- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。
| | (平成26年9月30日現在) |
| ファンドの種類 | 本 数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 34 | 70,912 |
2014/11/14 9:07- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として支払われる信託報酬は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.0044%(税抜0.93%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社及び各販売会社間の配分については、各販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められる以下の金額とします。
2014/11/14 9:07- #3 投資リスク(連結)
<その他の留意点>・本ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
・純資産総額を超える損失を回避するため、オプション取引を活用する場合があります。
・収益分配金の水準は、必ずしも計算期間における本ファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。
2014/11/14 9:07- #4 投資制限(連結)
(ⅰ) 株式への投資割合には制限を設けません。
(ⅱ) 新株引受権証券及び新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
(ⅲ) 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2014/11/14 9:07- #5 投資方針(連結)
1.わが国の株価指数先物取引及びわが国の短期公社債を主要投資対象とします。
2.株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として、信託財産の純資産総額の3倍程度になるように調整することにより、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場全体の値動きの概ね3倍程度となる投資成果をめざします。
3.利用する株価指数先物取引の種類は、流動性、効率性等を勘案して決定します。
2014/11/14 9:07- #6 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2014/11/14 9:07- #7 投資状況-001
(1)【投資状況】
| | (平成26年9月30日現在) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | - | 2,727,709,876 | 31.16 |
| 合計(純資産総額) | 8,754,457,576 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2014/11/14 9:07- #8 投資状況-002
(1)投資状況
| | (平成26年9月30日現在) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | - | 902,580,267 | 42.93 |
| 合計(純資産総額) | 2,102,563,667 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2014/11/14 9:07- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
| 第27期自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日 | 第28期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 |
| 当期末残高 | 12,631 | ― |
| 純資産合計 | | |
| 当期首残高 | 792,907 | 564,954 |
2014/11/14 9:07- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/11/14 9:07- #11 注記表(連結)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 国債証券 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の店頭基準気配値段等で評価しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 期別 | 第3期平成25年 8月15日現在 | 第4期平成26年 8月15日現在 |
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 3,581,461,682口 | 3,575,649,837口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 2.4123円 | 2.9934円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (24,123円) | (29,934円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2014/11/14 9:07- #12 純資産の推移-001
- 純資産の推移】
平成26年9月30日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2014/11/14 9:07 - #13 純資産の推移-002
- 純資産の推移
平成26年9月30日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2014/11/14 9:07 - #14 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
・SBI 日本株トリプル・ブル
2014/11/14 9:07- #15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
本ファンド1口あたりの純資産総額(以下「基準価額」といいます。)は、本ファンドの信託財産の純資産総額をその時の受益権総口数で除して得た額の1口あたりの額です。ただし、便宜上1万口あたりで表示されます。「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した額をいいます。
本ファンドの基準価額は毎営業日算出されます。最新の基準価額(1万口あたり)は最寄りの取扱販売会社にお問い合わせいただければ、いつでもお知らせいたします。また、日本経済新聞にも毎日の基準価額(1万口あたり)が掲載されています。また、委託会社へもお問い合わせいただけます。
2014/11/14 9:07