純資産
個別
- 2017年8月15日
- 12億9399万
- 2018年8月15日 +38.14%
- 17億8754万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。2018/11/15 9:21
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2018/11/15 9:21
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(2018年8月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 25 2,174 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 6 384 単位型公社債投資信託 3 2 合計 34 2,561 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/11/15 9:21
①信託報酬の総額は、信託約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.8532%(税抜0.79%)以内の率を乗じて得た額とします。
2018年8月31日現在、信託報酬の配分は以下の通りです。 - #4 投資リスク(連結)
- ②デリバティブ取引のリスク2018/11/15 9:21
先物取引、オプション取引、スワップ取引等の派生商品(デリバティブ)取引を活用することにより、ファンドの純資産規模に比して大きな取引を行う場合があります。派生商品取引を活用する当ファンドのようなファンドは、伝統的な資産に投資するファンドに比して、大きなリスクを有する結果となる場合があります。各資産間の相関性を欠いてしまう場合があり、運用上意図した投資成果が得られない場合があります。
③為替変動リスク - #5 投資制限(連結)
- ②外貨建資産への投資割合に制限はありません。2018/11/15 9:21
<デリバティブ取引等にかかる投資制限>デリバティブ取引等(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号に定めるデリバティブ取引をいう。)については、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動その他の理由により発生し得る危険に対応する額として、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないこととします。
<投資する株式等の範囲>①委託会社が投資することを指図する株式、新株引受権証券及び新株予約権証券は、金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所及び金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場を「取引所」といい、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場及び当該市場を開設するものを「金融商品取引所」といいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するもの及び金融商品取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。但し、株主割当または社債権者割当により取得する株式、新株引受権証券及び新株予約権証券についてはこの限りではありません。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/11/15 9:21
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成30年8月末現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 16,352,035 0.91 合計(純資産総額) 1,802,587,998 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/15 9:21
第21期中間会計期間自 平成30年 1月 1日至 平成30年 6月30日 1株当たり純資産額 3,556円 1株当たり中間純損失 △3,463円 - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成29年8月末から平成30年8月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2018/11/15 9:21 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成30年8月31日2018/11/15 9:21
Ⅰ 資産総額 2,079,393,142 円 Ⅱ 負債総額 276,805,144 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,802,587,998 円 Ⅳ 発行済数量 1,716,595,012 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0501 円 - #10 資産の評価(連結)
- ①基準価額の算出方法2018/11/15 9:21
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。外貨建資産の円換算及び外国為替予約の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #11 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2018/11/15 9:21
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※ 上記の運用体制等は、2018年8月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #12 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/11/15 9:21
(2)注記表区分 注記番号 (平成29年8月15日現在) (平成30年8月15日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 302,619,782 865,263,604 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)