有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年1月21日-平成26年7月18日)

【提出】
2014/10/17 9:12
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は前期末が休日のため、平成26年1月21日から平成26年7月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第6特定期間末
(平成26年 1月20日)
第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
1.期首元本額838,747,852円384,813,988円
期中追加設定元本額14,393,864円34,807,406円
期中一部解約元本額468,327,728円123,025,321円
2.特定期間末日における受益権の総数384,813,988口296,596,073口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,311,787円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,813,937円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6特定期間
自 平成25年 7月19日
至 平成26年 1月20日
第7特定期間
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成25年7月19日から平成25年8月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額34,836,262円(1万口当たり639円)のうち2,179,555円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年1月21日から平成26年2月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額18,988,340円(1万口当たり497円)のうち1,527,805円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額621,928円A費用控除後の配当等収益額621,478円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額31,580,463円C収益調整金額18,366,620円
D分配準備積立金額2,633,871円D分配準備積立金額242円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
34,836,262円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
18,988,340円
F当ファンドの期末残存受益権口数544,888,752口F当ファンドの期末残存受益権口数381,951,377口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
639円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
497円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額40円
I分配金額(F×H/10,000)2,179,555円I分配金額(F×H/10,000)1,527,805円
(平成25年8月20日から平成25年9月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額31,967,134円(1万口当たり612円)のうち2,087,031円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年2月19日から平成26年3月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額15,797,252円(1万口当たり473円)のうち1,334,765円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額692,815円A費用控除後の配当等収益額542,723円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額30,254,402円C収益調整金額15,254,279円
D分配準備積立金額1,019,917円D分配準備積立金額250円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
31,967,134円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
15,797,252円
F当ファンドの期末残存受益権口数521,757,978口F当ファンドの期末残存受益権口数333,691,337口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
612円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
473円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額40円
I分配金額(F×H/10,000)2,087,031円I分配金額(F×H/10,000)1,334,765円
(平成25年9月19日から平成25年10月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額29,999,310円(1万口当たり590円)のうち2,031,266円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年3月19日から平成26年4月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額14,320,017円(1万口当たり445円)のうち1,285,284円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額916,940円A費用控除後の配当等収益額389,600円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額28,091,482円C収益調整金額13,930,045円
D分配準備積立金額990,888円D分配準備積立金額372円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
29,999,310円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
14,320,017円
F当ファンドの期末残存受益権口数507,816,503口F当ファンドの期末残存受益権口数321,321,222口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
590円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
445円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額40円
I分配金額(F×H/10,000)2,031,266円I分配金額(F×H/10,000)1,285,284円
(平成25年10月19日から平成25年11月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額27,257,153円(1万口当たり566円)のうち1,924,233円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年4月19日から平成26年5月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額13,327,737円(1万口当たり422円)のうち1,261,145円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額756,682円A費用控除後の配当等収益額537,093円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額26,500,031円C収益調整金額12,790,125円
D分配準備積立金額440円D分配準備積立金額519円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
27,257,153円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
13,327,737円
F当ファンドの期末残存受益権口数481,058,365口F当ファンドの期末残存受益権口数315,286,453口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
566円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
422円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額40円
I分配金額(F×H/10,000)1,924,233円I分配金額(F×H/10,000)1,261,145円
(平成25年11月19日から平成25年12月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額21,927,014円(1万口当たり540円)のうち1,622,659円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年5月20日から平成26年6月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額11,998,754円(1万口当たり392円)のうち1,221,383円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額563,997円A費用控除後の配当等収益額284,718円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額21,362,666円C収益調整金額11,713,714円
D分配準備積立金額351円D分配準備積立金額322円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
21,927,014円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
11,998,754円
F当ファンドの期末残存受益権口数405,664,928口F当ファンドの期末残存受益権口数305,345,882口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
540円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
392円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額40円
I分配金額(F×H/10,000)1,622,659円I分配金額(F×H/10,000)1,221,383円
(平成25年12月19日から平成26年1月20日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額20,042,336円(1万口当たり520円)のうち1,539,255円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年6月19日から平成26年7月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額10,941,641円(1万口当たり368円)のうち1,186,384円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額781,354円A費用控除後の配当等収益額472,067円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額19,260,533円C収益調整金額10,469,131円
D分配準備積立金額449円D分配準備積立金額443円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
20,042,336円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
10,941,641円
F当ファンドの期末残存受益権口数384,813,988口F当ファンドの期末残存受益権口数296,596,073口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
520円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
368円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額40円
I分配金額(F×H/10,000)1,539,255円I分配金額(F×H/10,000)1,186,384円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第6特定期間
自 平成25年 7月19日
至 平成26年 1月20日
第7特定期間
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月18日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり、為替変動リスクを回避するため為替予約取引を行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
親投資信託受益証券は、為替予約取引をスポットに限定しているため、価格変動リスクはきわめて小さいと認識しております。
為替予約の相手先は社内ルールに従った金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行に係る信用リスクはほとんどないと判断しております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。
また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第6特定期間末
(平成26年 1月20日)
第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第6特定期間末
(平成26年 1月20日)
第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券628,6164,450,644
合計628,6164,450,644

(デリバティブ取引等に関する注記)
第6特定期間末(平成26年1月20日)
該当事項はありません。
第7特定期間末(平成26年7月18日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第6特定期間(自 平成25年7月19日 至 平成26年1月20日)
該当事項はありません。
第7特定期間(自 平成26年1月21日 至 平成26年7月18日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6特定期間末
(平成26年 1月20日)
第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
1口当たり純資産額0.9758円0.9838円
(1万口当たり純資産額)(9,758円)(9,838円)

IRBANK 採用情報

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