(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)
【閲覧】

個別

2022年1月11日
801万
2022年7月11日 +40.16%
1123万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2022/10/04 9:05
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2022/10/04 9:05
#3 注記表(連結)
自 2022年1月12日
至 2022年7月11日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2022年1月11日現在当 期 2022年7月11日現在1.※1期首元本額644,836,920円605,022,249円期中追加設定元本額2,761,947円2,467,072円期中一部解約元本額42,576,618円53,745,330円2.特定期間末日における受益権の総数605,022,249口553,743,991口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は334,025,687円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は283,665,489円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2.※2分配金の計算過程(自2021年7月13日 至2021年8月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,539,914円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,222,463円)及び分配準備積立金(4,924,496円)より分配対象額は13,686,873円(1万口当たり213.76円)であり、うち960,446円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年1月12日 至2022年2月14日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,758,294円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,848,373円)及び分配準備積立金(8,000,401円)より分配対象額は16,607,068円(1万口当たり274.83円)であり、うち906,406円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2021年8月12日 至2021年9月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,711,455円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,033,432円)及び分配準備積立金(5,351,855円)より分配対象額は14,096,742円(1万口当たり226.24円)であり、うち934,633円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年2月15日 至2022年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,123,478円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,836,573円)及び分配準備積立金(8,823,891円)より分配対象額は16,783,942円(1万口当たり278.48円)であり、うち904,057円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2021年9月14日 至2021年10月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,214,074円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,016,497円)及び分配準備積立金(6,106,157円)より分配対象額は14,336,728円(1万口当たり230.79円)であり、うち931,790円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年3月12日 至2022年4月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,861,302円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,704,257円)及び分配準備積立金(8,853,921円)より分配対象額は17,419,480円(1万口当たり295.01円)であり、うち885,696円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2021年10月12日 至2021年11月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,648,319円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,903,547円)及び分配準備積立金(6,275,353円)より分配対象額は14,827,219円(1万口当たり242.80円)であり、うち916,022円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年4月12日 至2022年5月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,447,582円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,466,545円)及び分配準備積立金(9,466,348円)より分配対象額は17,380,475円(1万口当たり305.47円)であり、うち853,473円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2021年11月12日 至2021年12月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,378,466円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,868,692円)及び分配準備積立金(6,962,794円)より分配対象額は15,209,952円(1万口当たり250.51円)であり、うち910,731円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年5月12日 至2022年6月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,941,092円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,322,235円)及び分配準備積立金(9,819,030円)より分配対象額は18,082,357円(1万口当たり325.41円)であり、うち833,516円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2021年12月14日 至2022年1月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,524,346円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,851,136円)及び分配準備積立金(7,398,599円)より分配対象額は15,774,081円(1万口当たり260.72円)であり、うち907,533円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年6月14日 至2022年7月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,188,925円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,313,485円)及び分配準備積立金(10,876,381円)より分配対象額は18,378,791円(1万口当たり331.90円)であり、うち830,615円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2021年7月13日 至 2022年1月11日当 期
自 2022年1月12日
2022/10/04 9:05
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「成長国高金利債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「成長国高金利債券マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年1月11日現在2022年7月11日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金4,407,95743,560,687コール・ローン716,2813,368,163国債証券243,273,760203,274,548特殊債券16,093,69615,036,635未収利息5,275,4574,792,356流動資産合計269,767,151270,032,389資産合計269,767,151270,032,389負債の部流動負債未払解約金-1,277,419その他未払費用-5,940流動負債合計-1,283,359負債合計-1,283,359純資産の部元本等元本※1184,699,109164,507,255剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)85,068,042104,241,775元本等合計269,767,151268,749,030純資産合計269,767,151268,749,030負債純資産合計269,767,151270,032,389e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年1月12日 至 2022年7月11日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年1月11日現在2022年7月11日現在1.※1期首2021年7月13日2022年1月12日期首元本額202,350,751円184,699,109円期中追加設定元本額-円69,133円期中一部解約元本額17,651,642円20,260,987円期末元本額の内訳ファンド名成長国高金利債券ファンド(毎月決算型)184,699,109円164,507,255円計184,699,109円164,507,255円2.期末日における受益権の総数184,699,109口164,507,255口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2022年1月12日 至 2022年7月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年1月12日 至 2022年7月11日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年7月11日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年1月11日現在2022年7月11日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△6,464,249△13,328,670特殊債券△146,845△283,142合計△6,611,094△13,611,812(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年7月13日から2022年1月11日まで、及び2022年1月12日から2022年7月11日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年1月11日現在2022年7月11日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年1月11日現在2022年7月11日現在1口当たり純資産額1.4606円1.6337円(1万口当たり純資産額)(14,606円)(16,337円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類通 貨銘 柄券面総額評価額備考国債証券インドネシア・ルピアインドネシア・ルピアインドネシア・ルピア11% Indonesia Treasury Bond 20250915233,000,000.000266,503,070.0006.625% Indonesia Treasury Bond 20330515400,000,000.000378,180,000.0008.375% Indonesia Treasury Bond 203403155,900,000,000.0006,284,975,000.000インドネシア・ルピア 小計インドネシア・ルピア6,929,658,070.000(63,059,888)メキシコ・ペソメキシコ・ペソメキシコ・ペソ8% Mexican Bonos 204711071,500,000.0001,338,795.0006.75% Mexican Bonos 202303091,500,000.0001,474,605.00010% Mexican Bonos 202412051,700,000.0001,719,907.0007.5% Mexican Bonos 20270603960,000.000898,800.0007.75% Mexican Bonos 204211136,750,000.0005,890,320.0007.75% Mexican Bonos 20341123500,000.000452,540.000メキシコ・ペソ 小計メキシコ・ペソ11,774,967.000(78,540,207)南アフリカ・ランド南アフリカ・ランド南アフリカ・ランド6.25% REPUBLIC OF SOUTH AFRICA 203603316,900,000.0004,468,440.0008.75% REPUBLIC OF SOUTH AFRICA 204802281,300,000.000998,985.0008.75% REPUBLIC OF SOUTH AFRICA 204401311,000,000.000777,100.0009% REPUBLIC OF SOUTH AFRICA 204001311,700,000.0001,369,605.000南アフリカ・ランド 小計南アフリカ・ランド7,614,130.000(61,674,453)国債証券 合計203,274,548[203,274,548]特殊債券インドネシア・ルピアインドネシア・ルピアインドネシア・ルピア5.75% EUROPEAN INVESTMENT BANK 202501241,500,000,000.0001,502,025,000.0006.25% EUROPEAN BK RECONSTRUCTION & DEVELOPMENT 20220725150,000,000.000150,352,500.000インドネシア・ルピア 小計インドネシア・ルピア1,652,377,500.000(15,036,635)特殊債券 合計15,036,635[15,036,635]合計218,311,183[218,311,183]e border="0" style="border-collapse:collapse">(注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。2.合計欄における[ ]内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。3.外貨建有価証券の内訳通貨銘柄数組入債券 時価比率合計金額に 対する比率インドネシア・ルピア国債証券3銘柄100%35.8%特殊債券2銘柄メキシコ・ペソ国債証券6銘柄100%35.9%南アフリカ・ランド国債証券4銘柄100%28.3%e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
2022/10/04 9:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。