明治安田外国債券ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年3月10日-平成31年3月11日)

    【提出】
    2018/12/07 9:01
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、2018年3月10日から2019年3月11日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、2018年3月10日から2018年9月9日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第18期計算期間末
    (2018年3月9日現在)
    第19期中間計算期間末
    (2018年9月9日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    90,901,284口93,898,458口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.3742円1口当たり純資産額1.3748円
    (10,000口当たり純資産額)(13,742円)(10,000口当たり純資産額)(13,748円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第18期中間計算期間
    (自 2017年3月10日
        至 2017年9月9日)
    第19期中間計算期間
    (自 2018年3月10日
        至 2018年9月9日)
    当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
    支払金額210,508円支払金額212,733円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の時価等に関する事項
    第18期計算期間
    (自 2017年3月10日
        至 2018年3月9日)
    第19期中間計算期間
    (自 2018年3月10日
        至 2018年9月9日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第18期計算期間
    (自 2017年3月10日
        至 2018年3月9日)
    第19期中間計算期間
    (自 2018年3月10日
        至 2018年9月9日)
    期首元本額91,236,837円90,901,284円
    期中追加設定元本額10,497,707円9,668,625円
    期中一部解約元本額10,833,260円6,671,451円

    2.デリバティブ取引関係
    第18期計算期間末(2018年3月9日現在)
    該当事項はございません。
    第19期中間計算期間末(2018年9月9日現在)
    該当事項はございません。
    (参考)
    当ファンドは「明治安田外国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    同親投資信託の状況は次の通りです。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    明治安田外国債券マザーファンド

    (1)貸借対照表
    (2018年9月9日現在)
    科目金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金6,924,444
    金銭信託8,945,807
    国債証券1,365,453,968
    特殊債券24,106,506
    社債券71,941,094
    派生商品評価勘定3,741,364
    未収入金6,487,887
    未収利息12,083,915
    前払費用110,073
    流動資産合計1,499,795,058
    資産合計1,499,795,058
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定3,782,953
    未払金19,955,411
    未払解約金6,190,000
    その他未払費用720
    流動負債合計29,929,084
    負債合計29,929,084
    純資産の部
    元本等
    元本536,689,217
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)933,176,757
    元本等合計1,469,865,974
    純資産合計1,469,865,974
    負債純資産合計1,499,795,058

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
    換算基準
    信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
    3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2018年9月9日現在であります。
    なお、当親投資信託の計算期間は、当期末が休日のため、2018年3月10日から2019年3月11日までとなっております。

    (その他の注記)
    (2018年9月9日現在)
    1.元本の移動
    対象期間(自 2018年3月10日 至 2018年9月9日)の元本状況
    期首(2018年3月10日)の元本額549,706,077円
    対象期間中の追加設定元本額18,170,862円
    対象期間中の一部解約元本額31,187,722円
    2018年9月9日現在の元本額の内訳 ※
    明治安田外国債券ファンド46,903,544円
    明治安田ライフプランファンド2091,945,467円
    明治安田ライフプランファンド50100,863,990円
    明治安田ライフプランファンド7040,708,687円
    フコク株25大河32,131,622円
    フコク株50大河50,240,262円
    明治安田外債日本株ファンド150,746,650円
    明治安田VA外国債券ファンド(適格機関投資家専用)11,160,379円
    明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)5,256,573円
    明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)3,540,626円
    明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)2,550,272円
    大河25VA 適格機関投資家専用278,162円
    大河50VA 適格機関投資家専用362,983円
    計536,689,217円
    2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額2.7388円
    (10,000口当たり純資産額)(27,388円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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