ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為…

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年8月18日-平成28年8月15日)

    【提出】
    2016/05/13 9:41
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
      移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則としてわが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第6期第7期中間計算期間末
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    ※1 期首元本額28,246,073,642円※1 期首元本額43,187,160,014円
    期中追加設定元本額24,146,199,816円期中追加設定元本額6,243,309,974円
    期中解約元本額9,205,113,444円期中解約元本額15,433,513,705円
    ※2 計算期間末における受益権の総数※2 中間計算期間末における受益権の総数
    43,187,160,014口33,996,956,283口
    ※3 元本の欠損※3 元本の欠損
    ――――――――――――中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、1,769,354,418円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    第6期第7期中間計算期間末
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)上記以外の金融商品
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)上記以外の金融商品
    同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (単位:円)
    第6期(平成27年8月17日現在)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外
    の取引
    為替予約取引
    売建
    米ドル42,618,284,574-42,513,709,600104,574,974
    売建 合計42,618,284,574-42,513,709,600104,574,974

    (単位:円)
    第7期中間計算期間末(平成28年2月17日現在)
    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外
    の取引
    為替予約取引
    売建
    米ドル31,717,196,580-31,051,849,200665,347,380
    売建 合計31,717,196,580-31,051,849,200665,347,380
    注)時価の算定方法
    (1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
    ①  中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
    ②  中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しています。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いています。
    (2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しています。
    (3)換算において円未満の端数は切捨てています。
    (一口当たり情報に関する注記)
    第6期第7期中間計算期間末
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    一口当たり純資産額1.0015円一口当たり純資産額0.9480円
    (一万口当たり純資産額10,015円)(一万口当たり純資産額9,480円)

    (参考)
    当ファンドは、「ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外です。
    (1)貸借対照表
    区分注記
    番号
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    金額(円)金額(円)
    資産の部
      流動資産
    預金10,704,324,4127,889,528,649
    金銭信託-9,957,522,413
        コール・ローン10,793,138,278-
    国債証券46,222,122,92733,473,826,089
    投資信託受益証券3,775,982,3783,054,595,435
        派生商品評価勘定314,930,437572,947,960
        未収利息2,957-
        差入委託証拠金5,513,922,0523,758,104,155
        流動資産合計77,324,423,44158,706,524,701
      資産合計77,324,423,44158,706,524,701
    負債の部
      流動負債
        派生商品評価勘定738,460,2181,867,895,346
        流動負債合計738,460,2181,867,895,346
      負債合計738,460,2181,867,895,346
    純資産の部
    元本等
    元本※1,※245,655,157,00438,746,103,561
      剰余金
          剰余金又は欠損金(△)30,930,806,21918,092,525,794
      元本等合計76,585,963,22356,838,629,355
    純資産合計76,585,963,22356,838,629,355
    負債純資産合計77,324,423,44158,706,524,701

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適切な時価を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額、もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    個別法に基づき、原則としてわが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づき処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    ※1 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額※1 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
    30,259,726,774円45,655,157,004円
    同期中における追加設定元本額21,337,478,512円同期中における追加設定元本額9,115,504,954円
    同期中における解約元本額5,942,048,282円同期中における解約元本額16,024,558,397円
    同期末における元本の内訳同中間期末における元本の内訳
    ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(SMA専用)25,167,413,507円ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(SMA専用)21,430,175,120円
    ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)20,487,743,497円ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)17,315,928,441円
    計45,655,157,004円計38,746,103,561円
    ※2 本報告書における開示対象ファンドの計算期間末における受益権の総数※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末における受益権の総数
    45,655,157,004口38,746,103,561口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)上記以外の金融商品
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)上記以外の金融商品
    同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (単位:円)
    (平成27年8月17日現在)
    区
    分
    種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    株価指数先物取引
    買建
    mini MSCI Emerging Markets(EM)Index Futures4,898,022,970-4,459,830,190△438,192,780
        S&P 500 Future6,900,380,920-6,952,896,38052,515,460
    Swiss Market Index Future4,997,496,885-5,249,299,185251,802,300
    Germany Stock Index Future2,610,667,001-2,617,593,6606,926,659
    RUSSELL 2000 Mini Index Futures4,054,253,224-3,944,054,728△110,198,496
    FTSE 100 Index Futures5,723,917,051-5,610,389,400△113,527,651
    買建 合計29,184,738,051-28,834,063,543  △350,674,508

    (単位:円)
    (平成28年2月17日現在)
    区
    分
    種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    株価指数先物取引
    売建
    German Stock Index Future1,113,159,140-984,796,247128,362,893
    S&P 500 Future4,794,811,227-4,587,257,730207,553,497
    売建 合計5,907,970,367-5,572,053,977335,916,390
    株価指数先物取引
    買建
    FTSE 100 Index Futures7,434,656,127-7,307,386,498△127,269,629
    mini MSCI Emerging Markets(EM)Index Futures6,035,419,462-5,934,476,248△100,943,214
    RUSSELL 2000 Mini Index Futures5,186,322,479-4,598,412,434△587,910,045
    Swiss Market Index Future5,065,563,957-4,690,340,422△375,223,535
    買建 合計23,721,962,025-22,530,615,602△1,191,346,423
    注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については以下のように評価しております。
    原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    債券関連
    (単位:円)
    (平成27年8月17日現在)
    区
    分
    種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    債券先物取引
    売建
    10-Year US Treasury Note5,674,704,413-5,719,505,980△44,801,567
    売建 合計5,674,704,413-5,719,505,980△44,801,567

    (単位:円)
    (平成28年2月17日現在)
    区
    分
    種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    債券先物取引
    売建
    10-Year US Treasury Note10,367,806,849-10,562,660,370△194,853,521
    売建 合計10,367,806,849-10,562,660,370△194,853,521
    注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については以下のように評価しております。
    原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    通貨関連
    (単位:円)
    (平成27年8月17日現在)
    区
    分
    種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    以
    外
    の
    取
    引
    為替予約取引
    買建
    米ドル13,766,187,060-13,766,652,000464,940
    買建 合計13,766,187,060-13,766,652,000464,940
    為替予約取引
    売建
    カナダドル193,922,825-194,483,500△560,675
    ユーロ1,484,729,599-1,502,398,150△17,668,551
    英ポンド453,737,820-458,601,490△4,863,670
    スイスフラン458,279,191-461,025,720△2,746,529
    スウェーデンクローナ88,520,339-91,199,560△2,679,221
    売建 合計2,679,189,774-2,707,708,420△28,518,646

    (単位:円)
    (平成28年2月17日現在)
    区
    分
    種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    以
    外
    の
    取
    引
    為替予約取引
    買建
    米ドル17,341,275,000-16,893,138,000△448,137,000
    買建 合計17,341,275,000-16,893,183,000△448,137,000
    為替予約取引
    売建
    カナダドル631,581,280-615,978,00015,603,280
    ユーロ4,323,908,337-4,213,552,600110,355,737
    英ポンド1,391,687,940-1,335,466,80056,221,140
    スイスフラン589,430,394-576,828,18012,602,214
    スウェーデンクローナ291,231,137-282,540,3408,690,797
    売建 合計7,227,839,088-7,024,365,920203,473,168
    注)時価の算定方法
    (1)本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
    ① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
    ② 同中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、以下の方法によっています。
    ・同中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しています。
    ・同中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いています。
    (2)同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しています。
    (3)換算において円未満の端数は切り捨てています。
    (一口当たり情報に関する注記)
    (平成27年8月17日現在)(平成28年2月17日現在)
    一口当たり純資産額1.6775円一口当たり純資産額1.4670円
    (一万口当たり純資産額16,775円)(一万口当たり純資産額14,670円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。