純資産
個別
- 2014年3月24日
- 10億4605万
- 2014年9月24日 -0.42%
- 10億4165万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産にかかる監査費用として、純資産総額に対し年0.00432%(税抜0.004%)を上限として支払う他、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用等を信託財産でご負担いただきます。2014/12/24 9:03
- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◆日本の株式の中から厳選された約25程度の銘柄を主要投資対象とします。2014/12/24 9:03
・組入銘柄数は約25銘柄を基本としますが、市場動向や純資産残高水準等によっては銘柄数を変更することがあります。
・大型株を中心として「有望業種の選定」と「有望銘柄の選択」の2つを組み合わせて中長期での絶対リターンを重視した運用を行います。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年10月31日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/12/24 9:03
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 143 本 814,332,754,103 円 単位型株式投資信託 2 本 6,006,974,918 円 合計 145 本 820,339,729,021 円 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/12/24 9:03
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.782%(税抜1.65%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬における委託会社、販売会社、受託会社間の配分については、以下の通りとします。
- #5 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況により、分配金額の全部または一部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2014/12/24 9:03
分配金は純資産から支払われるため、分配金支払いに伴う純資産の減少により基準価額が下落する要因となります。当該計算期間中の運用収益を超える分配を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べ下落することとなります。
- #6 投資制限(連結)
- ③投資信託証券への投資制限2014/12/24 9:03
委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンドを除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
※信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。以下同じ。 - #7 投資方針(連結)
- ①日本の株式の中から厳選された約25程度の銘柄を主要投資対象とします。2014/12/24 9:03
1)組入銘柄数は約25銘柄を基本としますが、市場動向や純資産残高水準等によっては銘柄数を変更することがあります。
2)大型株を中心として「有望業種の選定」と「有望銘柄の選択」の2つを組み合わせて中長期での絶対リターンを重視した運用を行います。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/12/24 9:03
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 9,696,637 0.94 合計(純資産総額) 1,027,695,129 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/24 9:03
当事業年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 - - 8,740,261 当期変動額 剰余金の配当 △5,099 当期純損失(△) △524,374 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 当期変動額合計 - - △529,474 当期末残高 - - 8,210,787
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり純資産額2014/12/24 9:03
1株当たり当期純利益金額前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 8,210,787 8,827,746 普通株式に係る純資産額(千円) 8,210,787 8,827,746
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第16期特定期間末(平成26年3月24日現在) 第17期特定期間末(平成26年9月24日現在) 元本の欠損 322,336,720円 元本の欠損 172,716,104円 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 0.7644円 1口当たり純資産額 0.8578円
e>第16期特定期間2014/12/24 9:03 - #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
(注)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。2014/12/24 9:03- #13 純資産額計算書(連結)
(平成26年10月31日現在)2014/12/24 9:03
【純資産額計算書】
(参考)マザーファンドの現況Ⅰ 資産総額 1,031,356,052 円 Ⅱ 負債総額 3,660,923 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,027,695,129 円 Ⅳ 発行済口数 1,198,520,364 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8575 円 (1万口当たり純資産額) (8,575 円) - #14 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況2014/12/24 9:03
(2)投資資産資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 108,816,126 2.72 合計(純資産総額) 4,006,214,526 100.00
①投資有価証券の主要銘柄- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2014/12/24 9:03(単位:千円) 負債合計 858,266 889,491 純資産の部 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
①基準価額の算出2014/12/24 9:03
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除して得た金額をいいます。当ファンドは、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。
②組入資産の評価- #17 運用体制(連結)
※ファンドの運用体制等は、本書提出日現在のものであり、今後変更となることがあります。2014/12/24 9:03
<受託会社に対する管理体制>当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。- #18 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は平成26年10月31日現在の運用状況です。2014/12/24 9:03
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。- #19 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2014/12/24 9:03
(2)注記表(平成26年9月24日現在) 負債合計 71,714,113 純資産の部 元本等
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