有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年10月19日-平成26年4月18日)

【提出】
2014/07/17 9:14
【資料】
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【項目】
75項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年10月18日現在 ]
当期
[ 平成26年4月18日現在 ]
※1期首元本額2,854,566,006円3,265,942,375円
期中追加設定元本額1,690,978,833円256,973,890円
期中一部解約元本額1,279,602,464円1,319,979,253円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
492,928,958円280,811,531円
3受益権の総数3,265,942,375口2,202,937,012口
41口当たり純資産額0.8491円0.8725円
(1万口当たり純資産額)(8,491円)(8,725円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年4月19日 至 平成25年10月18日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の25の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年4月19日 至 平成25年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A25,029,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B64,044,378円
収益調整金額C117,753,208円
分配準備積立金額D37,720,057円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,547,290円
当ファンドの期末残存口数F3,522,440,658口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000694円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,134,643円

( 自 平成25年5月21日 至 平成25年6月18日 )
費用控除後の配当等収益額A26,177,931円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C139,841,894円
分配準備積立金額D97,488,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D263,508,634円
当ファンドの期末残存口数F3,735,599,074口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000705円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,413,594円

( 自 平成25年6月19日 至 平成25年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A26,059,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C143,160,383円
分配準備積立金額D97,012,452円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,232,063円
当ファンドの期末残存口数F3,719,090,252口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000715円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,314,541円
( 自 平成25年7月19日 至 平成25年8月19日 )
費用控除後の配当等収益額A25,175,186円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C138,920,087円
分配準備積立金額D96,365,107円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,460,380円
当ファンドの期末残存口数F3,587,469,706口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000726円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,524,818円

( 自 平成25年8月20日 至 平成25年9月18日 )
費用控除後の配当等収益額A24,649,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C137,101,443円
分配準備積立金額D90,776,227円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,527,434円
当ファンドの期末残存口数F3,419,010,337口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000738円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,514,062円

( 自 平成25年9月19日 至 平成25年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A24,992,639円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C132,229,667円
分配準備積立金額D89,396,514円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,618,820円
当ファンドの期末残存口数F3,265,942,375口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000755円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,595,654円

当期(自 平成25年10月19日 至 平成26年4月18日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の25の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年10月19日 至 平成25年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A22,255,700円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C124,802,959円
分配準備積立金額D86,292,732円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,351,391円
当ファンドの期末残存口数F3,032,828,619口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000769円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,196,971円

( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A19,882,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C117,709,111円
分配準備積立金額D80,177,214円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D217,768,638円
当ファンドの期末残存口数F2,788,936,375口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000780円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,733,618円
( 自 平成25年12月19日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A20,807,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C113,202,562円
分配準備積立金額D79,365,901円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,375,699円
当ファンドの期末残存口数F2,671,407,276口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000798円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,028,443円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A19,061,555円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C106,135,576円
分配準備積立金額D77,918,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,116,069円
当ファンドの期末残存口数F2,491,390,600口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000815円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,948,343円

( 自 平成26年2月19日 至 平成26年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A17,550,771円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C99,578,686円
分配準備積立金額D76,576,071円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,705,528円
当ファンドの期末残存口数F2,332,112,174口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000830円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,992,673円

( 自 平成26年3月19日 至 平成26年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A17,105,010円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C95,682,595円
分配準備積立金額D74,076,296円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,863,901円
当ファンドの期末残存口数F2,202,937,012口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000848円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,217,622円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 4月19日
至 平成25年10月18日 )
当期
( 自 平成25年10月19日
至 平成26年 4月18日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年10月18日現在 ]
当期
[ 平成26年4月18日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年10月18日現在 ]
当期
[ 平成26年4月18日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券35,005,07135,138,297
親投資信託受益証券
合計35,005,07135,138,297

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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