HSBCインド・インフラ株式オープン

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年6月18日-令和2年6月17日)

    【提出】
    2020/03/12 9:14
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
    第10期計算期間末
    2019年 6月17日現在
    第11期中間計算期間末
    2019年12月17日現在
    1.受益権の総数1.受益権の総数
    11,376,417,007口12,125,753,678口
    2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損3,869,412,795円元本の欠損4,784,715,928円
    3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.6599円1口当たり純資産額0.6054円
    (10,000口当たり純資産額)(6,599円)(10,000口当たり純資産額)(6,054円)
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第10期中間計算期間
    自 2018年 6月19日
    至 2018年12月18日
    第11期中間計算期間
    自 2019年 6月18日
    至 2019年12月17日
     信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を
    委託するために要する費用
    14,087,788円
     信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を
    委託するために要する費用
    13,451,036円
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    期別
    項目
    第10期計算期間末
    2019年 6月17日現在
    第11期中間計算期間末
    2019年12月17日現在
    中間貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
    時価の算定方法親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    同左
    金銭債権及び金銭債務
    貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
     
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
     
    (デリバティブ取引に関する注記)
    第10期計算期間末(2019年 6月17日現在)
    該当事項はありません。
     
    第11期中間計算期間末(2019年12月17日現在)
    該当事項はありません。
     
     (その他の注記)
    元本の移動
    (単位:円)
    第10期計算期間末
    2019年 6月17日現在
    第11期中間計算期間末
    2019年12月17日現在
    投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額9,129,661,652円期首元本額11,376,417,007円
    期中追加設定元本額4,366,822,017円期中追加設定元本額1,591,577,377円
    期中一部解約元本額2,120,066,662円期中一部解約元本額842,240,706円
     
    (参考)
    当ファンドは、「HSBC インド・インフラ株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
     
    「HSBC インド・インフラ株式マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外です。
     
    貸借対照表
    (単位:円)
    2019年 6月17日現在2019年12月17日現在
    資産の部
    流動資産
    預金222,232,861164,934,908
    コール・ローン134,646,02483,235,877
    株式7,343,832,6987,187,056,454
    未収配当金-1,036,866
    流動資産合計7,700,711,5837,436,264,105
    資産合計7,700,711,5837,436,264,105
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-7,650
    未払金95,547,768-
    未払解約金35,665,97028,596,058
    未払利息387205
    流動負債合計131,214,12528,603,913
    負債合計131,214,12528,603,913
    純資産の部
    元本等
    元本9,678,804,84110,232,231,738
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△2,109,307,383△2,824,571,546
    元本等合計7,569,497,4587,407,660,192
    純資産合計7,569,497,4587,407,660,192
    負債純資産合計7,700,711,5837,436,264,105
     
    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
    外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている株式
    原則として海外取引所における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の最終相場で評価しております。
    開示対象ファンドの中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社は忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
     
     
     
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
    外国為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
    外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    2019年 6月17日現在2019年12月17日現在
    1.受益権の総数1.受益権の総数
    9,678,804,841口10,232,231,738口
    2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損2,109,307,383円元本の欠損2,824,571,546円
    3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.7821円1口当たり純資産額0.7240円
    (10,000口当たり純資産額)(7,821円)(10,000口当たり純資産額)(7,240円)
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    期別
    項目
    2019年 6月17日現在2019年12月17日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
    時価の算定方法株式
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    同左
     派生商品評価勘定
     該当事項はありません。
    派生商品評価勘定
     デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
    金銭債権及び金銭債務
    貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
     
    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
     
    (デリバティブ取引に関する注記)
    (通貨関連)
    (2019年 6月17日現在)
    該当事項はありません。
     
    (2019年12月17日現在)
    (単位:円)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建4,922,100-4,929,750△7,650
    米ドル4,922,100-4,929,750△7,650
    合計4,922,100-4,929,750△7,650
    時価の算定方法
    為替予約取引
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    ①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日に発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    (2)同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については同期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
     
     
    (その他の注記)
    元本の移動
    (単位:円)
    2019年 6月17日現在2019年12月17日現在
    投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
    期首2018年 6月19日期首2019年 6月18日
    期首元本額7,918,556,774円期首元本額9,678,804,841円
    期中追加設定元本額3,712,415,469円期中追加設定元本額1,337,527,277円
    期中一部解約元本額1,952,167,402円期中一部解約元本額784,100,380円
    期末元本額9,678,804,841円期末元本額10,232,231,738円
    元本の内訳※元本の内訳※
    HSBC インド・インフラ株式オープン9,678,804,841円HSBC インド・インフラ株式オープン10,232,231,738円
    (注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託の元本額

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