半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年6月18日-令和3年6月17日)

【提出】
2021/03/15 9:06
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第11期計算期間末
2020年 6月17日現在
第12期中間計算期間末
2020年12月17日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
11,901,491,840口11,219,309,264口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損6,568,488,697円元本の欠損4,659,766,097円
3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.4481円1口当たり純資産額0.5847円
(10,000口当たり純資産額)(4,481円)(10,000口当たり純資産額)(5,847円)
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期中間計算期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第12期中間計算期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
13,451,036円11,109,131円
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第11期計算期間末
2020年 6月17日現在
第12期中間計算期間末
2020年12月17日現在
中間貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
第11期計算期間末(2020年 6月17日現在)
該当事項はありません。
 
第12期中間計算期間末(2020年12月17日現在)
該当事項はありません。
 
 (その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第11期計算期間末
2020年 6月17日現在
第12期中間計算期間末
2020年12月17日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額11,376,417,007円期首元本額11,901,491,840円
期中追加設定元本額2,760,128,922円期中追加設定元本額838,745,959円
期中一部解約元本額2,235,054,089円期中一部解約元本額1,520,928,535円
 
(参考)
当ファンドは、「HSBC インド・インフラ株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
 
「HSBC インド・インフラ株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外です。
 
貸借対照表
(単位:円)
2020年12月17日現在
資産の部
流動資産
預金212,597,803
コール・ローン27,330,926
株式6,348,597,241
未収入金84,440,910
未収配当金5,464,879
流動資産合計6,678,431,759
資産合計6,678,431,759
負債の部
流動負債
未払金32,850,794
未払解約金30,833,369
未払利息63
流動負債合計63,684,226
負債合計63,684,226
純資産の部
元本等
元本9,298,221,444
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△2,683,473,911
元本等合計6,614,747,533
純資産合計6,614,747,533
負債純資産合計6,678,431,759
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている株式
 原則として海外取引所における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の最終相場で評価しております。
 開示対象ファンドの中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社は忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法外国為替予約取引
 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
2020年12月17日現在
1.受益権の総数 
  9,298,221,444口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
 元本の欠損2,683,473,911円
3.1単位当たりの純資産の額
 1口当たり純資産額0.7114円
 (10,000口当たり純資産額)(7,114円)
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2020年12月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
(通貨関連)
(2020年12月17日現在)
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
2020年12月17日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2020年 6月18日
期首元本額9,958,890,594円
期中追加設定元本額690,903,526円
期中一部解約元本額1,351,572,676円
期末元本額9,298,221,444円
元本の内訳※
HSBC インド・インフラ株式オープン9,298,221,444円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託の元本額

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