 9:10
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。投資先ファンドの名称 BGF ニューエネルギー・ファンド 運用の基本方針 トータル・リターンを最大化することをめざします。 主要な投資対象 少なくともその純資産の70%を世界各国のニューエネルギー関連の企業の株式に投資をします。 委託会社の名称 管理会社:ブラックロック(ルクセンブルグ)エス・エー投資顧問会社:ブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッド - #6 投資方針(連結)
- ※石油、石炭、天然ガス等の化石燃料に代わるエネルギーおよび低炭素技術等にかかるビジネスを指します。2018/11/20 9:10
ロ.当ファンドは、BGF ニューエネルギー・ファンドに信託財産の純資産総額の80%程度、ダイワ・エネルギー・テクノロジー・マザーファンドに信託財産の純資産総額の20%程度を投資するファンド・オブ・ファンズです。
ハ.運用の指図に関する権限のうち、BGF ニューエネルギー・ファンドへの投資に関する権限をブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/11/20 9:10
- #8 投資状況(連結)
- 2018/11/20 9:10
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 17,785,038 0.91 純資産総額 1,947,040,163 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2018/11/20 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- 2018/11/20 9:10
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (2)計算期間末日 - #11 純資産の推移(連結)
- 2018/11/20 9:10
e>(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 - #12 純資産額計算書(連結)
- 2018/11/20 9:10
【純資産額計算書】 2018年9月28日 Ⅰ 資産総額 1,952,669,749円 Ⅱ 負債総額 5,629,586円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,947,040,163円 Ⅳ 発行済数量 1,515,582,992口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2847円 純資産額計算書 2018年9月28日 Ⅰ 資産総額 394,266,742円 Ⅱ 負債総額 262円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 394,266,480円 Ⅳ 発行済数量 189,111,058口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.0848円 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2018/11/20 9:10
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2018/11/20 9:10
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※組入投資証券への投資にかかる運用体制について - #15 附属明細表(連結)
- 2017年2月28日に終了した会計期間(未監査)2018/11/20 9:10
投資有価証券明細表(米ドル) 期首純資産 959,488,316 収益 当期評価益/(損)の純変動 (24,380,208) 運用による純資産の増加 2,357,525 資本の変動 投資証券買戻しによる正味支払額 (133,975,750) 資本の変動による純資産の増加 8,440,139 期末純資産 970,285,980
2017年2月28日現在(未監査) - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2018/11/20 9:10
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 28,492,010 7.23 純資産総額 394,266,480 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。