剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2013年10月21日
- 1651万
- 2014年4月21日 +999.99%
- 1億9990万
個別
- 2013年4月22日
- -1億2329万
- 2013年10月21日
- 1651万
- 2014年4月21日 +999.99%
- 1億9990万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- 損益及び剰余金計算書】2014/07/18 9:15
- #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 第26期 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/07/18 9:15
第27期 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 平成24年4月1日残高 2,435 2,316 3,846 6,162 - #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2014/07/18 9:15
- #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2014/07/18 9:15
第26期(平成25年3月31日現在) 第27期(平成26年3月31日現在) 資本金 2,435 2,435 資本剰余金 資本準備金 2,316 2,316 その他資本剰余金 3,846 3,846 資本剰余金合計 6,162 6,162 利益剰余金 利益準備金 336 336 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 4,128 5,129 利益剰余金合計 4,464 5,465 - #5 附属明細表(連結)
- 取締役の現行の方針は、分配型クラス投資証券に帰属する収益を除く、すべての純投資利益を留保し再投資することである。分配型クラス投資証券については、当期の費用控除後のほぼすべての投資収益を分配するという方針が採用されている。取締役は、実現および未実現キャピタル・ゲイン(純額)の両方からの配当金を含めて配当を行うか否か、またどの程度含めるかどうかについて決定することもできる。分配型クラス投資証券が実現または未実現キャピタル・ゲイン(純額)からの配当金を含めて配当を行う場合、もしくは費用控除前の総収益を分配するファンドの場合は、配当金に当初の資本金が含まれる可能性がある。2014/07/18 9:15
ファンドが英国報告型であり報告収益が分配額を超過する場合は、当該剰余金がみなし配当金として処理され、投資家の税務上の立場に応じて課税されることになる。分配型クラス投資証券については、当期の費用控除後のほぼすべての投資収益(総収益分配型投資証券、安定分配型投資証券については総収益、金利差分配型投資証券については総収益および金利差)を分配するという方針が採用されている。
分配型投資証券を発行するファンドについては、ファンドの種類により、配当金の支払頻度が決定され、通常、配当金は以下のとおりに支払われる。