有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年7月19日-平成27年1月19日)

【提出】
2015/04/17 9:14
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は当期末が休日のため、平成26年7月19日から平成27年1月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
第8特定期間末
(平成27年 1月19日)
1.期首元本額384,813,988円296,596,073円
期中追加設定元本額34,807,406円56,812,458円
期中一部解約元本額123,025,321円106,603,723円
2.特定期間末日における受益権の総数296,596,073口246,804,808口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,813,937円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7特定期間
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月18日
第8特定期間
自 平成26年 7月19日
至 平成27年 1月19日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成26年1月21日から平成26年2月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額18,988,340円(1万口当たり497円)のうち1,527,805円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年7月19日から平成26年8月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額10,378,799円(1万口当たり345円)のうち900,995円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額621,478円A費用控除後の配当等収益額496,312円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額18,366,620円C収益調整金額9,882,157円
D分配準備積立金額242円D分配準備積立金額330円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
18,988,340円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
10,378,799円
F当ファンドの期末残存受益権口数381,951,377口F当ファンドの期末残存受益権口数300,331,774口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
497円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
345円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)1,527,805円I分配金額(F×H/10,000)900,995円
(平成26年2月19日から平成26年3月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額15,797,252円(1万口当たり473円)のうち1,334,765円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年8月19日から平成26年9月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額9,410,719円(1万口当たり325円)のうち866,993円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額542,723円A費用控除後の配当等収益額288,726円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額15,254,279円C収益調整金額9,121,808円
D分配準備積立金額250円D分配準備積立金額185円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
15,797,252円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
9,410,719円
F当ファンドの期末残存受益権口数333,691,337口F当ファンドの期末残存受益権口数288,997,776口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
473円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
325円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)1,334,765円I分配金額(F×H/10,000)866,993円
(平成26年3月19日から平成26年4月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額14,320,017円(1万口当たり445円)のうち1,285,284円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年9月19日から平成26年10月20日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額9,041,033円(1万口当たり313円)のうち865,713円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額389,600円A費用控除後の配当等収益額497,706円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額13,930,045円C収益調整金額8,543,132円
D分配準備積立金額372円D分配準備積立金額195円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
14,320,017円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
9,041,033円
F当ファンドの期末残存受益権口数321,321,222口F当ファンドの期末残存受益権口数288,571,216口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
445円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
313円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)1,285,284円I分配金額(F×H/10,000)865,713円
(平成26年4月19日から平成26年5月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額13,327,737円(1万口当たり422円)のうち1,261,145円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年10月21日から平成26年11月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額7,571,709円(1万口当たり293円)のうち773,354円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額537,093円A費用控除後の配当等収益額244,359円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額12,790,125円C収益調整金額7,327,261円
D分配準備積立金額519円D分配準備積立金額89円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
13,327,737円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
7,571,709円
F当ファンドの期末残存受益権口数315,286,453口F当ファンドの期末残存受益権口数257,784,807口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
422円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
293円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)1,261,145円I分配金額(F×H/10,000)773,354円
(平成26年5月20日から平成26年6月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額11,998,754円(1万口当たり392円)のうち1,221,383円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年11月19日から平成26年12月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額7,566,475円(1万口当たり300円)のうち754,806円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額284,718円A費用控除後の配当等収益額376,541円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額553,505円
C収益調整金額11,713,714円C収益調整金額6,636,361円
D分配準備積立金額322円D分配準備積立金額68円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
11,998,754円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
7,566,475円
F当ファンドの期末残存受益権口数305,345,882口F当ファンドの期末残存受益権口数251,602,153口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
392円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
300円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)1,221,383円I分配金額(F×H/10,000)754,806円
(平成26年6月19日から平成26年7月18日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額10,941,641円(1万口当たり368円)のうち1,186,384円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年12月19日から平成27年1月19日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額11,315,858円(1万口当たり458円)のうち740,414円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額472,067円A費用控除後の配当等収益額389,420円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額4,244,553円
C収益調整金額10,469,131円C収益調整金額6,510,008円
D分配準備積立金額443円D分配準備積立金額171,877円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
10,941,641円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
11,315,858円
F当ファンドの期末残存受益権口数296,596,073口F当ファンドの期末残存受益権口数246,804,808口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
368円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
458円
H1万口当たり分配金額40円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)1,186,384円I分配金額(F×H/10,000)740,414円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第7特定期間
自 平成26年 1月21日
至 平成26年 7月18日
第8特定期間
自 平成26年 7月19日
至 平成27年 1月19日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、為替変動リスクを回避し、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。
また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
第8特定期間末
(平成27年 1月19日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
第8特定期間末
(平成27年 1月19日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券4,450,6444,789,643
合計4,450,6444,789,643

(デリバティブ取引等に関する注記)
第7特定期間末(平成26年7月18日)
該当事項はありません。
第8特定期間末(平成27年1月19日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第7特定期間(自 平成26年1月21日 至 平成26年7月18日)
該当事項はありません。
第8特定期間(自 平成26年7月19日 至 平成27年1月19日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第7特定期間末
(平成26年 7月18日)
第8特定期間末
(平成27年 1月19日)
1口当たり純資産額0.9838円1.0308円
(1万口当たり純資産額)(9,838円)(10,308円)

IRBANK 採用情報

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。