純資産
個別
- 2018年4月9日
- 116億4191万
- 2018年10月9日 -12.27%
- 102億1401万
個別
- 2018年4月9日
- 222億8917万
- 2018年10月9日 -14.94%
- 189億5852万
個別
- 2018年4月9日
- 9億3258万
- 2018年10月9日 -18.13%
- 7億6346万
個別
- 2018年4月9日
- 37億3218万
- 2018年10月9日 -6.08%
- 35億535万
個別
- 2018年4月9日
- 10億9951万
- 2018年10月9日 +26.18%
- 13億8735万
個別
- 2018年4月9日
- 18億7805万
- 2018年10月9日 -11.7%
- 16億5838万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2019/01/09 9:02
平成30年10月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は
以下の通りです。 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/01/09 9:02
信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に対し年率0.9504%(税抜0.88%)を乗じて得た金額とし、各ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
信託報酬の配分は以下の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ③ 分配金に関する留意点2019/01/09 9:02
・分配金は当該期に各ファンドが得る利子・配当等収入、売買益、評価益を超えて支払われることがあり、投資者の各ファンドの購入価額によっては、分配金は実質的に元本からの払戻し部分を含むことになる場合があります。また、各ファンドの純資産は分配金支払い後に減少することになり、基準価額の下落要因となります。基準価額に対する分配金の支払率は各ファンドの収益率を示すものではありません。
・各ファンドは、毎決算時に、原則として収益分配方針に基づいて分配を行いますが、分配金額はあらかじめ確定しているものではなく、各ファンドの運用状況(基準価額水準および市況動向)等によっては分配を行わないこともあります。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。以下同じ。2019/01/09 9:02
(注2)「ストラクチュラ-米国ハイ・イールド・ボンド(I3シェアクラス、豪ドル)」は、順次「ストラクチュラ-米国ハイ・イールド・ボンド(IH3シェアクラス、豪ドル)」への入替を行いました。 - #5 投資状況(連結)
- 「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(豪ドルコース)」2019/01/09 9:02
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 199,203,614 1.99 合計(純資産総額) 9,993,550,333 100.00
「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(ブラジルレアルコース)」 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/01/09 9:02
第37期(自平成29年4月 1日 至平成29年12月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △ 2,546 △ 2,546 12,357,559 当期変動額 剰余金の配当 △ 350,000 当期純利益 1,750,019 合併による増加 1,130,898 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 3,225 3,225 3,225 当期変動額合計 3,225 3,225 2,534,142 当期末残高 679 679 14,891,701
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2.金銭の信託の評価基準及び評価方法2019/01/09 9:02
時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。)
3.固定資産の減価償却の方法 - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2019/01/09 9:02
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第17特定期間末(平成30年 4月 9日) 第18特定期間末(平成30年10月 9日) 2. 特定期間末日における受益権の総数 23,548,771,071口 21,493,589,872口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,906,860,484円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,279,576,347円であります。
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/01/09 9:02
平成30年10月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/01/09 9:02
「アムンディ・りそな米国ハイ・イールド債券ファンド(豪ドルコース)」 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 純資産の部2019/01/09 9:02
- #12 資産の評価(連結)
- 1)基準価額の算定2019/01/09 9:02
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および信託約款に規定する借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 附属明細表(連結)
- 式以外の有価証券
(注)「ストラクチュラ-米国ハイ・イールド・ボンド(I3シェアクラス、豪ドル)」は、順次「ストラクチュラ-米国ハイ・イールド・ボンド(IH3シェアクラス、豪ドル)」への入替を行いました。
(有価証券明細表注記)
1.通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
2. 合計欄における( )内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額であり、内数で表示しております。
3. 組入時価比率は、左より組入時価の純資産に対する比率及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2019/01/09 9:02