リクソー・ヘッジファンド・セレクション(トランストレンド・エンハンスト連動ファンド)の(分配準備積立金)の推移 - 全期間
個別
- 2010年11月5日
- -13,487
- 2011年11月7日
- 27,751
- 2012年11月5日 +999.99%
- 142万
- 2013年5月5日 +160.59%
- 372万
- 2013年11月5日 -98.5%
- 55,655
- 2014年11月5日 +395.23%
- 27万
- 2015年5月5日 -2.82%
- 26万
- 2015年11月5日 -6.52%
- 25万
- 2016年5月5日 +12.39%
- 28万
- 2016年11月7日 -76.62%
- 65,795
- 2017年5月7日 +999.99%
- 1990万
個別
- 2013年11月5日
- 372万
- 2014年11月5日 +249.57%
- 1300万
- 2015年5月5日 ±0%
- 1300万
- 2015年11月5日 +53.05%
- 1990万
- 2016年5月5日 ±0%
- 1990万
- 2016年11月7日 ±0%
- 1990万
- 2017年5月7日 +846.87%
- 1億8850万
個別
- 2013年11月5日
- 2億1472万
- 2014年11月5日 +10.74%
- 2億3778万
- 2015年5月5日 -4.99%
- 2億2592万
- 2015年11月5日 +30.13%
- 2億9399万
- 2016年5月5日 -9.31%
- 2億6663万
- 2016年11月7日 -20.92%
- 2億1086万
個別
- 2013年11月5日
- 55,655
- 2014年11月5日 +7.03%
- 59,568
- 2015年5月5日 ±0%
- 59,568
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2017/02/06 11:21
(1) 定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2017/02/06 11:21
①信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2017/02/06 11:21
①信託事務の諸費用 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2017/02/06 11:21
- #5 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2017/02/06 11:21
①ファンドの仕組み - #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成21年12月10日 信託契約締結、ファンドの設定、運用開始2017/02/06 11:21 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2017/02/06 11:21
①ファンドの目的 - #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額については、円単位で表示しております。2017/02/06 11:21 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2017/02/06 11:21
「投資信託及び投資法人に関する法律」で定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益権の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業務を行っています。 - #10 保管(連結)
- 【保管】
ファンドの受益権の帰属は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されることにより定まり、受益証券を発行しませんので、受益証券の保管に関する該当事項はありません。2017/02/06 11:21 - #11 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/02/06 11:21
①各ヘッジファンドの信託報酬の額は次の通りです。 - #12 信託期間(連結)
- 信託の終了」に該当する場合には、当該信託の終了の日までとなります。なお、委託会社は、信託期間の延長が受益者に有利であると認めた場合は、受託会社と協議のうえ、あらかじめ監督官庁に届け出ることにより、信託期間を延長することができます。2017/02/06 11:21
- #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2017/02/06 11:21
- #14 分配の推移(連結)
- 【分配の推移】
各ファンドにつき、該当事項はありません。2017/02/06 11:21 - #15 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(毎年11月5日。ただし、当該日が休業日の場合は翌営業日。)に、原則として以下の方針に基づき、収益の分配を行います。
1) 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収入および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2) 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。
3)収益分配にあてず投資信託財産内に留保した利益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、運用の基本方針に基づき運用を行います。2017/02/06 11:21 - #16 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2017/02/06 11:21
- #17 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2017/02/06 11:21
当計算期間において、ファンドに係る金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は、以下のとおり提出されております。
平成28年1月29日 有価証券報告書 平成28年8月1日 半期報告書 - #18 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2017/02/06 11:21
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション ポールソン・アドバンテージ連動ファンド>
(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。なお、第1計算期間末については、直前の計算期間の基準価額を10,000円として計算しています。以下同じ。期 計算期間 収益率(%) 第1計算期間末 平成21年12月10日~平成22年11月 5日 △8.14 第2計算期間末 平成22年11月 6日~平成23年11月 7日 △26.37 第3計算期間末 平成23年11月 8日~平成24年11月 5日 △21.51 第4計算期間末 平成24年11月 6日~平成25年11月 5日 29.10 第5計算期間末 平成25年11月 6日~平成26年11月 5日 △12.68 第6計算期間末 平成26年11月 6日~平成27年11月 5日 △14.87 第7計算期間末 平成27年11月 6日~平成28年11月 7日 △28.26 - #19 受益者の権利等(連結)
- 信託の終了 1)投資信託契約の解約 b.」 または「2017/02/06 11:21
- #20 委託会社等の概況(連結)
- 1【委託会社等の概況】2017/02/06 11:21
(1) 資本金の額 - #21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 委託会社であるリクソー投信株式会社(以下「委託会社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)、ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
また、委託会社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号、以下「中間財務諸表等規則」という)、ならびに同規則第38条及び第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。2017/02/06 11:21 - #22 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2017/02/06 11:21
ファンドの基準価額は、組み入れている有価証券等の価格変動による影響を受けますが、これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。 - #23 投資制限(連結)
- 外貨建資産への投資(ファンドの投資信託約款(以下「投資信託約款」といいます。)「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限①)
外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。)への投資割合については制限を設けません。2017/02/06 11:21 - #24 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドが投資の対象とする資産は、次に掲げるものとします。
1) 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ. 有価証券
ロ. デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後記「(5)投資制限 ⑩、⑪、⑫」に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権(前記イ.、ロ.および後記ニ.に掲げるものに該当するものを除きます。)
ニ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)
2) 次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2017/02/06 11:21 - #25 投資方針(連結)
- 基本方針
投資信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。2017/02/06 11:21 - #26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2017/02/06 11:21
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション ポールソン・アドバンテージ連動ファンド>該当事項はありません。 - #27 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/02/06 11:21
資産別及び地域別の投資状況 - #28 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)時に手数料はかかりません。ただし、トランストレンド・エンハンスト連動ファンドおよびブリッジウォーター連動ファンドについては、信託財産留保額※がかかります。信託財産留保額は、原則として、解約請求受付日に係る申込基準日の4ファンド営業日後の日の基準価額に0.50%の率を乗じて得た額となります。なお、ポールソン・アドバンテージ連動ファンドについては、信託財産留保額はかかりません。
※ 信託財産留保額とは、償還時まで投資を続ける投資家との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、信託期間の途中で換金する投資者から徴収する一定の金額をいい、投資信託財産中に留保されます。
≪トランストレンド・エンハンスト連動ファンド≫
≪ブリッジウォーター連動ファンド≫
例)内外の祝休日がない場合
※ 申込基準日の2ファンド営業日前の日を解約請求受付日とします。
≪ポールソン・アドバンテージ連動ファンド≫
毎営業日を解約請求受付日とします。2017/02/06 11:21 - #29 換金(解約)手続等(連結)
- 換金(解約)方法
≪トランストレンド・エンハンスト連動ファンド≫
≪ブリッジウォーター連動ファンド≫
受益者は、自己に帰属する受益権につき、原則として毎月第2および第4火曜日(ただし、12月の第4火曜日は除きます。)を「申込基準日」とし、当該申込基準日の2ファンド営業日前の日を解約請求受付日として一部解約請求の申込みを行うことができます。原則として、解約請求受付日以外での換金のお申込みは受付けません。なお、国内外の祝休日の状況によっては、当該日に係る一部解約請求の申込みの受付けを行わない場合があります。
≪ポールソン・アドバンテージ連動ファンド≫
受益者は、自己に帰属する受益権につき、原則として毎営業日に一部解約請求の申込みを行うことができます。
各ファンドとも、解約請求の受付は午後2時までとし、当該受付時間を過ぎた場合の申込みは、翌解約請求受付日での取扱いとなります。
受益者が一部解約の実行の請求をするときは、販売会社に対し、振替受益権をもって行うものとします。
委託会社は、一部解約の実行の請求を受付けた場合には、この投資信託契約の一部を解約します。2017/02/06 11:21 - #30 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2) 【損益及び剰余金計算書】2017/02/06 11:21
(単位:円) 区分 注記事項 第6期 第7期 自 平成26年11月 6日 自 平成27年11月 6日 至 平成27年11月 5日 至 平成28年11月 7日 金 額 金 額 営業収益 受取利息 554 148 有価証券売買等損益 △105,279,394 △51,046,906 為替差損益 36,730,439 △55,074,539 その他収益 441,236 358,689 営業収益合計 △68,107,165 △105,762,608 営業費用 支払利息 - 1,611 受託者報酬 271,988 172,763 委託者報酬 4,623,705 2,919,543 その他費用 740,719 500,159 営業費用合計 5,636,412 3,594,076 営業利益又は営業損失(△) △73,743,577 △109,356,684 経常利益又は経常損失(△) △73,743,577 △109,356,684 当期純利益又は当期純損失(△) △73,743,577 △109,356,684 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △803,455 △84,922,841 期首剰余金又は期首欠損金(△) △365,379,583 △402,056,765 剰余金増加額又は欠損金減少額 36,262,940 319,019,607 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 36,262,940 319,019,607 剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △402,056,765 △107,471,001 - #31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】 (単位:千円)2017/02/06 11:21
- #32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】2017/02/06 11:21
第 8 期 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項
(貸借対照表関係)
e>第 8 期(平成27年3月31日現在) 第 9 期(平成28年3月31日現在) 第 8 期2017/02/06 11:21 - #34 注記表(連結)
(3) 【注記表】2017/02/06 11:21
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 社債券個別法に基づき時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 1.外貨建資産等の会計処理「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条にしたがって処理しております。2. 計算期間末日の取扱い信託約款第37条の規定により、平成28年11月5日及びその翌日が休日のため、当計算期間末を平成28年11月7日としております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)(貸借対照表に関する注記) 区分 第6期 第7期 (平成27年11月 5日現在) (平成28年11月 7日現在) 1.元本の推移期首元本額期中追加設定元本額期中一部解約元本額 910,042,343円-円90,314,881円 819,727,462円-円650,352,021円 2.計算期間末日における受益権の総数 819,727,462口 169,375,441口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は402,056,765円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は107,471,001円であります。 - #35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
各ヘッジファンドの取得基準日の基準価額に4.32%(税抜4%)を上限として、販売会社がそれぞれ定める申込手数料率を乗じて得た額とします。なお、スイッチングによる取得申込みの場合も同様とします。※ 申込手数料は、購入時の商品および関連する投資環境の説明・情報提供等、ならびに事務手続き等の対価として販売会社にお支払いいただきます。
例)内外の祝休日がない場合
※「申込基準日」とは原則として毎月第2および第4火曜日(ただし、12月の第4火曜日は除きます。)をいい、「ファンド営業日」とは日本の営業日であり、かつ、パリ、ルクセンブルグ、ジャージーおよびニューヨークのすべての銀行営業日である日をいいます。
詳しくは販売会社または後記の照会先までお問い合わせください。
自動けいぞく投資契約に基づいて収益分配金を再投資する場合には、取得する口数について申込手数料はかかりません。2017/02/06 11:21- #36 申込(販売)手続等(連結)
- ファンドの取得申込者は、販売会社所定の手続きを行ったうえで、取得申込みを行うものとします。2017/02/06 11:21
- #37 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション ポールソン・アドバンテージ連動ファンド><リクソー・ヘッジファンド・セレクション トランストレンド・エンハンスト連動ファンド><リクソー・ヘッジファンド・セレクション ブリッジウォーター連動ファンド>2017/02/06 11:21- #38 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2017/02/06 11:21
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション ポールソン・アドバンテージ連動ファンド>
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション トランストレンド・エンハンスト連動ファンド>Ⅰ 資産総額 35,595,538 円 Ⅱ 負債総額 12,037 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 35,583,501 円 Ⅳ 発行済口数 97,398,468 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.3653 円
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション ブリッジウォーター連動ファンド>Ⅰ 資産総額 68,858,440 円 Ⅱ 負債総額 100,703 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 68,757,737 円 Ⅳ 発行済口数 47,139,064 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4586 円 Ⅰ 資産総額 472,500,414 円 Ⅱ 負債総額 720,924 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 471,779,490 円 Ⅳ 発行済口数 221,829,572 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.1268 円 - #39 計算期間(連結)
- 【計算期間】
ファンドの計算期間は、毎年11月6日から翌年11月5日までとします。ただし、第1計算期間は平成21年12月10日から平成22年11月5日までとします。
前記にかかわらず、前記の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、当該信託の終了の日とします。2017/02/06 11:21- #40 設定及び解約の実績(連結)
(4) 【設定及び解約の実績】2017/02/06 11:21
<リクソー・ヘッジファンド・セレクション ポールソン・アドバンテージ連動ファンド>
(注) 本邦外における設定および解約の実績はありません。以下同じ。期 計算期間 設定口数(口) 解約口数(口) 第1計算期間末 平成21年12月10日~平成22年11月 5日 5,330,121,940 1,909,587,493 第2計算期間末 平成22年11月 6日~平成23年11月 7日 293,062,528 1,352,691,796 第3計算期間末 平成23年11月 8日~平成24年11月 5日 517,860,334 693,961,018 第4計算期間末 平成24年11月 6日~平成25年11月 5日 ― 753,402,098 第5計算期間末 平成25年11月 6日~平成26年11月 5日 6,428,813 527,788,867 第6計算期間末 平成26年11月 6日~平成27年11月 5日 ― 90,314,881 第7計算期間末 平成27年11月 6日~平成28年11月 7日 ― 650,352,021 - #41 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】2017/02/06 11:21
各ファンドとも、課税上は株式投資信託として取扱われます。- #42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】 (単位:千円)2017/02/06 11:21
- #43 資産の評価(連結)
- 基準価額の算出方法
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
《主な投資対象の評価方法》
公社債等:計算日※1における、次に掲げるいずれかの価額で評価します。※2
(1)日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)
(2)第一種金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く。
(3)価格情報会社の提供する価額
外貨建資産:原則として、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で円換算を行います。
※1 外国で取引されているものについては、計算日の直近の日とします。
※2 残存期間1年以内の公社債等については、一部償却原価法(アキュムレーションまたはアモチゼーション)による評価を適用することができます。2017/02/06 11:21- #44 運用体制(連結)
- 運用計画の作成
運用・企画部は、ファンドの運用方針および運用状況に基づき運用計画案を作成し、運用委員会に提出します。2017/02/06 11:21- #45 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】2017/02/06 11:21
以下は、平成28年12月30日現在の運用状況であります。
また、投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。- #46 附属明細表(連結)
- 株式
該当事項はありません。2017/02/06 11:21IRBANK 採用情報
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