(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2013年12月20日
- 112億2110万
- 2014年6月20日 -24.61%
- 84億6005万
個別
- 2013年12月20日
- 189万
- 2014年6月20日 +95.83%
- 370万
個別
- 2013年12月20日
- 1億3557万
- 2014年6月20日 -12.51%
- 1億1860万
個別
- 2013年12月20日
- 57万
- 2014年6月20日 +243.12%
- 195万
個別
- 2013年12月20日
- 77億5035万
- 2014年6月20日 -16.03%
- 65億768万
個別
- 2013年12月20日
- 2億8365万
- 2014年6月20日 +24.35%
- 3億5271万
個別
- 2013年12月20日
- 7491万
- 2014年6月20日 +478.66%
- 4億3348万
個別
- 2013年12月20日
- 327万
- 2014年6月20日 +493.02%
- 1939万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (下線部 は変更部分を、「●」は該当する条文を示します。)2014/09/19 9:07
・(信託契約の解約)の項番については、上記と異なる場合があります。変更前(旧) 変更後(新) (反対者の買取請求権)第●条(略)<新設> (反対者の買取請求権)第●条(略)② 前項の規定は、受益者が自己に帰属する受益権についてその全部または一部の償還を請求したときに、委託者が(信託契約の一部解約)第●条の規定に基づいて信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じることとする場合には適用しません。 <新設> (運用報告書に記載すべき事項の提供)第●条 委託者は、投資信託及び投資法人に関する法律第14条第1項に定める運用報告書の交付に代えて、当該運用報告書に記載すべき事項を電磁的方法により提供します。② 前項の規定にかかわらず、委託者は、受益者から運用報告書の交付の請求があった場合には、これを交付します。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2014/09/19 9:07
- #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。2014/09/19 9:07
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #4 投資方針(連結)
- 投資信託証券を主要投資対象とします。2014/09/19 9:07
主として円建ての外国投資信託の投資信託証券への投資を通じて、新興経済国の政府および政府機関等の発行する債券等に実質的な投資を行い、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。投資信託証券への投資にあたっては、異なる通貨への投資効果を有する別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から、通貨の分散に配慮して投資を行うことを基本とします。各指定投資信託証券への投資にあたっては、実質的な配分は概ね均等になることを基本とします。指定投資信託証券は、長期的な経済構造の変化に応じて見直しを行います。この際、投資信託証券が指定投資信託証券から外れることや、新たに指定投資信託証券(ファンド設定時以降に設定された投資信託も含みます。)に指定されることがあります。指定投資信託証券への投資を通じて、実質的な保有外貨建て資産に対し、米ドル売り、各対象通貨買いの為替取引を行います。ただし、対象通貨が米ドルの指定投資信託証券においては当該為替取引を行いません。(このため、基準価額はすべての対象通貨の対円での為替変動の影響を受けます。)なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ エマージング ボンド インカム ファンド Ⅱ - クラスJ」、「ピムコ エマージング ボンド インカム ファンド Ⅲ - クラスJ」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。 - #5 注記表(連結)
- 1 金融商品の状況に関する事項2014/09/19 9:07
2 金融商品の時価等に関する事項区 分 前期( 自 平成25年 6月21日至 平成25年12月20日 ) 当期( 自 平成25年12月21日至 平成26年 6月20日 ) 1 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同 左 2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 同 左 当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 同 左