純資産
個別
- 2019年3月15日
- 38億1733万
- 2020年3月16日 -58.83%
- 15億7154万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2020年4月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2020/06/16 9:20
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 542 12,099,508 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 79 289,453 単位型公社債投資信託 26 199,687 合計 647 12,588,648 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2020/06/16 9:20
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 1.98%(税抜 1.8%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #3 投資リスク(連結)
- ④同じマザーファンドに投資する他のベビーファンドの資金変動等に伴いマザーファンドにおいて有価証券の売買等が発生した場合、基準価額に影響を与えることがあります。2020/06/16 9:20
⑤分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益及び評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- ヘ.委託会社は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。)及び有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。)並びに委託会社が適当と認める外国の取引所等におけるこれらの取引と類似の取引を行うことを指図することができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取扱うものとします。(以下同じ。)委託会社は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスクを回避するため、わが国の取引所における金利に係る先物取引及びオプション取引並びに委託会社が適当と認める外国の取引所等におけるこれらの取引と類似の取引を行うことを指図することができます。また、委託会社は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、並びに為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における通貨に係る先物取引及びオプション取引並びに委託会社が適当と認める外国の取引所等における通貨に係る先物取引及びオプション取引を行うことを指図することができます。2020/06/16 9:20
ト.委託会社は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利、又は異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことを指図することができます。スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として当ファンドの信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。スワップ取引の指図にあたっては、当該投資信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの投資信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。
チ.委託会社は、投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、並びに価格変動リスク及び為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことを指図することができます。金利先渡取引及び為替先渡取引の指図にあたっては、当該取引の決済日が原則として当ファンドの信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約可能なものについてはこの限りではありません。金利先渡取引の指図にあたっては、当該投資信託財産に係る金利先渡取引の想定元本の総額と、マザーファンドの投資信託財産に係る金利先渡取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産に係るヘッジ対象とする金利商品(以下「ヘッジ対象金利商品」といいます。)の時価総額と、マザーファンドの投資信託財産に係るヘッジ対象金利商品の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額を超えないものとします。また、為替先渡取引の指図にあたっては、当該投資信託財産に係る為替先渡取引の想定元本の総額と、マザーファンドの投資信託財産に係る為替先渡取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産に係るヘッジ対象とする外貨建資産(以下「ヘッジ対象外貨建資産」といいます。)の時価総額と、マザーファンドの投資信託財産に係るヘッジ対象外貨建資産の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額を超えないものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ①株式(新株引受権証券及び新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。2020/06/16 9:20
②投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
③外貨建資産への投資割合には制限を設けません。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2020/06/16 9:20
(%)日本 親投資信託受益証券 中国株(除くA株)SRIマザーファンド 486,391,744 1.7401 846,370,274 1.8493 899,484,252 56.12 日本 親投資信託受益証券 中国A株SRI マザーファンド 390,395,407 1.7940 700,369,360 1.7993 702,438,455 43.83
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 e border="0">(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0">ロ.種類別投資比率 種類 投資比率(%) 親投資信託受益証券 99.95 e border="0">合計 99.95 (注)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/06/16 9:20
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 803,727 0.05 合計(純資産総額) 1,602,726,434 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,601,922,707 99.95 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 803,727 0.05 合計(純資産総額) 1,602,726,434 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/06/16 9:20
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 △1,134 - △1,134 21,847,309 当期変動額 その他資本剰余金から資本金への振替 - 会社分割による増加 - 剰余金の配当 △30,000 当期純利益 3,773,589 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,317 1,317 1,317 当期変動額合計 1,317 - 1,317 3,744,907 当期末残高 182 - 182 25,592,216
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ④ 吸収分割2020/06/16 9:20
共通支配下の取引に該当するため、承継資産及び承継負債は、分割会社の適正な帳簿価額によって引き継いでおります。また、当該会社分割は、無対価取引であるため、差引純資産と同額のその他資本剰余金を増額しております。
(エ)財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等 - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/06/16 9:20
e border="0">純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1期計算期間末 (2011年 3月15日) 11,112,103,402 11,112,103,402 9,343 9,343 第2期計算期間末 (2012年 3月15日) 8,176,185,115 8,176,185,115 8,215 8,215 第3期計算期間末 (2013年 3月15日) 4,051,018,666 4,051,018,666 9,607 9,607 第4期計算期間末 (2014年 3月17日) 2,143,688,995 2,143,688,995 9,050 9,050 第5期計算期間末 (2015年 3月16日) 3,415,807,864 3,415,807,864 16,004 16,004 第6期計算期間末 (2016年 3月15日) 3,238,408,260 3,238,408,260 13,027 13,027 第7期計算期間末 (2017年 3月15日) 3,550,276,790 3,550,276,790 14,447 14,447 第8期計算期間末 (2018年 3月15日) 4,287,565,409 4,287,565,409 18,249 18,249 第9期計算期間末 (2019年 3月15日) 3,817,338,568 3,817,338,568 16,763 16,763 第10期計算期間末 (2020年 3月16日) 1,571,545,020 1,571,545,020 15,138 15,138 2019年 4月末日 3,931,419,425 ― 17,420 ― 5月末日 3,530,789,666 ― 15,728 ― 6月末日 1,463,337,259 ― 16,562 ― 7月末日 1,413,771,657 ― 16,766 ― 8月末日 1,269,851,851 ― 15,324 ― 9月末日 1,291,016,970 ― 15,678 ― 10月末日 1,314,771,540 ― 16,055 ― 11月末日 1,420,323,565 ― 16,445 ― 12月末日 1,566,859,130 ― 17,179 ― 2020年 1月末日 1,659,178,529 ― 16,429 ― 2月末日 1,754,750,134 ― 16,631 ― 3月末日 1,519,900,373 ― 14,782 ― 4月末日 1,602,726,434 ― 15,642 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/06/16 9:20
e border="0">(2020年 4月30日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,606,704,528 円 Ⅱ 負債総額 3,978,094 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,602,726,434 円 Ⅳ 発行済口数 1,024,631,122 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5642 円 (1万口当たり純資産額) (15,642 円) Ⅰ 資産総額 1,606,704,528 円 Ⅱ 負債総額 3,978,094 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,602,726,434 円 Ⅳ 発行済口数 1,024,631,122 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5642 円 (1万口当たり純資産額) (15,642 円) - #12 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2020/06/16 9:20
<基準価額の算出方法>基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
<基準価額の算出頻度>基準価額は、委託会社の営業日において日々算出されます。 - #13 運用体制(連結)
- 2020/06/16 9:20
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 中国A株SRI マザーファンド2020/06/16 9:20
純資産額計算書
e border="0">(2020年 4月30日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 702,441,145 円 Ⅱ 負債総額 5 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 702,441,140 円 Ⅳ 発行済口数 390,395,407 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7993 円 (1万口当たり純資産額) (17,993 円) Ⅰ 資産総額 702,441,145 円 Ⅱ 負債総額 5 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 702,441,140 円 Ⅳ 発行済口数 390,395,407 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7993 円 (1万口当たり純資産額) (17,993 円) - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
- 中国株(除くA株)SRIマザーファンド2020/06/16 9:20
純資産額計算書
e border="0">(2020年 4月30日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 899,578,266 円 Ⅱ 負債総額 78,458 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 899,499,808 円 Ⅳ 発行済口数 486,391,744 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8493 円 (1万口当たり純資産額) (18,493 円) Ⅰ 資産総額 899,578,266 円 Ⅱ 負債総額 78,458 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 899,499,808 円 Ⅳ 発行済口数 486,391,744 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8493 円 (1万口当たり純資産額) (18,493 円) - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2020/06/16 9:20
注記表2020年 3月16日現在 負債合計 5 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2020/06/16 9:20
注記表2020年 3月16日現在 負債合計 4,044,461 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 投資状況2020/06/16 9:20
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 37,133,407 5.29 合計(純資産総額) 702,441,140 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 中国 665,307,733 94.71 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 37,133,407 5.29 合計(純資産総額) 702,441,140 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 投資資産(注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
投資有価証券の主要銘柄 - #19 (参考)マザーファンド、運用状況-2
- 投資状況2020/06/16 9:20
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 24,274,295 2.70 合計(純資産総額) 899,499,808 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 ケイマン 471,642,753 52.43 中国 266,990,948 29.68 香港 102,745,705 11.42 シンガポール 12,368,182 1.38 小計 853,747,588 94.91 投資信託受益証券 香港 21,477,925 2.39 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 24,274,295 2.70 合計(純資産総額) 899,499,808 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 投資資産(注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
投資有価証券の主要銘柄