半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2025/06/18-2026/06/17)

【提出】
2026/03/16 9:24
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 
 
第16期計算期間末
2025年 6月17日現在
第17期中間計算期間末
2025年12月17日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
   177,127,478,271口   154,937,435,204口
2.1単位当たりの純資産の額2.1単位当たりの純資産の額
  1口当たり純資産額1.8758円  1口当たり純資産額1.8782円
  (10,000口当たり純資産額)(18,758円)  (10,000口当たり純資産額)(18,782円)
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
 
 
第16期中間計算期間
自 2024年 6月18日
至 2024年12月17日
第17期中間計算期間
自 2025年 6月18日
至 2025年12月17日
 運用に係る権限を委託するための費用 運用に係る権限を委託するための費用
 信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対して年10,000分の38以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。 同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 
 
期別
項目
第16期計算期間末
2025年 6月17日現在
第17期中間計算期間末
2025年12月17日現在
中間貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第16期計算期間末(2025年 6月17日現在)
該当事項はありません。

第17期中間計算期間末(2025年12月17日現在)
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
第16期計算期間末
2025年 6月17日現在
第17期中間計算期間末
2025年12月17日現在
投資信託財産に係る元本の状況 投資信託財産に係る元本の状況 
期首元本額136,603,001,721円期首元本額177,127,478,271円
期中追加設定元本額103,223,089,090円期中追加設定元本額12,877,653,026円
期中一部解約元本額62,698,612,540円期中一部解約元本額35,067,696,093円
 
 
 
 
 
(参考)
当ファンドは、「HSBC インド・インフラ株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
 
「HSBC インド・インフラ株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外です。
 
貸借対照表
(単位:円)
 2025年12月17日現在
資産の部 
流動資産 
預金1,773,805,948
コール・ローン4,718,521,899
株式293,328,288,853
投資証券1,849,304,820
未収入金209,260,424
未収利息45,246
流動資産合計301,879,227,190
資産合計301,879,227,190
負債の部 
流動負債 
外国税引当金3,893,617,736
未払解約金2,212,576,782
流動負債合計6,106,194,518
負債合計6,106,194,518
純資産の部 
元本等 
元本115,536,091,000
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)180,236,941,672
元本等合計295,773,032,672
純資産合計295,773,032,672
負債純資産合計301,879,227,190
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券(以下「有価証券」という)
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている有価証券
原則として海外取引所における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の最終相場で評価しております。
開示対象ファンドの中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社は忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
4.引当金の計上基準外国税引当金
将来発生する可能性のあるキャピタル・ゲイン課税の支払に備えるため、支払見込額を計上しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
 
 
2025年12月17日現在
1.受益権の総数
   115,536,091,000口
2.1単位当たりの純資産の額
  1口当たり純資産額2.5600円
  (10,000口当たり純資産額)(25,600円)
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 
 
期別
項目
2025年12月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(2025年12月17日現在)
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
2025年12月17日現在
投資信託財産に係る元本の状況 
期首2025年 6月18日
期首元本額133,605,507,453円
期中追加設定元本額9,697,655,059円
期中一部解約元本額27,767,071,512円
期末元本額115,536,091,000円
元本の内訳※ 
HSBCインド・アジア太平洋株式ファンド(適格機関投資家専用)491,507,196円
HSBC インド・インフラ株式オープン114,989,661,080円
HSBC インド・インフラ株式オープン(毎月決算・予想分配金提示型)54,922,724円
 
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託の元本額

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