- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(2016年2月末現在)
2016/05/20 9:30- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、ファンドの日々の純資産総額に年率1.3716%(税抜 1.27%)を乗じて得た額とします。毎日計算され、ファンドの毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または償還時に、ファンドからご負担いただきます。
信託報酬の配分は、以下の通りです。
2016/05/20 9:30- #3 投資制限(連結)
②転換社債及び新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下、会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号及び第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への実質投資割合には制限を設けません。
※実質投資割合または実質投資とは、信託財産に属する当該資産のマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(以下同じ。)
③株式への実質投資は、取得時において投資信託財産の純資産総額の15%以下とします。
2016/05/20 9:30- #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。
2016/05/20 9:30- #5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 平成28年2月末現在 |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 229,787 | 0.22 |
| 合計(純資産総額) | 103,896,639 | 100.00 |
(注1)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。
2016/05/20 9:30- #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成27年2月末から平成28年2月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2016/05/20 9:30 - #7 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】平成28年2月29日
| Ⅰ 資産総額 | 103,925,985 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 29,346 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) | 103,896,639 | 円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 88,156,998 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.1785 | 円 |
2016/05/20 9:30- #8 資産の評価(連結)
a.基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
・マザーファンドの受益証券:計算日の基準価額で評価されます。
2016/05/20 9:30- #9 運用体制(連結)
委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※上記の運用体制等は2016年2月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。
2016/05/20 9:30- #10 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
| 区分 | 注記番号 | (平成27年2月20日現在) | (平成28年2月22日現在) |
| 金額(円) | 金額(円) |
| 負債合計 | | 207,000,000 | 97,110,000 |
| 純資産の部 | | | |
| 元本等 | | | |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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