有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2018/11/20 9:13
(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 債券先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。 (注3) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 (注4) 為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2018/11/20 9:13
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 81 177,728 追加型株式投資信託 712 16,079,881 株式投資信託 合計 793 16,257,609 単位型公社債投資信託 28 107,888 追加型公社債投資信託 14 1,484,253 公社債投資信託 合計 42 1,592,142 総合計 835 17,849,750 - #3 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2018/11/20 9:13
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.756%(税抜0.70%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #4 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2018/11/20 9:13
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #5 投資制限(連結)
- 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。2018/11/20 9:13
信託財産に属する株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
② 投資信託証券(信託約款) - #6 投資方針(連結)
- ハ.運用にあたっては、以下の点に留意しながら行なうことを基本とします。2018/11/20 9:13
(a) 米ドル、カナダ・ドル、豪ドルおよびニュージーランド・ドル建ての債券を「ドル通貨」の債券、ユーロ、英ポンド、スウェーデン・クローネ、ノルウェー・クローネおよびデンマーク・クローネ建ての債券を「欧州通貨」の債券とし、「ドル通貨」および「欧州通貨」の債券を信託財産の純資産総額の50%ずつとした投資割合を基本的な投資配分とします。
(b) 各地域のマーケット分析およびファンダメンタルズ分析に基づき、通貨別の投資割合や投資債券の年限を決定します。なお、「ドル通貨」および「欧州通貨」の債券への実際の投資割合は、基本的な投資配分を中心に±20%程度の範囲内とし、経済状況、金融市場動向、金利動向等によっては40%程度を上限として円建ての債券に投資する場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/11/20 9:13
- #8 投資状況(連結)
- 2018/11/20 9:13
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 779,604,263 4.25 純資産総額 18,328,198,343 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2018/11/20 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- 2018/11/20 9:13
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (2)計算期間末日
(金融商品に関する注記)(貸借対照表に関する注記) 2. 計算期間末日における受益権の総数 24,141,514,426口 22,967,029,237口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,932,106,443円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,080,703,554円であります。 - #11 純資産の推移(連結)
- 2018/11/20 9:13
e>(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 - #12 純資産額計算書(連結)
- 2018/11/20 9:13
【純資産額計算書】 2018年9月28日 Ⅰ 資産総額 18,387,717,169円 Ⅱ 負債総額 59,518,826円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 18,328,198,343円 Ⅳ 発行済数量 22,425,766,042口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8173円 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2018/11/20 9:13
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2018/11/20 9:13
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2018年9月末日現在のものであり、変更となる場合があります。