有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年11月19日-平成28年5月18日)

【提出】
2016/08/17 9:07
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成27年11月18日現在)
当期
(平成28年5月18日現在)
※1期首元本額5,257,746,305円4,470,230,338円
期中追加設定元本額184,337,457円53,257,341円
期中一部解約元本額971,853,424円760,604,030円
※2元本の欠損1,448,840,909円1,464,013,216円
受益権の総数4,470,230,338口3,762,883,649口
1口当たりの純資産額0.6759円0.6109円
(1万口当たりの純資産額)(6,759円)(6,109円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成27年5月19日
至 平成27年11月18日)
当期
(自 平成27年11月19日
至 平成28年5月18日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成27年5月19日
至 平成27年6月18日)
(自 平成27年11月19日
至 平成27年12月18日)
費用控除後の配当等収益額19,304,353円14,087,446円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額452,501,619円292,781,401円
分配準備積立金額8,974円5,895円
当ファンドの分配対象収益額471,814,946円306,874,742円
当ファンドの期末残存口数5,197,993,562口4,145,980,909口
1万口当たり収益分配対象額907.68円740.17円
1万口当たり分配金額70.00円45.00円
収益分配金金額36,385,954円18,656,914円
(自 平成27年6月19日
至 平成27年7月21日)
(自 平成27年12月19日
至 平成28年1月18日)
費用控除後の配当等収益額23,447,729円12,313,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額422,700,408円277,163,525円
分配準備積立金額7,700円9,066円
当ファンドの分配対象収益額446,155,837円289,486,375円
当ファンドの期末残存口数5,045,404,742口3,986,897,675口
1万口当たり収益分配対象額884.28円726.09円
1万口当たり分配金額70.00円45.00円
収益分配金金額35,317,833円17,941,039円
(自 平成27年7月22日
至 平成27年8月18日)
(自 平成28年1月19日
至 平成28年2月18日)
費用控除後の配当等収益額15,322,510円13,940,373円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額397,290,764円265,166,627円
分配準備積立金額9,103円7,134円
当ファンドの分配対象収益額412,622,377円279,114,134円
当ファンドの期末残存口数4,878,927,257口3,893,177,335口
1万口当たり収益分配対象額845.72円716.93円
1万口当たり分配金額70.00円45.00円
収益分配金金額34,152,490円17,519,298円
(自 平成27年8月19日
至 平成27年9月18日)
(自 平成28年2月19日
至 平成28年3月18日)
費用控除後の配当等収益額15,364,952円13,082,037円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額363,872,938円256,126,618円
分配準備積立金額6,612円5,902円
当ファンドの分配対象収益額379,244,502円269,214,557円
当ファンドの期末残存口数4,690,411,589口3,811,712,570口
1万口当たり収益分配対象額808.55円706.28円
1万口当たり分配金額70.00円45.00円
収益分配金金額32,832,881円17,152,706円
(自 平成27年9月19日
至 平成27年10月19日)
(自 平成28年3月19日
至 平成28年4月18日)
費用控除後の配当等収益額18,886,538円10,625,341円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額338,696,764円250,825,740円
分配準備積立金額10,197円6,098円
当ファンドの分配対象収益額357,593,499円261,457,179円
当ファンドの期末残存口数4,585,730,479口3,792,886,068口
1万口当たり収益分配対象額779.79円689.33円
1万口当たり分配金額70.00円45.00円
収益分配金金額32,100,113円17,067,987円
(自 平成27年10月20日
至 平成27年11月18日)
(自 平成28年4月19日
至 平成28年5月18日)
費用控除後の配当等収益額18,456,074円10,258,329円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額317,305,885円242,459,768円
分配準備積立金額7,885円7,490円
当ファンドの分配対象収益額335,769,844円252,725,587円
当ファンドの期末残存口数4,470,230,338口3,762,883,649口
1万口当たり収益分配対象額751.12円671.62円
1万口当たり分配金額45.00円45.00円
収益分配金金額20,116,036円16,932,976円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM資源国債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成27年11月18日現在)
当期
(平成28年5月18日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券62,382,757△37,559,660
合計62,382,757△37,559,660

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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