半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年3月10日-平成30年3月9日)

【提出】
2017/12/08 9:02
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、平成29年3月10日から平成30年3月9日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成29年3月10日から平成29年9月9日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第17期計算期間末
(平成29年3月9日現在)
第18期中間計算期間末
(平成29年9月9日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
91,236,837口94,495,221口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3675円1口当たり純資産額1.4197円
(10,000口当たり純資産額)(13,675円)(10,000口当たり純資産額)(14,197円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第17期中間計算期間
(自 平成28年3月10日
    至 平成28年9月9日)
第18期中間計算期間
(自 平成29年3月10日
    至 平成29年9月9日)
当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
支払金額200,609円支払金額210,508円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第17期計算期間
(自 平成28年3月10日
    至 平成29年3月9日)
第18期中間計算期間
(自 平成29年3月10日
    至 平成29年9月9日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第17期計算期間
(自 平成28年3月10日
    至 平成29年3月9日)
第18期中間計算期間
(自 平成29年3月10日
    至 平成29年9月9日)
期首元本額87,424,064円91,236,837円
期中追加設定元本額10,422,935円6,078,105円
期中一部解約元本額6,610,162円2,819,721円

2.デリバティブ取引関係
第17期計算期間末(平成29年3月9日現在)
該当事項はございません。
第18期中間計算期間末(平成29年9月9日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「明治安田外国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田外国債券マザーファンド

(1)貸借対照表
(平成29年9月9日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金6,480,995
金銭信託22,099,866
国債証券1,531,625,164
特殊債券41,316,135
社債券65,639,688
派生商品評価勘定4,757,827
未収利息13,853,957
前払費用766,673
流動資産合計1,686,540,305
資産合計1,686,540,305
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定8,367,418
未払解約金80,000
その他未払費用1,297
流動負債合計8,448,715
負債合計8,448,715
純資産の部
元本等
元本608,794,623
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,069,296,967
元本等合計1,678,091,590
純資産合計1,678,091,590
負債純資産合計1,686,540,305

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成29年9月9日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、平成29年3月10日から平成30年3月9日までとなっております。

(その他の注記)
(平成29年9月9日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成29年3月10日 至 平成29年9月9日)の元本状況
期首(平成29年3月10日)の元本額648,452,377円
対象期間中の追加設定元本額18,438,550円
対象期間中の一部解約元本額58,096,304円
平成29年9月9日現在の元本額の内訳 ※
明治安田外国債券ファンド48,395,844円
明治安田ライフプランファンド2089,379,742円
明治安田ライフプランファンド5095,098,707円
明治安田ライフプランファンド7037,102,926円
フコク株25大河30,314,719円
フコク株50大河46,444,325円
明治安田外債日本株ファンド182,673,415円
明治安田VA外国債券ファンド(適格機関投資家専用)66,278,530円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)6,335,858円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)3,594,041円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)2,484,584円
大河25VA 適格機関投資家専用273,756円
大河50VA 適格機関投資家専用418,176円
608,794,623円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.7564円
(10,000口当たり純資産額)(27,564円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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