純資産
個別
- 2013年8月19日
- 1億5543万
- 2014年2月18日 -15.38%
- 1億3153万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。2014/05/13 9:40
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.01296%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年3月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2014/05/13 9:40
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 157 11,859 追加型公社債投資信託 16 1,845 単位型株式投資信託 33 709 合計 206 14,413 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2014/05/13 9:40
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.836%(税抜1.70%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。2014/05/13 9:40
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
<投資リスクに対する管理体制>・ 運用委員会において、運用に関する内規の制定および改廃のほか、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項を決定します。 - #5 投資制限(連結)
- ■ 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。2014/05/13 9:40
■ 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
■ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/05/13 9:40
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 11,390,815 10.20 合計(純資産総額) 111,628,546 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2014/05/13 9:40
[重要な会計方針]前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 77,941 822,124 純資産合計 当期首残高 10,770,153 11,032,429
[会計方針の変更等]時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定) 時価のないもの - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/05/13 9:40
(重要な後発事象)1株当たり純資産額1株当たり中間純利益金額 15,285円82銭560円60銭 なお、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 1株当たり純資産額の算定上の基礎純資産の部の合計額(千円)純資産の部から控除する合計額(千円)普通株式に係る中間期末の純資産額(千円)1株当たり純資産額の算定上に用いられた中間期末の普通株式の数(株) 12,610,808―12,610,808825,000 1株当たり中間純利益算定上の基礎中間純利益金額(千円)うち普通株主に帰属しない金額(千円)普通株式に係る中間純利益金額(千円)普通株式の期中平均株式数(株) 462,497―462,497825,000
該当事項はありません。 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/05/13 9:40
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/05/13 9:40
- #11 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2014/05/13 9:40
基準価額は、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。 - #12 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2014/05/13 9:40
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
※ 運用体制等につきましては、平成26年3月末日現在のものであり、変更になることがあります。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成26年 3月31日現在の運用状況は、以下の通りです。2014/05/13 9:40
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/05/13 9:40
該当事項はありません。(注)1.小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 2.合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。 3.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表