有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和3年1月19日-令和3年7月19日)

【提出】
2021/10/18 9:03
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は当期末が休日のため、2021年1月19日から2021年7月19日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
第21特定期間末
(2021年 7月19日))
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第20特定期間末
(2021年 1月18日)
第21特定期間末
(2021年 7月19日)
1.期首元本額3,794,148,729円3,570,432,323円
期中追加設定元本額94,425,585円71,010,580円
期中一部解約元本額318,141,991円315,965,981円
2.特定期間末日における受益権の総数3,570,432,323口3,325,476,922口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は86,321,503円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は79,985,210円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第20特定期間
自 2020年 7月21日
至 2021年 1月18日
第21特定期間
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(2020年7月21日から2020年8月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額144,733,442円(1万口当たり382円)のうち3,785,202円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年1月19日から2021年2月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額116,196,142円(1万口当たり331円)のうち3,503,442円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額122,883円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額92,060,201円C収益調整金額86,342,908円
D分配準備積立金額52,673,241円D分配準備積立金額29,730,351円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)144,733,442円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)116,196,142円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,785,202,473口F当ファンドの期末残存受益権口数3,503,442,136口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)382円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)331円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)3,785,202円I分配金額(F×H/10,000)3,503,442円
(2020年8月19日から2020年9月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額141,111,168円(1万口当たり377円)のうち3,740,825円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年2月19日から2021年3月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額112,221,570円(1万口当たり322円)のうち3,481,381円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,810,332円A費用控除後の配当等収益額235,869円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額91,193,309円C収益調整金額85,885,478円
D分配準備積立金額48,107,527円D分配準備積立金額26,100,223円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)141,111,168円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)112,221,570円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,740,825,345口F当ファンドの期末残存受益権口数3,481,381,793口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)377円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)322円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)3,740,825円I分配金額(F×H/10,000)3,481,381円
(2020年9月19日から2020年10月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額138,580,076円(1万口当たり371円)のうち3,732,654円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年3月19日から2021年4月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額108,944,666円(1万口当たり319円)のうち3,407,458円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,503,845円A費用控除後の配当等収益額2,510,935円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額91,283,936円C収益調整金額84,110,575円
D分配準備積立金額45,792,295円D分配準備積立金額22,323,156円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)138,580,076円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)108,944,666円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,732,654,232口F当ファンドの期末残存受益権口数3,407,458,004口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)371円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)319円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)3,732,654円I分配金額(F×H/10,000)3,407,458円
(2020年10月20日から2020年11月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額133,487,442円(1万口当たり361円)のうち3,694,872円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年4月20日から2021年5月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額106,050,761円(1万口当たり313円)のうち3,385,834円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額1,179,203円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額90,590,152円C収益調整金額83,638,446円
D分配準備積立金額42,897,290円D分配準備積立金額21,233,112円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)133,487,442円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)106,050,761円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,694,872,272口F当ファンドの期末残存受益権口数3,385,834,738口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)361円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)313円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)3,694,872円I分配金額(F×H/10,000)3,385,834円
(2020年11月19日から2020年12月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額125,919,293円(1万口当たり351円)のうち3,584,522円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年5月19日から2021年6月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額104,208,285円(1万口当たり312円)のうち3,333,356円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額3,125,615円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額88,036,002円C収益調整金額82,460,717円
D分配準備積立金額37,883,291円D分配準備積立金額18,621,953円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)125,919,293円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)104,208,285円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,584,522,519口F当ファンドの期末残存受益権口数3,333,356,976口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)351円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)312円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)3,584,522円I分配金額(F×H/10,000)3,333,356円
(2020年12月19日から2021年1月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額121,857,517円(1万口当たり341円)のうち3,570,432円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年6月19日から2021年7月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額103,759,165円(1万口当たり312円)のうち3,325,476円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額0円A費用控除後の配当等収益額3,120,878円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額87,819,633円C収益調整金額82,289,982円
D分配準備積立金額34,037,884円D分配準備積立金額18,348,305円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)121,857,517円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)103,759,165円
F当ファンドの期末残存受益権口数3,570,432,323口F当ファンドの期末残存受益権口数3,325,476,922口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)341円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)312円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)3,570,432円I分配金額(F×H/10,000)3,325,476円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第20特定期間
自 2020年 7月21日
至 2021年 1月18日
第21特定期間
自 2021年 1月19日
至 2021年 7月19日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、為替変動リスクを回避し、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。
また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第20特定期間末
(2021年 1月18日)
第21特定期間末
(2021年 7月19日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第20特定期間末
(2021年 1月18日)
第21特定期間末
(2021年 7月19日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△14,238,74268,068,783
合計△14,238,74268,068,783

(デリバティブ取引等に関する注記)
第20特定期間末(2021年 1月18日)
該当事項はありません。
第21特定期間末(2021年 7月19日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第20特定期間(自 2020年7月21日 至 2021年1月18日)
該当事項はありません。
第21特定期間(自 2021年1月19日 至 2021年7月19日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第20特定期間末
(2021年 1月18日)
第21特定期間末
(2021年 7月19日)
1口当たり純資産額0.9758円0.9759円
(1万口当たり純資産額)(9,758円)(9,759円)

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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