明治安田外国債券ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年3月11日-平成27年3月9日)

    【提出】
    2014/12/09 9:00
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため、平成26年3月11日から平成27年3月9日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、平成26年3月11日から平成26年9月10日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第14期計算期間末
    (平成26年3月10日現在)
    第15期中間計算期間末
    (平成26年9月10日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    98,669,143口96,871,501口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.4139円1口当たり純資産額1.4607円
    (10,000口当たり純資産額)(14,139円)(10,000口当たり純資産額)(14,607円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第14期中間計算期間
    (自 平成25年3月12日
        至 平成25年9月11日)
    第15期中間計算期間
    (自 平成26年3月11日
        至 平成26年9月10日)
    当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
    支払金額233,711円支払金額222,670円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の時価等に関する事項
    第14期計算期間
    (自 平成25年3月12日
        至 平成26年3月10日)
    第15期中間計算期間
    (自 平成26年3月11日
        至 平成26年9月10日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第14期計算期間
    (自 平成25年3月12日
        至 平成26年3月10日)
    第15期中間計算期間
    (自 平成26年3月11日
        至 平成26年9月10日)
    期首元本額165,228,113円98,669,143円
    期中追加設定元本額16,112,662円13,562,981円
    期中一部解約元本額82,671,632円15,360,623円

    2.デリバティブ取引関係
    第14期計算期間末(平成26年3月10日現在)
    該当事項はございません。
    第15期中間計算期間末(平成26年9月10日現在)
    該当事項はございません。
    (参考)
    当ファンドは「明治安田外国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    同親投資信託の状況は次の通りです。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    明治安田外国債券マザーファンド

    (1)貸借対照表
    (平成26年9月10日現在)
    科目金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金11,247,034
    コール・ローン41,718,623
    国債証券1,887,540,771
    特殊債券113,885,588
    社債券188,568,545
    派生商品評価勘定15,810,026
    未収入金49,490,781
    未収利息15,940,860
    前払費用1,821,198
    流動資産合計2,326,023,426
    資産合計2,326,023,426
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定4,941,242
    未払金63,504,955
    未払解約金2,500,458
    流動負債合計70,946,655
    負債合計70,946,655
    純資産の部
    元本等
    元本865,678,920
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,389,397,851
    元本等合計2,255,076,771
    純資産合計2,255,076,771
    負債純資産合計2,326,023,426

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
    換算基準
    信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
    3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成26年9月10日現在であります。
    なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、平成26年3月11日から平成27年3月9日までとなっております。

    (その他の注記)
    (平成26年9月10日現在)
    1.元本の移動
    対象期間(自 平成26年3月11日 至 平成26年9月10日)の元本状況
    期首(平成26年3月11日)の元本額981,003,719円
    対象期間中の追加設定元本額10,769,898円
    対象期間中の一部解約元本額126,094,697円
    平成26年9月10日現在の元本額の内訳 ※
    明治安田外国債券ファンド54,224,829円
    明治安田ライフプランファンド2084,960,332円
    明治安田ライフプランファンド5087,244,909円
    明治安田ライフプランファンド7034,693,121円
    フコク株25大河28,646,882円
    フコク株50大河43,727,482円
    明治安田外債日本株ファンド380,250,252円
    明治安田VA外国債券ファンド(適格機関投資家専用)132,925,563円
    明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)9,827,664円
    明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)5,842,982円
    明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)2,321,330円
    大河25VA 適格機関投資家専用429,692円
    大河50VA 適格機関投資家専用583,882円
    計865,678,920円
    2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額2.6050円
    (10,000口当たり純資産額)(26,050円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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