純資産
個別
- 2023年7月13日
- 3億5053万
- 2024年7月16日 -1.19%
- 3億4637万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2024年7月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2024/10/15 9:16
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 972 54,767,543 単位型株式投資信託 160 608,061 追加型公社債投資信託 14 6,867,110 単位型公社債投資信託 440 825,082 合計 1,586 63,067,797 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2024/10/15 9:16
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.528%(税抜年0.48%)を乗じて得た額とし、その配分については次の通り(税抜)とします。
- #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2024/10/15 9:16
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
◆ファンドが投資対象とする投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。)の販売会社は、委託会社(運用の権限委託先を含みます。)の利害関係人等(当該委託会社の総株主の議決権の過半数を所有していることその他の当該委託会社と密接な関係を有するものとして政令で定めるものをいいます。)であるノムラ・バンク(ルクセンブルグ)エス・エーとなっております。したがって、ファンドにおいて、委託会社(運用の権限委託先を含みます。)が当該投資信託証券の買付けまたは売付けを受託会社に指図する場合、当該買付けまたは売付けの発注は当該利害関係人等に対して行なわれます。なお、この場合の申込手数料は無手数料となっております。 - #4 投資制限(連結)
- デリバティブの直接利用は行ないません。2024/10/15 9:16
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
④株式への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限) - #5 投資対象(連結)
- 2024/10/15 9:16
(D)管理報酬等 信託報酬は純資産総額の0.60%以内(年率)とします。申込手数料は発生しません。信託財産留保額は、1口につき純資産価格の0.3%とします。ファンドは、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用および信託財産の監査に要する費用、外貨建資産の保管などに要する費用、副投資顧問会社の追加に要する費用、借入金の利息および立替金の利息などを負担する場合があります。また、ファンドの設立に係る費用はファンドが負担し、5年を超えない期間にわたり償却します。
■指数の著作権等について■(E)投資方針等 (1)投資対象新興国の政府、政府機関、もしくは企業の発行する債券を主要投資対象とします。(2)投資態度①新興国の政府、政府機関、もしくは企業の発行する債券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目指します。②投資顧問会社が、新興国債券の運用を行なう副投資顧問会社の選定と、各副投資顧問会社が運用する信託財産の配分比率を決定します。③副投資顧問会社の選定にあたっては、運用体制や運用プロセスなどに対する独自の定性評価を重視し、新興国債券の運用において優れていると判断した運用会社を選定します(選定する運用会社は複数になる場合があります)。④投資顧問会社は選定した副投資顧問会社及びファンド全体のリスク特性の状況を絶えずモニターし、必要に応じて各副投資顧問会社が運用する信託財産の配分比率の変更や副投資顧問会社の入替を適宜行ないます。⑤外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 (3)主な投資制限①外貨建資産への投資割合には制限を設けません。②株式への投資は優先証券のうち株券または新株引受権証書の性質を有するものまたは転換社債を転換および新株予約権を行使したものならびに社債権者割当等により取得したものに限り、株式への投資割合はファンドの純資産総額の30%以内とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④外国為替予約取引はヘッジ目的に限定しません。⑤デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。(4)収益分配方針毎月、受託会社の判断により、分配を行う方針です。ただし、必ず分配を行うものではありません。
- #6 投資状況(連結)
- ノムラ新興国債券ファンズ(野村SMA向け)2024/10/15 9:16
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 2,950,857 1.00 合計(純資産総額) 294,677,538 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 291,716,482 98.99 親投資信託受益証券 日本 10,199 0.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 2,950,857 1.00 (参考)野村マネー マザーファンド合計(純資産総額) 294,677,538 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 3,114,382,675 95.11 合計(純資産総額) 3,274,464,635 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 地方債証券 日本 80,021,160 2.44 特殊債券 日本 80,060,800 2.44 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 3,114,382,675 95.11 合計(純資産総額) 3,274,464,635 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/10/15 9:16
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2023年4月1日2024/10/15 9:16
至 2024年3月31日)1株当たり純資産額 17,016円74銭 1株当たり当期純利益 5,060円34銭 1株当たり純資産額 11,677円62銭 1株当たり当期純利益 5,471円85銭 該当事項はありません。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎2024/10/15 9:16- #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2024/10/15 9:16
ノムラ新興国債券ファンズ(野村SMA向け)- #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2024/10/15 9:16
ノムラ新興国債券ファンズ(野村SMA向け)- #11 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2024/10/15 9:16
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。- #12 運用体制(連結)
2024/10/15 9:16
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #13 運用状況(連結)
以下は2024年8月30日現在の運用状況であります。2024/10/15 9:16
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #14 附属明細表(連結)
(1)株式(2024年7月16日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2024年7月16日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅡ-新興国債券FD 28,421 340,512,001 小計 銘柄数:1 28,421 340,512,001 組入時価比率:98.3% 100.0% 合計 340,512,001 親投資信託受益証券 日本円 野村マネー マザーファンド 10,000 10,197 小計 銘柄数:1 10,000 10,197 組入時価比率:0.0% 0.0% 合計 10,197 合計 340,522,198
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2024/10/15 9:16
注記表(2024年 7月16日現在) 負債合計 25,915,000 純資産の部 元本等