有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。
2025/09/22 9:02
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2025年6月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
基本的性格本数純資産総額(単位:円)
追加型公社債投資信託261,504,644,752,971
追加型株式投資信託75417,708,575,403,598
単位型公社債投資信託1929,052,578,727
単位型株式投資信託186948,888,889,429
合計98520,191,161,624,725
2025/09/22 9:02
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.616%~年率0.968%(税抜0.56%~税抜0.88%)
信託報酬率は、毎年6月および12月の各計算期末において見直すこととし、各前月末における日本相互証券株式会社の発表する新発10年固定利付国債の利回り(終値)に応じて以下の通り決定され、当該計算期末の翌日から適用するものとします。
2025/09/22 9:02
#4 分配方針(連結)
2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査費用および当該監査費用に係る消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
(2)上記1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産に係る配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2025/09/22 9:02
#5 投資制限(連結)
②株式への実質投資割合(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
③外貨建資産への実質投資割合(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
2025/09/22 9:02
#6 投資対象(連結)
(参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要
ファンド名DIAM内外債券マザーファンド
主な投資対象国内公社債および海外の国債等のソブリン債を主要投資対象とします。
投資態度①主として、国内公社債および海外の国債等に投資することにより、安定的なインカムゲインの確保とともに中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行います。②社債等の組入れにあたっては、原則として組入時においてA格以上(S&P、Moody’s、JCRまたはR&I)を取得している債券とします。また、信用リスクの分散の観点から、原則として1発行体あたりの投資額面はファンド元本総額の2%以内とします。③国内公社債の組入比率は、原則として純資産総額の50%以上とします。④海外の国債等の組入れにあたっては、原則としてOECDに加盟している先進国の中から厳選し、組入時においてAA格以上(S&PもしくはMoody’s)を取得している債券とします。⑤海外の国債等の投資対象国については、為替ヘッジコストを考慮した金利水準、イールドカーブの形状等の市場環境、金融政策の方向性、発行体の財政状態等を総合的に勘案し決定します。⑥外貨建資産については、原則として為替フルヘッジを行います。⑦国内公社債と海外の国債等の組入比率は、それぞれの金利水準や金融政策の方向性等を勘案し決定します。⑧ポートフォリオ全体の加重平均デュレーションは、原則として3~7年の範囲内とします。
主な投資制限①株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。②外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④有価証券先物取引等は約款の範囲で行なう事ができます。⑤非株式割合については、制限を設けません。⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
2025/09/22 9:02
#7 投資方針(連結)
②マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を維持することを基本とします。
③国内公社債の実質組入比率は、原則として純資産総額の50%以上とします。
④実質外貨建資産については、原則として為替フルヘッジを行います。
2025/09/22 9:02
#8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2025/09/22 9:02
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
2025年6月30日現在
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)998,4060.14
純資産総額710,073,013100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2025/09/22 9:02
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△0△079,034
当期変動額
剰余金の配当△11,040
当期純利益12,852
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△0△0△0
当期変動額合計△0△01,812
当期末残高△0△080,846
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/09/22 9:02
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
第39期(2024年3月31日現在)第40期(2025年3月31日現在)
負債合計1,957百万円561百万円
純資産58,804百万円52,505百万円
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2025/09/22 9:02
#12 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
項目前期2024年12月23日現在当期2025年6月23日現在
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は178,635,883円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は175,527,573円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2025/09/22 9:02
#13 申込(販売)手続等(連結)
※「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。
2025/09/22 9:02
#14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2025年6月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2025/09/22 9:02
#15 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2025年6月30日現在
Ⅱ 負債総額90,285円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)710,073,013円
Ⅳ 発行済数量885,792,510口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8016円
(参考)
2025/09/22 9:02
#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
負債合計29,52129,244
(純資産の部)
株主資本
2025/09/22 9:02
#17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日
2025/09/22 9:02
#18 附属明細表(連結)
貸借対照表
(単位:円)
負債合計4,717,870
純資産の部
元本等
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2025/09/22 9:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。