半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年8月16日-平成30年8月15日)

【提出】
2018/05/15 9:15
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
  移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における中間計算期間末日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第8期第9期中間計算期間末
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
※1 期首元本額33,231,005,985円※1 期首元本額1,238,197,260円
期中追加設定元本額2,024,694,565円期中追加設定元本額557,597,302円
期中解約元本額34,017,503,290円期中解約元本額97,893,749円
※2 計算期間末における受益権の総数※2 中間計算期間末における受益権の総数
1,238,197,260口1,697,900,813口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第8期第9期中間計算期間末
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金融商品
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)上記以外の金融商品
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(単位:円)
第8期(平成29年8月15日現在)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外
の取引
為替予約取引
売建
米ドル1,287,694,057-1,282,082,5005,611,557
売建 合計1,287,694,057-1,282,082,5005,611,557

(単位:円)
第9期中間計算期間末(平成30年2月15日現在)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外
の取引
為替予約取引
売建
米ドル1,785,114,139-1,743,314,60041,799,539
売建 合計1,785,114,139-1,743,314,60041,799,539
注)時価の算定方法
(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
①  中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
②  中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しています。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いています。
(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しています。
(3)換算において円未満の端数は切り捨てています。
(一口当たり情報に関する注記)
第8期第9期中間計算期間末
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
一口当たり純資産額1.0451一口当たり純資産額1.0672
(一万口当たり純資産額10,451円)(一万口当たり純資産額10,672円)

(参考)
当ファンドは、「ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
「ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査対象外です。
(1)貸借対照表
区分注記
番号
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
金額(円)金額(円)
資産の部
  流動資産
預金8,169,714,45610,196,299,424
金銭信託813,837893,435
    コール・ローン6,700,034,7778,921,376,418
国債証券28,339,972,88735,225,424,696
投資信託受益証券4,667,132,8917,393,294,931
    派生商品評価勘定365,210,1231,204,310,714
    差入委託証拠金2,464,697,4853,540,402,430
    流動資産合計50,707,576,45666,482,002,048
  資産合計50,707,576,45666,482,002,048
負債の部
  流動負債
    派生商品評価勘定302,602,344491,357,584
    未払利息17,43823,220
    流動負債合計302,619,782491,380,804
  負債合計302,619,782491,380,804
純資産の部
元本等
元本※1,※231,205,573,30340,616,322,018
  剰余金
      剰余金又は欠損金(△)19,199,383,37125,374,299,226
  元本等合計50,404,956,67465,990,621,244
純資産合計50,404,956,67465,990,621,244
負債純資産合計50,707,576,45666,482,002,048

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適切な時価を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額、もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算期間末日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づき処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
※1 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額※1 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額
42,147,820,564円31,205,573,303円
同期中における追加設定元本額21,684,633,387円同期中における追加設定元本額11,583,159,763円
同期中における解約元本額32,626,880,648円同期中における解約元本額2,172,411,048円
同期末における元本の内訳同中間期末における元本の内訳
ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(SMA専用)790,821,817円ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(SMA専用)1,081,396,709円
ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)30,414,751,486円ヘッジファンド・リターン・ターゲットファンド・為替ヘッジあり(適格機関投資家専用)39,534,925,309円
31,205,573,303円40,616,322,018円
※2 本報告書における開示対象ファンドの計算期間末における受益権の総数※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末における受益権の総数
31,205,573,303口40,616,322,018口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金融商品
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、短期間で決済されることから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)上記以外の金融商品
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(単位:円)
(平成29年8月15日現在)

種類契約額等時価評価損益
うち1年超



株価指数先物取引
売建
E-mini S&P 500 Futures2,219,440,940-2,253,469,380△34,028,440
Germany Stock Index Future720,777,546-711,477,7569,299,790
売建 合計2,940,218,486-2,964,947,136△24,728,650
株価指数先物取引
買建
mini MSCI Emerging Markets(EM)Index Futures6,017,602,660-6,247,701,302230,098,642
RUSSELL 2000 Mini Index Futures6,552,706,926-6,418,163,109△134,543,817
FTSE 100 Index Futures2,008,620,977-1,973,920,570△34,700,407
Swiss Market Index Future4,821,738,634-4,911,096,38789,357,753
買建 合計19,400,669,197-19,550,881,368150,212,171

(単位:円)
(平成30年2月15日現在)

種類契約額等時価評価損益
うち1年超



株価指数先物取引
売建
German Stock Index Future220,902,886-205,818,87115,084,015
売建 合計220,902,886-205,818,87115,084,015
株価指数先物取引
買建
E-mini S&P 500 Futures8,242,799,978-8,299,893,13957,093,161
mini MSCI Emerging Markets(EM)Index Futures8,800,597,958-9,369,853,467569,255,509
RUSSELL 2000 Mini Index Futures3,080,982,177-3,071,287,838△9,694,339
FTSE 100 Index Futures1,086,212,792-1,050,861,369△35,351,423
Swiss Market Index Future3,299,682,321-3,143,679,123△156,003,198
買建 合計24,510,275,226-24,935,574,936425,299,710
注)時価の算定方法
1.株価指数先物取引の時価については以下のように評価しております。
原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
債券関連
(単位:円)
(平成29年8月15日現在)

種類契約額等時価評価損益
うち1年超



債券先物取引
売建
10-Year US Treasury Note9,022,129,892-9,065,375,569△43,245,677
売建 合計9,022,129,892-9,065,375,569△43,245,677

(単位:円)
(平成30年2月15日現在)

種類契約額等時価評価損益
うち1年超



債券先物取引
売建
10-Year US Treasury Note16,513,011,574-15,982,822,117530,189,457
売建 合計16,513,011,574-15,982,822,117530,189,457
注)時価の算定方法
1.債券先物取引の時価については以下のように評価しております。
原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.債券先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
通貨関連
(単位:円)
(平成29年8月15日現在)

種類契約額等時価評価損益
うち1年超








為替予約取引
買建
米ドル9,268,852,500-9,233,195,000△35,657,500
買建 合計9,268,852,500-9,233,195,000△35,657,500
為替予約取引
売建
カナダドル184,268,092-182,709,1201,558,972
ユーロ1,349,560,203-1,340,804,5008,755,703
英ポンド459,038,117-454,310,4204,727,697
スイスフラン226,271,842-225,294,030977,812
スウェーデンクローナ85,705,791-85,698,5407,251
売建 合計2,304,844,045-2,288,816,61016,027,435

(単位:円)
(平成30年2月15日現在)

種類契約額等時価評価損益
うち1年超








為替予約取引
買建
米ドル11,486,370,000-11,202,450,000△283,920,000
買建 合計11,486,370,000-11,202,450,000△283,920,000
為替予約取引
売建
カナダドル182,960,920-179,383,3803,577,540
ユーロ1,247,668,980-1,235,821,09011,847,890
英ポンド540,527,090-532,241,2208,285,870
スイスフラン242,541,802-240,674,1001,867,702
    スウェーデンクローナ84,080,956-83,360,010720,946
売建 合計2,297,779,748-2,271,479,80026,299,948
注)時価の算定方法
(1)本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
② 同中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、以下の方法によっています。
・同中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しています。
・同中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いています。
(2)同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しています。
(3)換算において円未満の端数は切り捨てています。
(一口当たり情報に関する注記)
(平成29年8月15日現在)(平成30年2月15日現在)
一口当たり純資産額1.6153一口当たり純資産額1.6247
(一万口当たり純資産額16,153円)(一万口当たり純資産額16,247円)

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